※ブコメを参考に片山哲に追記あり。ご指摘に感謝。 ※※トラバを参考に中曽根康弘に、本文一部含めて追記。 ※※※ブコメを参考に幣原喜重郎に追記あり。 長野県の安倍神像神社で安倍晋三の銅像の除幕式挙行!という全力脱力なニュース(なんだよ安倍神像神社って⋯)を見かけ、そういえば総理大臣ってみんな死んだらどっかに銅像の一つくらい飾られてるもんなんだろうか?と思ってざっと調べてみた。 とりあえず戦後の総理大臣で、多くの人に見てもらう前提で設置してるの、ざっとこれくらいはあるみたいだ。 まだまだ調査中で、ヌケモレはあると思うけと。 なお、大きな全身像もあれば、室内におかれたこじんまりした胸像もあるが、そこは区別してない 氏名 確認 設置場所(備考) 東久邇宮稔彦 幣原喜重郎 ○ 大阪府門真市 幣原兄弟顕彰碑(生家跡 顕彰碑のまえに兄弟の胸像を設置) 吉田茂 ○ 東京都千代田区 北の丸公園(戦後初の国葬
パランティアは「最先端AI企業」なのか──海外で広がる“監視国家AI”への警戒 2026年3月5日、首相官邸、外務省は、高市総理がPalantir Technologiesのピーター・ティール共同創業者兼会長幹部と面会したことを公表した。 出典: 首相官邸 一見すると、先端技術に関する通常の外交投稿に見える。 しかし海外では、Palantir Technologies は単なる「優秀なAI企業」として見られているわけではない。 Palantir Technologies は、海外ではかなり“評価が真っ二つ”に分かれる企業です。 一言でいうと、次のような構図で見られています。 支持する人 → 「西側諸国を守る最先端AI・データ企業」 批判する人 → 「監視社会と軍事AIを加速させる危険企業」 特に欧米では、Palantirは単なるIT企業というより、CIA、軍、警察、移民管理と深く結びついた
オープンソースプロジェクト「context-mode」がGitHubトレンド1位に:AIプログラミングのコストを98%削減、Token不安の解消に期待 オープンソースのMCPプラグイン「context-mode」がGitHubのトレンド1位を獲得した。AIプログラミングにおけるTokenコストの高騰とモデルの「記憶喪失」という二大課題に切り込むツールだ。仮想サンドボックス、チェックポイントスナップショット、「コードで思考」という3つのメカニズムにより、AIプログラミングのコストを98%削減し、モデルの有効記憶時間を30分から3時間へと大幅に延長するという。プロジェクトは世界に分散する多国籍チームによって開発され、1万5000以上のスターを獲得。24万人以上の開発者が導入し、マイクロソフトやグーグルなどの大手企業にも採用されている。プログラマーが自費でTokenを購入する「隠れ減給」状態に陥
Claude Fable 5 と Claude Mythos 5 における動作の違いとプロンプティングパターンについて、エフォート、指示追従、長時間実行、メモリ、スキャフォールディングの変更点を解説します。 このガイドでは、Claude Fable 5 と Claude Mythos 5 に固有のプロンプティングおよびスキャフォールディングのパターンについて説明します。モデルの機能、API の変更点、価格、提供状況については、Claude Fable 5 と Claude Mythos 5 の紹介を参照してください。現行のすべての Claude モデルに適用できる手法については、プロンプティングのベストプラクティスを参照してください。 Claude Fable 5 は、従来のモデルでは複雑すぎる、長時間かかりすぎる、または曖昧すぎるとされていた問題に取り組むことができ、人間が数時間、数日、
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く