ブックマーク / www.garbagenews.net (2)

  • 四人に三人は「我が身恋しや」な招待理由 - ガベージニュース

    ソフトバンク・ヒューマンキャピタルは2010年9月14日、ソーシャルゲームを1日1回以上プレイしている正社員に対する、利用スタイルの調査結果を発表した。それによると調査母体において、自分がプレーしているソーシャルゲームに他人を招待した人のうち、約四人に三人は招待した理由として「招待することで獲得できるポイントやアイテムが欲しかった」と回答していることが分かった。「友達と一緒に楽しみたかった」とする意見は半数程度でしか無かった(【発表リリース】)。 今調査は2010年9月6日から8日にかけて、1日1回以上ソーシャルゲームをプレイしている(つまり日常的に遊んでいる)20-49歳の正社員に対してインターネット経由で行われたもので、有効回答数は400人。男女比は1対1、年齢階層比は20代156人・30代139人・40代105人。 「ソーシャルゲーム」とは簡単にまとめると、「主にソーシャルメディア上

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  • 「育てることの楽しさ」…女性が魅かれる牧場系ソーシャルゲームの魅力 - ガベージニュース

    パルシステム生活協同組合連合会は2010年9月27日、「牧場体験と牛乳に関する調査」の結果を発表した。それによると調査母体のうちいわゆる「牧場系」のソーシャルゲームで遊んでいる人においては、「自分のレベルが上がる」ことがもっとも魅力的という結果が出た。次いで「ほのぼのしている」が続いている。しかし男女別に見ると男性は全体と同じ上位陣の順だが女性では「育てられる動物の種類が増える」「動物の成長過程が分かる」などが最上位を占めており、男女で牧場系ソーシャルゲームの魅惑が異なることが見て取れる(【発表リリース】)。 今調査は2010年9月8日から13日にかけて携帯電話を使ったインターネット経由で、20-59歳の男女に対して行われたもので、有効回答数は1000人分。男女比は1対1、年齢階層比は10歳区切りで均等割り当て。実施機関はネットエイジア。 日では酪農が海外ほど盛んでは無いのでメジャーとは

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