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2009年12月21日のブックマーク (5件)

  • はてなブログ | 無料ブログを作成しよう

    南のアワアワと北のグツグツ② ~デリーの早朝・インド 泡は、あればあるほど望ましい――。 演奏中のギタリストのような、寡黙な後ろ姿。シンとした中で「ジャボジャボ」だけが躍り響き、…まるで、ホースからの水を直撃されて飛沫を跳ね散らかしている――或いは、水の中にダイビングする自分の姿—―なんて想像で遊ぶのは、それ…

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  • 『MSパワーポイント劇場。』

    こんなのあったんですね! おもしろいっ! ■かぐや姫 ■桃太郎 ■つるの恩返し ■シンデレラ ■はだかの王様

    『MSパワーポイント劇場。』
  • 尊皇感情について - extra innings

    私のように皇室や王室、貴族の称号について多くを書いていると、当然のように尊皇家だと思う人が多く、実際、わりあい範囲が狭い「王室関係ブロガー」業界の人たちの多くは尊皇家であり、それがその業界から私が弾き飛ばされた理由である。 私は歴史的なトリビアとしてそういう話が好きではあるけれども、基的に共和主義者なので、尊皇感情は希薄だからである。 今上の両陛下は心から尊敬している。しかしそれはおふたりのご人格ゆえであり、地位ゆえではない。同様の感情をたとえば昭和天皇とその皇后に対して抱くのは難しい。 今回の習近平特例会見事件で、理非を弁えぬ素朴な尊皇家が広範に存在することが明らかになった。 非常に危険な現象であると思う。 庶民がそれを持ったり、猶予としてそれを持つ分には構わないと思うが、指導者層までその虚構にはまるのは実に危険な現象だ。 明治維新を成し遂げた元勲たちのうち、誰が「尊皇感情」などを持っ

    尊皇感情について - extra innings
  • 死亡記事専門記者が教える人生のレッスン6カ条

    欧米の新聞社では、死亡記事部を設けて日頃から著名人についての経歴などの情報を収集し、各著名人ごとに死亡記事の準備稿を作成してその死去に備えているのが一般的とのことで、当然死亡記事を専門に書く記者も存在するそうです。死亡記事の多くは、死因や享年などの具体的な情報だけを列挙した無味乾燥なものではなく、その人の人生を振り返り簡潔かつ文学的にまとめた職人芸のようなもので、時には「作品」と呼びたいような読み応えのある死亡記事も登場します。 死亡記事部に配属された記者は、毎日のように死亡記事を執筆し数え切れないほどの人の死を見つめることにより物の見方や人生に対するスタンスも変わってくるのではないかと思われますが、配属3年半で800以上の死亡記事を執筆してきたボストン・グローブ紙の死亡記事専門記者Bryan Marquard氏によって、仕事を通じて得た人生の心得6つが明かされています。 詳細は以下から。

    死亡記事専門記者が教える人生のレッスン6カ条
  • セブンイレブンを叩くのは結構だが、その向こうにある闇を見逃すな - SKiCCO ALTERNATiVE

    http://d.hatena.ne.jp/Dr-Seton/20091220/1261285986日のコンビニチェーンは基的にセブンイレブンを手にしてるので、どこのチェーンもほぼ同じ問題を抱えていると考えていいだろう。ちょっと補足。ドミナントとは、同一商圏内に同一フランチャイズ店を集中出店させて競争を促す手法。これでは、どんなに売り上げがあろうともたまったモンじゃない。ドミナントには二つの意味合いがある。ひとつはチェーン全体の効率化。配送ひとつとっても、同じエリアに集中して出店する方が1店舗あたりの経費は小さくなる。セブンイレブンと業界2位のローソンは店舗数自体に大きな差はないが、ローソンが早々に全都道府県への展開を終えたのに対し、セブンイレブンにはいまだに出店してない県がある。それだけドミナントには戦略的位置づけがある。もうひとつは機会損失の防止。セブンイレブンの部社員から聞い