ニューヨークタイムズのノリミツ・大西記者がまた酷い記事を書きました。日本航空自衛隊のF-2支援戦闘機が日米共同訓練「コープ・ノース・グアム」において、500lb爆弾による実弾演習を行った事に関連して、「日本は北朝鮮を爆撃する訓練をしている」「周辺国は警戒している」等と無茶苦茶な事を書き立てています。 Bomb by Bomb, Japan Sheds Military Restraints - New York Times [By NORIMITSU ONISHI Published: July 23, 2007]The exercise would have been unremarkable for almost any other military, but it was highly significant for Japan, a country still restrained
さて、この記事は署名が無いですけれど、恐らく田村秀男記者が書いたものでしょうね。 【国際政治経済学入門】次期戦闘機選定はF2の教訓を生かせ [7/23 産経新聞]日本側は開発に10年もの期間をかけ米側が提供を拒否した飛行制御ソフトを自力で製作し炭素繊維の強度不足をソフトで制御している。防衛省は「失敗」とは認めず未だに「改良」にカネを投じているが、それでは次のステップに進めない。一機当たりの価格がF16の二倍以上なのに、性能はたいしたことがない。本家の米側の評価はきわめて低いから、FXは機種を問わず「丸ごと買え」と言われかねない。 ロッキード・マーチン社のほうは、日本からノウハウを無料、無条件で導入した炭素繊維複合一体成形加工技術を生かし、F22とF35の開発につなげた。しかし、米国はF22とF35への日本の貢献も認めない。 >日本側は開発に10年もの期間をかけ米側が提供を拒否した飛行制御ソ
PC作業で定期的な休憩を促してくれるアラームソフト。目の疲れや肩こりが気になる人にお勧め。一般に、PC作業のように同じ姿勢を長時間続ける場合、一定時間おきに休憩をとりストレッチなどで体を動かすのが望ましいとされる。また、一定距離のモニター画面を見続けるのは目に負担がかかるため、5分に1度は画面と異なる距離に一瞬でも視線を向けるのがよいという。そこで本ソフトは、あらかじめ作業時間を分単位で入力しておくと、5分おきに設定ウィンドウを最前面で上下左右に少し動かしたりアラーム音を鳴らして注意喚起するほか、入力した作業時間が経てばその6分の1を休憩時間としてカウントダウンする。このとき、作業時間を60分以上で指定した場合は、デスクスペースで行えるストレッチ体操10種類を指南してくれる。ストレッチは手順を簡単に示しながらそれぞれ秒数もカウントし、1種類ずつ順に進められるのがうれしい。 【著作権者】菊池
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