2013年11月16日のブックマーク (5件)

  • コンサルのトレーニングとは?

    コンサルタントのトレーニングについて、今回は紹介させてもらいたい。ここは、ファームによってかなり異なりがある部分、という前提でお読み頂きたい。 OJT(On the Job Training)と研修型 OJTは、まさに、習うより慣れろの世界だ。ただ、プロフェッショナルな世界でありながら、助け合うという文化がどのファームにもあるように思う。ここは、外資系金融と決定的に違うところだろう。ある種、職人が弟子を育てるようなイメージに近いのかもしれない。当然、コンサルタントの評価の中にも、チームメイトへの貢献という形で盛り込まれている。 研修型のものは、いくつかにわかれるが、ハードスキル/ソフトスキルに分けて説明しよう。 ハードスキル ハードスキルは、ロジカルシンキング、スライドライティング、数値シミュレーション、インタビューおよび語学等のものだ。このあたりは、コンサルファームだけでなく、研修として

    コンサルのトレーニングとは?
    Minto_Strategy
    Minto_Strategy 2013/11/16
    コンサルのトレーニングとは?
  • 大丸松坂屋とワールド、オムニチャネルを推進する2つのサービス

    『MarkeZine』が主催するマーケティング・イベント『MarkeZine Day』の 最新情報をはじめ、様々なイベント情報をまとめてご紹介します。 MarkeZine Day

    大丸松坂屋とワールド、オムニチャネルを推進する2つのサービス
    Minto_Strategy
    Minto_Strategy 2013/11/16
    メモメモ>大丸松坂屋とワールド、オムニチャネル推進する2つのサービス
  • 常勝リーダーに求められる判断、決断、行動の「3つの軸」 -丸紅代表取締役会長 朝田照男氏

    丸紅には12の営業部門があり、世界各地に拠点があり、それぞれ商品も顧客もビジネスモデルも違う。そんな環境でトップとしてどう考えればいいのか。 答えは「現場と話す」ことだ。各営業部門の部門長である執行役員と直接話す。各部門の現状を把握し、自分の考えが正しい方向にあるのかどうかを確認し、ずれているなと思ったら、すぐに軌道修正をする。そうやって頭の中で情報を常にアップデートしておく。これが丸紅のトップとして物事を考えるうえでのスタートラインになる。 しかしながら、部下からのレポートだけでは、正確な情報のアップデートはできない。そういうレポートからは、往々にしていい話しか上がってこないからだ。そして、問題が発覚したときには時すでに遅しということになる。 例えば含み損が出たときも、早めの段階で、気軽に私に声をかけられる状況をつくり出すことが重要だ。常にこちらから話しかけ、部下から正確な情報を引き出す

    常勝リーダーに求められる判断、決断、行動の「3つの軸」 -丸紅代表取締役会長 朝田照男氏
  • 自民党TPP対策委員長 西川公也 関税撤廃の影響検証は不可欠 最終的には政府が決断する

    TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)で、「聖域5項目」を含めて関税撤廃の可否や影響を検証する作業が進んでいる。波紋を呼ぶその検証の真意を聞いた。 ──検証は“聖域を守る”という公約に反するという声もあります。 農産物の「重要5分野」は細目で586品目ありますが、これを削ることが前提ではありません。さらにそれら以外でも、大きな影響を受け得るものがたくさんあります。例えば木材、鶏肉、液状卵などです。こういうものを、守れるだけ守らなければなりません。 それらの関税はなぜできて、輸入の状況にどういう影響を与えたのか、もしなかったらどういうことになるのか。なければ駄目な理由になるのか。交渉に当たって、586品目と併せて検証したい、ということです。 ──守るためにも検証が必要だと。しかし、すべてを守れますか。 参加国は相当高い自由化率を求めてくると思います。できるだけ枠を広げて決着をつけたいのですが、

    自民党TPP対策委員長 西川公也 関税撤廃の影響検証は不可欠 最終的には政府が決断する
    Minto_Strategy
    Minto_Strategy 2013/11/16
    面白い>自民党TPP対策委員長 西川公也 関税撤廃の影響検証は不可欠 最終的には政府が決断する - 短答直入
  • 人生は、評価のためにあるのではない | 戦略|DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー

    他者からの評価が常に気になる。支持や称賛を得たいけれど、思うように得られず不満を抱えている。そんな人へブレグマンが贈るメッセージは、いまこの瞬間を“感じる”ことの効果だ。 エリナーと私は結婚式の前夜、家族と親しい友人たちに囲まれ、大広間の中央にぎこちなく立っていた。それはリハーサルだったので、来なら居心地が悪い理由などなかった。しかし、私たちはみんなの注目を浴びていたし、リハーサルはスムーズに進んではいなかった。ラビ(ユダヤ教の宗教指導者)もカントル(教会音楽家)もまだ来ていなかったため、どこに立ち、何を言い、何をするべきなのか、私たちには皆目わからなかった。 この日を迎えるまでに11年の歳月を要し、その間には少なからぬ苦労があった。エリナーはキリスト教聖公会派で、助祭の娘である。私はユダヤ人で、ホロコーストの生き残りの息子だ。結婚前に双方の両親の意見は、ただ1つの点で一致していた――結

    人生は、評価のためにあるのではない | 戦略|DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー
    Minto_Strategy
    Minto_Strategy 2013/11/16
    面白い>人生は、評価のためにあるのではない - DHBR