ChatGPTが画像生成できるのはもう普通の話なんですが、 最近、そのクオリティが一段と上がったと聞いて、ちょっと試してみたんです。 半信半疑でキャラクターっぽいプロンプトを入れてみたら—— 出てきたのが、びっくりするくらい“それっぽい”立ち絵。 「え、ここまで出るなら、Live2Dで動かせるんじゃ?」 「じゃあ喋らせて、配信できたら、もうVtuberじゃん。」 そんな感じで、思いつきから始まったAI Vtuber制作。 今回は、実際にChatGPT・Live2D・AITuberKit・Gemini APIを組み合わせて どうやって1人の“喋るキャラ”を作ったのか、ゆるっとまとめてみます。 今回使ったもの✅ ChatGPT(キャラクター設定・会話生成)キャラの性格、話し方、設定を作るのに使用。 キャラクターのビジュアルを作成。 ✅ 画像編集ソフト(パーツの切り分け)動かすパーツを切り分ける

