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ブックマーク / bunshun.jp (148)

  • 「メディアは沈黙」は本当か…辺野古転覆事故を1か月追って分かった、沖縄2紙と産経新聞の決定的な違い | 文春オンライン

    あの痛ましい海難事故から1か月以上が経った。辺野古(沖縄県名護市)で修学旅行中の高校生を乗せた船が転覆し、生徒と船長の2人が死亡した事故である。 「メディアはこの事故をあまり報じていない」は当か この事故を巡っては発生直後から気になる言説がある。「メディアはこの事故をあまり報じていない」というものだ。SNSやネット上でよく見かける。地元紙の琉球新報や沖縄タイムスも同様だ、という声もある。 転覆した「平和丸」と「不屈」の2隻はともに、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する市民団体「ヘリ基地反対協議会」に所属し、普段は海上での抗議活動に使われていた船だった。だから基地問題を報じる沖縄2紙は今回の事故や背景に触れたがらないのではないか、という見方につながっていると思われる。 果たして当にそうなのか。確かめるため、国会図書館で1か月間の紙面を確認してみた。 結論から言えば、沖縄2紙は連日大きく

    「メディアは沈黙」は本当か…辺野古転覆事故を1か月追って分かった、沖縄2紙と産経新聞の決定的な違い | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2026/04/28
    過去にも抗議船やカヌーは何度も転覆してるが沖縄での報道は全て「海保(の強引な取り締まり)によって転覆させられた(われわれは被害者」なので。「加害者(敵」に救援なんか求めれるはずがない。単純に原因はこれ
  • 《中国大使館で「神の名のもとに殺害する」》反中エリート陸上自衛隊員・村田晃大(23)を育んだ厳格薬剤師と上智大哲学科 | 週刊文春

    3月24日朝9時頃、東京・元麻布にある在日中国大使館。その“招かれざる客”は遠く870キロ離れた宮崎からバスと新幹線を乗り継いで上京していた。ジャンパーに細身のカジュアルパンツという出で立ちで、敷地内に侵入すると、植え込みに身を隠す。こうして機会を窺ったのは、在日中国大使に自らの主張を直談判するためだ。 「意見が受け入れられなかった場合は自決しようと思っていた」 その言葉通り、敷地内からは、刃物、そして所持品からは、陸上自衛隊員の身分証が……。 在日中国大使館に現役の陸上自衛隊員が侵入した事件。警視庁は、宮崎県えびの駐屯地に所属する村田晃大(こうだい)3等陸尉(23)を建造物侵入の疑いで逮捕した。 送検される村田 社会部記者が解説する。 「隣接するビルから飛び移る形で侵入したと見られ、15分ほど隠れた後、清掃員に自ら『大使に面会したい』と話しかけたことで、事態が発覚しています。逮捕後には、

    《中国大使館で「神の名のもとに殺害する」》反中エリート陸上自衛隊員・村田晃大(23)を育んだ厳格薬剤師と上智大哲学科 | 週刊文春
    Midas
    Midas 2026/04/02
    「最近じゃフヌケの神道系ウヨの代わりにキリスト教右派が唯物論者に特攻(中国では信仰者に人権はないので正当な抗議といえる」と「かたや日本では共産党はキリスト教団体と組んで反戦カルト活動してる」は鏡の裏表
  • 原作翻訳者が読み解く6つの重大な変更点——映画『嵐が丘』の原作への“貞淑”と“裏切り”が、一体となって生んだものとは | 文春オンライン

    エメラルド・フェネル監督版『嵐が丘』の改変は、設定の省略に留まらない。原作では名門の地主だったリントン家が「成り上がり」の実業家に変貌し、彼の実妹であるイザベラの設定も、物語の語り手であるネリーの出自も劇的に変わった。原作の翻訳家・鴻巣友季子氏による解説の後編では、これらのマイナーチェンジがどのように作品の根幹を揺さぶり、古典に新たな息吹を吹き込んだのかを解き明かす。(*映画のセリフ部分は字幕の直接引用ではなく、筆者が大意をとって訳したもの。また原作からの引用はすべて鴻巣訳。)全2回の2回目/最初から読む

    原作翻訳者が読み解く6つの重大な変更点——映画『嵐が丘』の原作への“貞淑”と“裏切り”が、一体となって生んだものとは | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2026/03/09
    (これは既に多くの文芸評論が指摘してるとおり)原作は当時の一大ゲームチェンジャー(社会大変革)である産業革命とそれに続く『資本主義社会はどのようにして(数世代かけて)できあがったのか』を執拗に描いた稀有な名作
  • 「天職を見つけた、ここにいさせて」救出した日本人の1人が帰国を拒否…元中華マフィアの男が語る“詐欺組織に取り込まれる人々”の救えなさ | 文春オンライン

    東南アジアで暗躍する中華系(台湾を含む)の特殊詐欺拠点・園区。その背景を、台湾最大の黒幇(ヘイバン)(マフィア)の元構成員だった「コーラ兄貴」(可樂哥(クウラーガー)、王元兆(ワンユエンヂャオ))に尋ねてきた。 後編では、昨年10月にアメリカをはじめとする各国から園区関与を理由とする国際制裁を受けた、カンボジアの最大級の中国系財閥・太子集団(タイヅジィトゥアン)(プリンス・グループ)について尋ねていく。さらに、日人の詐欺従事者たちを“救出”した際の驚愕エピソードも——。(全3回の3回目/最初から読む) ◆◆◆ 台湾の関連会社にも捜索が入ったが… ――太子集団は、園区を運営しながら中国共産党の特権層のマネロンに携わっていたとされます。当なんでしょうか? コーラ兄貴(以下、コーラ) 業界では公然の秘密、という感じだな。もっとも、実態は外からはわからん。みんな、よそのシノギを深く詮索したり邪

    「天職を見つけた、ここにいさせて」救出した日本人の1人が帰国を拒否…元中華マフィアの男が語る“詐欺組織に取り込まれる人々”の救えなさ | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2026/02/21
    個人的には「エプスタイン事件」と同枠。エプスタイン事件が公然の秘密になったあとも発覚が遅れた最大の要因は「お役御免」になったかつての被害者(要はババア)が積極的にリクルートがわ(調達係)に回ったから
  • 高市自民まさかの「小選挙区で議席減」文春衆院選予測にヤフコメ民“自民離れ”を報告「ほとんど何の実績も残さず勝手に解散」「比例にも自民とは書きにくい」 | 文春オンライン

    「首相には頑張ってほしいけど…」 この報道に対し、Yahoo!コメント欄では有権者の複雑な心境が浮き彫りになった。 「物価高対策が一番と言ってたのだから、実績を残して解散なら圧倒的過半数を確保したと思う。なのに、殆ど何の実績も残さず勝手に解散」と解散のタイミングを批判する声も寄せられた。 一方で、小選挙区と比例で考えが変わる今回の選挙の複雑さを指摘する声も。 「首相には頑張ってほしいけどうちの選挙区の与党候補には議席持たせたくない」「裏金議員の比例重複立候補も容認されたとあって、比例にも自民とは書きにくい」といった“自民離れ”を報告する投稿が見られた。 また「今回の選挙は一部の地域では投票用紙の発送が間に合わず、投票率は間違いなく低くなる」との懸念も示されている。 高市総理の進退を賭けた選挙戦の行方が注目される。 「週刊文春 電子版」では、自民党の予測議席数を含め、全289選挙区を忖度なく

    高市自民まさかの「小選挙区で議席減」文春衆院選予測にヤフコメ民“自民離れ”を報告「ほとんど何の実績も残さず勝手に解散」「比例にも自民とは書きにくい」 | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2026/02/09
    さすがにここまでハズすとマズい(ジャーナリズム失格)感じもするがもしもこれが意図的にデマを振りまいたのではないとしたら何か想像を絶する事態が日本社会に起こってるとしか思えない
  • 円安ホクホク発言、消費減税は二転三転…「消費減税、ぶれる首相」高市早苗が漏らした解散の本音「はっきり言って行き詰まっている」 | 文春オンライン

    日経は以前から「財政規律が大切」「消費税を下げるなら財源を示すべきだ」と主張してきた。最近はそこに、円安の進行や国債の長期金利の上昇といった市場の動きを根拠として加え、「減税や財政拡張は市場の不安を高めかねない」とする論調を強めている。 ロイターも海外向けに高市首相の発言を配信 そんななか注目を集めたのが、高市首相の「円安ホクホク発言」だ。首相は1月31日の街頭演説で、円安について「外為特会の運用は今ホクホク状態だ」と述べた。円安で政府が保有する外貨資産の評価益が膨らむことを指したものだが、輸入物価の上昇といったデメリットには触れなかった。 この発言は日経済新聞が報じ、ロイターも海外向けに配信した。日の首相が円安のメリットを強調した発言として注目された格好だ。首相はその後、「為替変動に強い経済構造を目指す趣旨だ」と釈明している。 その直後、高市首相はNHKの日曜討論を腕の痛みを理由に開

    円安ホクホク発言、消費減税は二転三転…「消費減税、ぶれる首相」高市早苗が漏らした解散の本音「はっきり言って行き詰まっている」 | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2026/02/03
    MAGAならぬ高市早苗「セカイの真ん中で咲き誇るニッポン(再びわが日本に花を咲かせましょう!」運動、完全に「いいとこ探し」になってる(もはや「日本スゴい」の時代は終わったから。高支持率はここに由来する
  • “インバウンド客の激減”だけじゃない…日中関係の悪化で「中国人がいなくなると実は困る」3つの意外な業界とは | 文春オンライン

    “インバウンド減少”の効果は限定的 中国がそれほど損をしない分野で強まる「限日令」。ゆえに今後も締め付けられると思えるのが、中国人観光客の日渡航だ。事実、高市発言が飛び出した今年11月、中国人観光客は大きく減少した。 もともと国慶節休暇のある10月から11月にかけては、中国人インバウンドが前月比で減少する傾向があるとはいえ、昨年の減少率が約6%だったのに対し、今年は21.4%減だ。現在、中国側では団体観光客規制や直行便の減少に加えて、外交部などが日の「治安悪化」や震災リスクをデマ混じりで宣伝し続けており、その結果が如実に反映された形だ。「限日令」が厳しくなったのは11月中旬以降なので、今年12月から先の中国人インバウンドはいっそう減少する。 浅草寺の境内で見つけた新婚旅行中の中国人夫婦。この奥さんをはじめ、レンタル和服姿の中国人女性も多い。なお和服は、近年の中国国内ではしばしば排斥の対

    “インバウンド客の激減”だけじゃない…日中関係の悪化で「中国人がいなくなると実は困る」3つの意外な業界とは | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2025/12/28
    年末なので特に記しとくと2025年のどこかで既にビッグウェーブがきてる。つまり『日中関係の悪化(たとえこの先中国と日本が戦争になろうがどうしようが』は単なるこれまでの歴史が積み重なった結果に過ぎない
  • 多文化共生|橋本 愛 | 週刊文春

    ×月×日 『ヘイトスピーチ 「愛国者」たちの憎悪と暴力』(安田浩一 文春新書 800円+税 ※電子書籍)を読んだ。これまでの差別の歴史や、排外主義に至るまでの過程、そしてその先には何が待ち受けているのかを知りたかった。 差別によって、来の怒りの矛先とは全く関係のない人たちが、ただ同じ属性を持っているという理由だけで傷つけられる。差別者たちは、怒るべき相手が大きく、遠く、自分の手が届かない敵であるとき、それと同じ属性の、容易に傷つけ冒涜し迫害できる、手近で立場の弱いマイノリティに、その矛先を向け続けるのだろう。 『ヘイトスピーチ』 ヘイトスピーチとは、一般的に「憎悪表現」と訳されることも多いが、この言葉は的確ではなく、むしろ事態を矮小化するものであるといえる。書では「ヘイトスピーチとは、人種、民族、国籍、性などのマイノリティに対して向けられる差別的な攻撃を指す」と定義する。自身の努力だけ

    多文化共生|橋本 愛 | 週刊文春
    Midas
    Midas 2025/10/15
    完全にリベラルに洗脳され祟り神になってる(この責任だれがとるの?wという感じ
  • 山上徹也は死刑になるのか | 鈴木 エイト | 文藝春秋PLUS

    あの男がついに公の場に姿を現す。その名は山上徹也(45)。10月28日午後2時、奈良地方裁判所大法廷に出廷する。3年前、参議院選挙で応援演説中の安倍晋三元首相を銃撃し殺害した事件の刑事裁判が、ようやく始まろうとしている。 我々の目に焼き付いている山上徹也は、大和西大寺駅北口バスロータリーで屈強なSPたちに組み伏せられた姿だ。 参院選終盤の2022年7月8日午前11時31分、安倍元首相は、集まった聴衆に向けて自民党候補の応援演説を行っていた。周辺を警戒するSPの視線が外れたわずか数秒の空白の時間に、背後からひとりの男が近付く。手にした手製のパイプ銃から放たれた弾丸は安倍氏に命中し、致命傷となった(享年67)。 銃撃された安倍元総理 Ⓒ時事通信社 逮捕直後の弁解録取や、その後の取り調べで山上は、「統一教会に恨みがありました」「統一教会と深い関わりのある安倍元首相を撃ちました」と供述。山上の母親

    山上徹也は死刑になるのか | 鈴木 エイト | 文藝春秋PLUS
    Midas
    Midas 2025/10/13
    本来ならリベラル(おサヨク。鈴木も含め)は「山上さんを無罪放免できるような社会をみんなで創ろう!」そのためにはどうしたらいいかの議論をせねばならないのにこのザマなの立憲民主のアレ(責任はとる気なし)と同じ
  • 「何万人もの人が目撃したのに、なぜ違和感を感じなかったのか?」“桜を見る会”報道に燃えた『しんぶん赤旗』の記者魂 | 文春オンライン

    読売新聞の社会部記者として、長年スクープを報じてきた清武英利氏。その後、巨人軍の球団代表になるも、2011年に「読売のドン」こと渡邉恒雄氏の独裁を訴え、係争に。現在はノンフィクション作家として活動を続ける。 そんな清武氏が、約50年にわたる波乱万丈の記者人生を振り返る『記者は天国に行けない 反骨のジャーナリズム戦記』(文藝春秋)より一部を抜粋して紹介する。権謀術数渦巻く巨大メディアで、あのとき何が起きていたのか。 ◆◆◆ 抜き抜かれの次元を越えた「あの報道」 社会部で取材班を率いていたころ、私たちはスクープを打つ一方で、何度も他紙や雑誌に抜かれた。抜かれると、悔しさの後で静かな反省が生まれる。 私は自分や部下を叱る一方で、同じような局面に立ち戻ったら、今度は自分たちがスクープを取れる用意はあるのか、と考えるように努めた。「できる」と思えればさほど問題はない。頑張ればいいだけのことである。

    「何万人もの人が目撃したのに、なぜ違和感を感じなかったのか?」“桜を見る会”報道に燃えた『しんぶん赤旗』の記者魂 | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2025/09/12
    残念ながら安倍晋三先生の『えこひいき(アベノミクス』があったからこそ日経平均は史上最高値を記録してる(日本国民は安倍晋三に返しきれない恩があるからこうやって「憎むしかない」人が多数いる)ので
  • 「007のようなスパイ活動を行なうわけではありません」新浪剛史が語った〈インテリジェンス部門〉のリアル《サントリーは専門部署を設置》 | 文春オンライン

    地政学リスクに対応するため、サントリーHDは2023年に「インテリジェンス推進部」を設置。その意義とあわせて実務のリアルをサントリーHD会長の新浪剛史氏が語った。対談相手は、地政学に経済の視点を加えた「地経学」を提唱する地経学研究所所長の鈴木一人氏だ。 ◆◆◆ 「インテリジェンス部門」の設置 鈴木 民間企業が社内に「インテリジェンス部門」を設置するのは画期的なことですが、専門部署の設置に踏み切った経緯を改めて教えていただけますか。 新浪 インテリジェンスの重要性、つまり企業が情報を収集し、自分たちで分析することの必要性を強く感じるようになった一つのきっかけは、サントリーが米蒸溜酒大手ビーム社を買収したことでした。ビーム社はロビイング活動やグローバルリスクの把握などはやっていましたが、地政学の観点のインテリジェンスというものではありませんでした。

    「007のようなスパイ活動を行なうわけではありません」新浪剛史が語った〈インテリジェンス部門〉のリアル《サントリーは専門部署を設置》 | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2025/09/03
    さすが元総合商社らしい発想だがこういった「情報」収集を進める過程のどこかで足をすくわれたのは間違いない。かつてどこも「財テク」本業以上にやってた(農協はいまだにやってる)のと同じ
  • 【自民の愚かすぎる党内政局】“高市首相”潰し「石破居座り」の姑息/「退陣は誤報」美声秘書官は読売・毎日に「口利かない」 | 週刊文春

    両院議員懇談会で多くの議員から続投に否定的な意見が出てもなお、石破茂首相は続投姿勢を崩さなかった。今後も党内政局の混乱は続き、政治的空白が生まれてしまう。それでも首相が頑なな背景には、いったい何があるのか。 ▶︎“靖国参拝反対”石破が「戦後80年談話を出したい」 ▶︎麻生&岸田が狙う“鈴木俊一総裁、玉木総理”、旧安倍派は… ▶︎参院あと3議席の奇策、世耕&細野の子分と“長髪男”

    【自民の愚かすぎる党内政局】“高市首相”潰し「石破居座り」の姑息/「退陣は誤報」美声秘書官は読売・毎日に「口利かない」 | 週刊文春
    Midas
    Midas 2025/07/31
    この件「読売、政局作ろうとして姑息(もうナベツネいないよ」言われてるがそうではなく一連のイベント問題(電通も手をひいたアレ)と同じでむしろ自民党がわの「広報(PR情報発信部署」が正常に機能してないから起きてる
  • 参政党・さや、結婚していた “秘密の夫”はスター音楽家「家族に迷惑がかかるかもという理由で本名を伏せていた」《参院選東京で2位当選》 | 文春オンライン

    7月20日投開票の参院選で当選を果たした参政党のさや氏(43)が結婚していたことが「週刊文春」の取材で分かった。 さや氏といえば、参院選の東京選挙区で現職の自民党・武見敬三氏や立憲民主党・奥村政佳氏を抑え、元スポーツ庁長官の鈴木大地氏(自民)に次ぐ第2位で当選を果たした人物だ。

    参政党・さや、結婚していた “秘密の夫”はスター音楽家「家族に迷惑がかかるかもという理由で本名を伏せていた」《参院選東京で2位当選》 | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2025/07/25
    よくわかってない人が多い(なぜ誰もこの点を指摘しないのかわからない)のだが「わたしはみんなのお母さんになりたい!」のお母さんとは全ての日本人男性の夢「セックスのできるお母さん」のこと(國母とはそういうもの
  • 参政党・神谷氏の番組での発言は「誤り」→Xで本人は「必死ですね」と…参院選・候補者のファクトチェックでわかったこと | 文春オンライン

    参政党・神谷宗幣代表の発言の真偽は? 「外国人からは相続税が取れない」と民放番組で…国税庁に確認したら』(東京新聞 2025年7月9日) 参政党の神谷代表がテレビ番組で、「外国人からは相続税が取れない」と発言した。しかし国税庁によると、日国内の土地や建物などの財産は課税対象となり、所有者(被相続人)や相続する人がどこの国籍であろうと、どこに住んでいようと、税を支払う必要があるという。つまり、神谷氏の番組での発言は「誤り」だった。 この記事に対して神谷代表は「東京新聞も必死ですね」とXで引用ポストしていた。そりゃぁメディアも必死だろう。政治家が平気でデマを流すようになったらそれこそ「国益」を損ねるからだ。ファクトチェックに「必死ですね」と返す政治家こそ必死である。デマがばれたのが「効いている」のだろう。メディアはどんどん事実を確認して報道すればよい。 神谷代表といえば昨年2月の文春の「元

    参政党・神谷氏の番組での発言は「誤り」→Xで本人は「必死ですね」と…参院選・候補者のファクトチェックでわかったこと | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2025/07/15
    実は問題は日ごろ報道特集を好んで見る人の大半がイスラエル~パレスチナ非対称戦闘においてはパレスチナ支持(イスラエルは虐殺をやめろ)だというとこ。参政党最大の票田(草刈り場)は報道特集視聴者層にある
  • 国分太一「複数のわいせつ事案」《男性ADを「全裸で川に」年イチ“恐怖のキャンプ”/「松岡に恥をかかせる」イジメ仲間 山口達也を直撃》 | 週刊文春

    またしても発覚した大物ジャニーズタレントの不祥事。女帝の寵愛を受け、芸能界を駆け上がった男はどこで道を誤ったのか。徹底取材で明らかになった、複数の猥褻事案と、裏の顔。そして彼の盟友が明かした言葉とは? ▶︎男性ADを「全裸で川に」年イチ“恐怖のキャンプ” ▶︎ジュリーの推し 24年連続紅白、700万高級車も ▶︎「美談になってよかったよ」元TBSと5億円豪邸 ▶︎「松岡に恥をかかせる」イジメ仲間 山口達也を直撃 6月20日午前――。東京・汐留にある日テレビ社では、臨時の取締役会が開かれていた。福田博之社長以下、日テレの幹部らが顔を揃える中、国分太一(50)の番組降板について、報告がなされた。前夜から芸能マスコミの間に、国分について、何か緊急の発表があるらしいという噂が駆け巡り、局に問い合わせが殺到していた。 「コンプライアンスに違反する可能性が高い」 「経営判断として、降板していただ

    国分太一「複数のわいせつ事案」《男性ADを「全裸で川に」年イチ“恐怖のキャンプ”/「松岡に恥をかかせる」イジメ仲間 山口達也を直撃》 | 週刊文春
    Midas
    Midas 2025/06/25
    「タレントがヤラセ番組を通じ日本経済を再生させる手法そのものが認知を歪めた原因であって彼ら個人が狂うのは当たり前(国分や山口に責任はない」と書いたとおり。この手法が破綻し限界を露呈したのがコメ不足現象
  • 《中居正広問題》「父親と同世代の方に恋愛感情など1ミリもない」元フジアナ・X子さんが周囲に明かした“新たな肉声”「誹謗中傷が止みません」 | 文春オンライン

    「橋下徹さんの『失恋事案』発言が独り歩きして、誹謗中傷、脅迫が止みません。父親と同世代の方に恋愛感情など最初から1ミリもないのに。これ以上、二次加害が続くなら……」 5月下旬、元フジテレビアナウンサーのX子さんは極めて親しい友人に、苦しい胸の内を明かしていたことが「週刊文春」の取材でわかった――。

    《中居正広問題》「父親と同世代の方に恋愛感情など1ミリもない」元フジアナ・X子さんが周囲に明かした“新たな肉声”「誹謗中傷が止みません」 | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2025/06/05
    とは言うもののキメセク逮捕ネキ(岡本美穂容疑者)によると「10年間で10万人を超えるキレイなお姉さん(極上まんこ)がレーサム田中(父親と同世代もしくは上)の性調教をうけた」らしいので『恋愛とセックスは別』としか
  • 《総額約7000万円》小泉進次郎農相に苦言で批判殺到、野村哲郎元農相(81)が巨額“JAマネー”をもらっていた | 文春オンライン

    「自分で決めて自分で発表してしまう」と苦言を呈し… 小泉氏の農相就任後、ついに消費者の手元に届き始めた備蓄米。一方で、浮き彫りになったのが、これまで放出されていた備蓄米の流通速度の遅さと販売価格の高さだ。 その元凶にはJAグループの存在がある。JA側と関係が深い野村氏は小泉新農相に対して辛口だった。 「コメ担当大臣」となった小泉進次郎氏 ©時事通信社 「5月31日、鹿児島県内で行われた森山裕幹事長(80)の国政報告会で、随意契約による備蓄米販売を断行した小泉氏について『自分で決めて自分で発表してしまう』と苦言を呈したのです。その後、小泉氏も『大臣の裁量の範囲内で決められることは党に諮らずとも決めていく』と応酬。野村氏がJA鹿児島県中央会出身の議員であることから、露骨なJA擁護であるとの批判が殺到しました」(自民党関係者) JAとその関連団体からの資金の流れを精査 そんな野村氏の収支報告書(

    《総額約7000万円》小泉進次郎農相に苦言で批判殺到、野村哲郎元農相(81)が巨額“JAマネー”をもらっていた | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2025/06/05
    構図としては(ちょっとまえに炎上してた)統一教会のアレ(組織票とカネ欲しさ)と同じなので(お百姓さんには気の毒だが)たぶん農協タダではすまない(「コメ不足騒動は日本の宗教改革運動」と指摘したとおり
  • 夫の愛人から突然「あなたの旦那さんとつき合ってました」とDMが…夫の“ゲス不倫”を暴露した人気漫画家・楠桂が語る、不貞行為が発覚した“きっかけ” | 文春オンライン

    愛人に離婚を迫られて不倫を自白した元夫 ――3月、アシタカの画像とともに元夫の10年以上に及ぶ元カノとの「ゲス不倫」を暴露され、大きな反響を呼んでいました。 楠桂さん(以降、楠) スルーされるのが一番怖かったので、反響があったのは良かったです。 ただ、想像より反応がすごかったので、自分でもちょっとビビっています。 ――リアクションを期待していた? 楠 まあ、そうですね。不倫した側は不貞行為をなかったことにしようとするので、それが許せなくって。いつか白日の下に晒してやる、というのは心に決めていました。 ――そもそも3年前に元夫の不倫を知ったきっかけは? 楠 元夫の自白ですね。 ――そうだったんですね。 楠 愛人が彼に対して離婚を強く迫るようになっていたらしく、最後は「あなたから言えないなら私が奥さんに言いに行ってやる!」と脅してきたらしいんです。 そういうタイミングで彼から私に「お別れしたい

    夫の愛人から突然「あなたの旦那さんとつき合ってました」とDMが…夫の“ゲス不倫”を暴露した人気漫画家・楠桂が語る、不貞行為が発覚した“きっかけ” | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2025/05/11
    客観的にはこの旦那さんはことあるごとに家庭内で虐待されてたようにしか見えない(でなければなかなか「団体戦」にはなりえない)ので「大丈夫かな?」という感想しかない
  • 「性行為が仕事の取引条件になっている」スタートアップ業界で性暴力やセクハラが横行…被害者女性が語る、実名顔出しで“被害の実態”を告発したワケ | 文春オンライン

    自分だけじゃなかった…女性起業家たちのセクハラ被害の実態 ーースタートアップ業界のセクハラについて、起業する前からなにか耳にしたことは。 松阪美穂(以下、松阪) noteがきっかけで、私以外にも起業した女性がセクハラを受けている実態をくわしく知ったんです。 起業家に「エロは正義」と言われてセクハラを正当化されたことが、どうしても理解できなくて。そのことをnoteで発信しながら、女性起業家の方々にどんな悩みを抱えているのかをインタビューしていったんです。 そうしたら、多くの方がセクハラに遭われていたり、性差別に悩んでいたり。ただ、どの方も表沙汰にしたくないとのことだったので、それを記事にすることはしなかったんですけど。 話を聞いて「みなさん、こんなにセクハラの被害に遭っているんだ」と。「これってもう、社会問題なんだな」って思ったんですね。その後にリアルでも女性起業家の方たちに会う機会が結構あ

    「性行為が仕事の取引条件になっている」スタートアップ業界で性暴力やセクハラが横行…被害者女性が語る、実名顔出しで“被害の実態”を告発したワケ | 文春オンライン
    Midas
    Midas 2025/03/17
    「色恋営業(保険外交員とか」や「権力勾配」ではなく問題はそもそも『「生活が苦しいから援助して」と女さんに言われたときその何割が実は売春の持ちかけなのか(まあ90%以上』と「ビジネスを始めたい」が同じなとこ
  • 親プーチン独裁者の長男を東京で発見撮!《資産凍結直前に5億円でマンション購入》 | 週刊文春

    欧州最東端に位置するジョージア。日では名物料理「シュクメルリ」でお馴染みの国が、近年、ある独裁者により混乱を極めている。ロシアへの接近を強め、経済制裁も受けた独裁者の長男は、なぜか日で暮らしていた。 東京・新宿のレストランの一角。男が2人、向かい合って雑談に興じていた。 多くの客で賑わい、暖かな光に照らされる店内で、そこだけは、周囲とは異なる言語が飛び交う。2人の男のうち、1人は上質そうなスーツに身を包み、小綺麗な装いだ。もう1人の男性は革ジャンにスウェット姿。髭を蓄えながらもぱっちりとした瞳が印象的な顔立ちには、どこか幼さが残る。

    親プーチン独裁者の長男を東京で発見撮!《資産凍結直前に5億円でマンション購入》 | 週刊文春
    Midas
    Midas 2025/02/06
    「たかがファストフード店でだされる民族料理を食べて国際平和に貢献してるつもりだなんてちゃんちゃら可笑しい。こんな男(ジョージア大使)をちやほやするネット民、アタマがどうかしてる」と指摘したとおりになった