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devとfxに関するMakotsのブックマーク (1)

  • FX市場を創設、処理スピードは2ミリ秒

    大阪証券取引所は、「外国為替証拠金取引市場(大証FX)」を創設した(画面)。処理が高速であることが特徴。注文受付、約定ともに各2ミリ秒程度でこなす。システムの開発は、シンプレクス・テクノロジーが担当。「提案依頼書(RFP)」では50ミリ秒を目標に掲げたが、メモリーを活用することで処理時間を大幅に短縮した。 「システムの性能と信頼性にはこだわった」。大阪証券取引所 システム部の山森一頼氏は、新システムの開発方針をこう話す。FX市場への参入に伴い、売買/相場/清算システムを新たに構築した。高速処理を実現したポイントは、メモリーを活用する「オンメモリー型」アーキテクチャの採用にある。売買システムはメモリー上でトランザクションを処理し、その結果を非同期でデータベースに書く。こうしたデータ制御の仕組みを作り込んだ。 トレーディングシステムのスクラッチ開発でありながら、開発期間は14カ月(要件定義~

    FX市場を創設、処理スピードは2ミリ秒
    Makots
    Makots 2010/03/09
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