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2024年5月18日のブックマーク (4件)

  • 懐かしの味! ホッケの焼きかまぼこ ~江差町~ | NHK北海道

    道南各地自慢の「とっておきのグルメ」を、中継でお伝えする「ぐるっと道南 自慢のグルメウィーク」。 15日に訪ねたのは地元で水揚げされた魚介類を加工する江差町の水産加工会社。この道30年、加工 の責任者・若山久美子さんに、かつて江差の漁師さんがよくべていたというホッケの焼きかまぼこを 紹介していただきました。 ホッケの焼きかまぼこは昔、ホッケが取れてもたいした値がつかなかった頃に、漁師のお母さん方が漁に出る夫に持たせたりするべ物だったそうです。いわば懐かしの味ですが、だんだん作る人も少なくなり、若山さんもかつて自分がべさせてもらった味を思い出しながら何度も試作品を作り、6年かけて製品化したんです。 若山さんの焼きかまぼこづくり、最初のポイントは3枚におろして皮と骨をとったホッケを一晩水にさらすこと。これで魚臭さがなくなるんです。それに塩や砂糖、みりんなどを加え、すり身にして焼いていくん

    懐かしの味! ホッケの焼きかまぼこ ~江差町~ | NHK北海道
    JunkSystem
    JunkSystem 2024/05/18
    食べてみたい
  • 「日本になぜジョブズが生まれない」と言ってる人、未来のジョブズ(風呂入らない性格の悪いオタク)が目の前にいても排除すると思う

    まくるめ @MAMAAAAU 「日になぜジョブズが生まれないのか」とか言ってる人、まずその発想自体がジョブズの成功を見たあとに「じゃあうちも」みたいなやつであることに気づいてないことが多く、もしまだ無名な未来のジョブズ的人間(たぶん汚い格好の感じの悪いオタク)が目の前にいても排除すると思う。 2018-11-07 16:49:10

    「日本になぜジョブズが生まれない」と言ってる人、未来のジョブズ(風呂入らない性格の悪いオタク)が目の前にいても排除すると思う
  • 世界、変わります。Canonの防振双眼鏡デビューしたら20年超のコンサート人生がひっくり返った - ソレドコ

    ライブやコンサートのような動きの多いシーンでも手ブレ補正により安定した視界で見られることで人気を集める「防振双眼鏡」。レンタルでも試せるようですが買うか迷っている! という人も多いのでは。元々「普通の双眼鏡で十分」と感じていたジャニヲタのノンちゃんさんは、Canon(キヤノン)防振双眼鏡 10×30 IS Ⅱ BINO10X30IS2を使い始めたところ、コンサート体験に革命が起きたよう。 紹介する人:ノンちゃん コロナ禍で現場を失い、マンションを買ったオタクです。 SNS:@shigoubana_kome/Blog:Süßwasserfische オタクになり、コンサートに行き始めて軽く20年以上経過しているんですが、今もしタイムマシンが目の前にあったら、私はこれを持って過去に戻りたい。 そう、防振双眼鏡だ。 Canon 防振双眼鏡 10×30 IS Ⅱ BINO10X30IS2 楽天で見

    世界、変わります。Canonの防振双眼鏡デビューしたら20年超のコンサート人生がひっくり返った - ソレドコ
  • 中国の出生数が「7年間で半分」に急減 その根底にある根深い「不信感」とは 次世代中国

    中国の昨年2023年の出生人口は902万人。今世紀以降のピークだった2016年の1786万人から、わずか7年間で約半分に減った。 この事実が与える影響は甚大だ。中国社会ではこれから数十年かけて幼稚園から小・中学校、高校・大学への進学、新卒就職、結婚・出産など、人の生活にかかわる、さまざまなイベントが順番に「7年で半分」のペースで縮小していくことになる。 出生数急減の背景には、出産や子育て、進学などの費用の高さに加え、子供を育てやすい社会・労働環境の不足などの問題がある。しかし、それ以上に大きいのは、政府の人口政策に対する庶民の不信感だ。ついこの間まで非人道的と思われるまでの措置を講じて子供の数を減らしてきたのに、いつの間にか「出生数の減少は国家的危機」と、多産奨励の方向に転じた。国策としての「計画生育」は破綻したのに、政策の過ちを認める様子もない。過去に泣く泣く出産を断念した親たちの思いは