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ブックマーク / note.com/simplearchitect (3)

  • ADHDの自分が毎日クッソ集中できるようになった習慣|牛尾 剛

    自分はADHDですので、もちろん集中力は暗黒です。週末とかでも、あれしたい、これせなとかおもってだらだらしているうちに夕方になったりします。とにかくスイッチが入るのが遅いです。それに、1日終わったら脳が相当つかれている感もありました。この問題が解決したので、シェアしたいと思います。 きっかけはこちらの動画でした。マジありがとうございます。 暗黒の以前の習慣 以前の私はこんな感じで1日を過ごしていました。まず朝起きたら、ベッドの中でゴロゴロと、SNSを観たり、仕事の自分の通知を観たり、携帯で漫画を読んだりします。やる気が出ない時は、時間が過ぎて来ランニングに行きたいところでも、今日はいいやとか明日からにしようと思ったりします。 朝は、オートミールと卵ですが、それを調理しながらYoutubeの動画を観たりします。そして、いろいろ詰め物をして、仕事に出かけます。職場についたらコーヒーを入れて

    ADHDの自分が毎日クッソ集中できるようになった習慣|牛尾 剛
  • アメリカの職場ではなぜドキュメントも無いのに人が去っても問題ないのだろう?|牛尾 剛

    アメリカの職場にいると、日にいるときよりも身近でレイオフだとか、職を変えるというのを頻繁に見かける。先日もそういう場面があったのだが昔日で働いていた時のことを思い出した。 ドキュメントを書く理由 日のソフトウェア企業にいたときは、「納品物であるから」という理由以外にも、「人がいなくなったときに会社が困るから」という理由でもドキュメントを書くことが推奨されていた。しかし、少なくとも今の職場ではそんな理由でドキュメントを書くのは推奨されていないのに、なぜ問題にならないのだろうとふと思った。 うちのマネージャは、バディ制ににして、みんな休暇できるようにしようとは言っているが、多分当に退職対策ではないと思う。 チームのメンバーが抜けたときも、「とても残念で、ワークロードをどうしようという問題はあるけど、彼女の門出を祝福しよう」言っていた。つまり、こちらでも「工数」は問題になるけど、「引継ぎ

    アメリカの職場ではなぜドキュメントも無いのに人が去っても問題ないのだろう?|牛尾 剛
  • プログラミングというより物事が出来るようになる思考法|牛尾 剛

    私が人生でずっと悩んで追い求めていたものがついに解決した。それは、なんでも良いから何かが「出来るようになる」ことだ。 昔からいくらその対象に時間をかけても、努力しても、人並みにすらならない。人にやってもらうとか自分がやらないことに関してはうまくいくのだが、自分が何かが出来るようになるということに関しては人生50年目だが、絶望的で、それが自分の自己肯定感や、人並みに生きることへの罪悪感を生んでいた。人生で解決したかった問題 No.1 だ。だからそれをずっと解決しようと頑張ってきた。 ギター演奏での解決方法私はクソ不器用で、なにやってもできないので、人生で出来たらいいことを2つだけ定めた。ギター演奏と、プログラミング。ギター演奏に関しては少し前に解決した。根的な問題を一つ上げるとすると、「ゆっくりから、メトロノームで練習する」これだけだ。 ギターはもう何十年も演奏しているのに弾ける感がなかっ

    プログラミングというより物事が出来るようになる思考法|牛尾 剛
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