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v8とES6に関するOooのブックマーク (2)

  • Class構文について - JS.next

    概要 待ち焦がれた人も多いことだろう。ES2015の一番の目玉機能とも言えるクラス構文が、ついにV8でサポートされた。 Class構文は、『関数(コンストラクタ)定義』+『.prototypeへのメソッド定義』の糖衣構文である。 JSで今まで様々に工夫されてきたクラスの書き方を、綺麗に統一してくれる可能性を秘めている。 クラスを作る 従来、Catクラスを作ろうとした場合このように書いてきた。 function Cat(name) { this.name = name } Cat.prototype.meow = function () { alert( this.name + 'はミャオと鳴きました' ) } しかしこの書き方だとどうしても、コンストラクタとメソッドの定義が分離されているため、クラスとしてまとまりがなく分かりづらく感じる。 メソッドが増えてきた時も、Cat.prototyp

    Class構文について - JS.next
  • node.js/v8のgeneratorsのパフォーマンスについてちょっと調べた

    node.js/v8のgeneratorsのパフォーマンスについてちょっと調べた 初めに断っておきますが、今回の調査は、node v0.11.5 (Linux)で試したもので、他の環境では異なるかもしれません。さらに、今後のバージョンアップによっては全く異なる結果となることも十分ありえます。ご注意を。 ES6にgeneratorsが入るとのことで、JavaScriptでcontinuationが使えないかなぁと思っていた自分としては、興味を持ちました。 ちなみに、generator, coroutine, continuationの順に記述力が上がるそうです。こちらが参考になるかもしれません。 さて、generatorsの説明は他に任せるとして、いきなりコードです。 function* es6_generator() { yield 1; yield 2; yield 3; yield 4

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