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一昨日からvim縛りしている。そこそこ使えるようになってきた。 MacVimはデフォルトでPythonで関数を作れるらしいので、やってみた。 UnixTimeをエコーして挿入する function! Unixtime() python <<EOM import time, vim def make_text(): return str(int(time.time())) buff = vim.current.buffer line, col = vim.current.window.cursor insertion_text = make_text() vim.command('echo '+ insertion_text ) current_line = buff[line-1] buff[line - 1 ] = current_line[0:col] + insertion_text
みんなのIoT/みんなのPythonの著者。二子玉近く160平米の庭付き一戸建てに嫁/息子/娘/わんこと暮らしてます。月間1000万PV/150万UUのWebサービス運営中。 免責事項 プライバシーポリシー vim_bridgeを使うと,vim上で使えるPythonのヘルパー関数を定義できる。vimスクリプトの中にPythonのコードを書いて,デコレートするだけなので,とても簡単。 easy_installなどでvim_brigdeをインストール後,vimスクリプトに以下のようなコードを書く。 python << endpython from vim_bridge import bridged @bridged def SayHello(first, last): return "Hello, %s %s!" % (first, last) endpython あとはvimからヘルパー関数
JavaScript Lint (jsl) というツールがある。JavaScript の文法チェックをするツールだ。似たようなのに JSLint ってのがあるけど、そっちは Web アプリになっていて、オンラインで実行する。jsl の方はローカルにインストールして実行する。 で、以前僕の Ubuntu にインストールしたんだけど、だいぶ前のことだし(version 0.3.0)、もう新しいバージョンがあるはずだと思って探してみた。どうやら sourceforge でプロジェクト管理してるようだ。 http://sourceforge.net/projects/javascriptlint/ せっかくなので最新バージョンをソースからインストールしてみた。 環境 僕の環境は以下。 OS Ubuntu 10.04 python version 2.6.5 jsl は以前は C で書かれてたんだけ
GT Nitro: Car Game Drag Raceは、典型的なカーゲームではありません。これはスピード、パワー、スキル全開のカーレースゲームです。ブレーキは忘れて、これはドラッグレース、ベイビー!古典的なクラシックから未来的なビーストまで、最もクールで速い車とカーレースできます。スティックシフトをマスターし、ニトロを賢く使って競争を打ち破る必要があります。このカーレースゲームはそのリアルな物理学と素晴らしいグラフィックスであなたの心を爆発させます。これまでプレイしたことのないようなものです。 GT Nitroは、リフレックスとタイミングを試すカーレースゲームです。正しい瞬間にギアをシフトし、ガスを思い切り踏む必要があります。また、大物たちと競いつつ、車のチューニングとアップグレードも行わなければなりません。世界中で最高のドライバーと車とカーレースに挑むことになり、ドラッグレースの王冠
※20090923 リリース版で対応して頂き、そちらでは正しく起動できた。 MacVim KaoriYa 20090911 をターミナルから使用した際に起きた現象。 PHP スクリプトのデバッグ用プラグインの DBGp Client を使用した際に発生。 DBGp client - a remote debugger interface to the DBGp protocol (tested only with XDebug/PHP) : vim online /Path/to/.vim/plugin/debugger.vim の処理中にエラーが検出されました: 行 125: Traceback (most recent call last): File "<string>", line 1, in <module> File "/Path/to/.vim/plugin/debugger
はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28
Twitterで”bpythonがいい”という書き込みを見たので試してみた。ついでに補完でpythonのプログラミングを楽にする方法を自分のためにメモ。 ところで補完ってのは一般の人に通じそうでない通じないIT用語の筆頭格だよね。 vimを使う場合 pydyctionというvimの拡張機能を使います。僕はここをみながらやりました。 ここからダウンロードして。下の設定をvimrcにいれるだけです。簡単。 " Pydictionを読み込む if has("autocmd") autocmd FileType python set complete+=k~/.pydiction/pydiction iskeyword+=.,( endif " has("autocmd") " python supportが有効ならこれでいけるはず. Mac OSは駄目だった。 "autocmd FileType
今日はさっくり小ネタ。 最近私はPythonを勉強中なのですが、「このての軽量言語はさっと書いてさっと実行できなきゃだめ」という信念のもと、編集にはvimを使っています。 とはいえ、Pythonは実はかなり「エディタを選ぶ」言語です。インデントによってブロックを表現するので、インデントがきちんと表示されないと困りますし、タブとスペースが入り交じってしまわないようなエディタの補助も欲しいところです。 というわけで、今日は、そんなPythonをすっきり快適に編集できるような vim の設定をご紹介します。 いきなり結論 私は以下のような記述を ~/.vimrc に追記しました。 autocmd FileType python setl autoindent autocmd FileType python setl smartindent cinwords=if,elif,else,for,wh
膨大なアクセスを支える屋台骨 高い安定性とパフォーマンスを両立 ZOZOTOWNが選んだストレージ基盤を解説 データ活用は次のステージへ トラディショナルからモダンへ進化するBI 未来への挑戦の成功はデータとともにある オープンソース活用はあたりまえ! そんな今だからこそ改めて考える 企業ITにおけるOSS活用のメリットとリスク 勝つためのクラウド活用術 New Value on Azure ビジネスを次のステージへ! ビジネスの推進には必須! ZDNet×マイクロソフトが贈る特別企画 今、必要な戦略的セキュリティとガバナンス Kubernetes活用の最適解とは? 今、注目のコンテナを活用した柔軟なIT基盤 運用、管理の課題を解決しメリットを最大化 現場主導のデジタル変革 ビジネス変革のための“ITの民主化” そして 変わるIT部門の役割 大事なのは”仕事の段取り” 幅広い業務を任されて
"vim python"などで検索すると、vim用のpython設定らしきものがいろいろとあるが、smartindentやcinwordsをハック的に使うものが多く、ここ最近のものですら"filetype indent on"を使わないものばかりに誘導されてしまいます。 ubuntuならvim-runtimeパッケージに、"/usr/share/vim/vim72/indent/python.vim"があるので、これを使う設定を第一にすべきでしょう(kaoriyaのvim7.2にもcygwinのvimにもindent/python.vimがあるのは確認済)。 必須設定 ふたつのファイルに以下の設定内容を書くだけです。 " ~/.vimrc syntax on filetype plugin indent on " ~/.vim/ftplugin/python.vim setlocal so
vimでPythonの開発環境を作ってみました。 自動インデント コード補完 スクリプトの実行 インデントの設定 自動 インデントはPythonでコーディングをする場合には必須な機能です。定番の設定があるので、.vimrcに追記します。 filetype plugin on autocmd FileType python setl autoindent autocmd FileType python setl smartindent cinwords=if,elif,else,for,while,try,except,finally,def,class autocmd FileType python setl expandtab tabstop=4 shiftwidth=4 softtabstop=4インデントは4文字でタブ文字ではなく半角スペースで設定するようにしています。また、if等の
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