12/1 に Qiita のトップページをリニューアルしました。これまで React を使っていましたが、それをやめて hyperapp を採用しました。まわりを見てもあまり採用事例が見当たらないので、この記事では一体なんで今をときめく React ではなく hyperapp を選択したのか、どういうところが魅力的なのかについて プレゼンテーション層を実装するためのツールとして 学習コスト の観点から書きたいと思います。なおこの記事に書かれていることは全て個人の感想であり、はっきりいって個人の日記レベルです。 それと hyperapp の開発者が社内にいるという事情もあるので、そこら辺さっぴいて読んでください。 TL;DR プレゼンテーション層を実装するためのツールとして React は機能過多だし、機能不足 hyperapp は過不足ない 学習コスト 仮想 DOM は学ぶ価値のある知識
GitHubでプルリクエスト前提の開発をしていると、git blameで「なぜ、このコードがこうなっているのか」調べる際に、commit idではなくプルリクエストの番号を表示してほしくなります。 というわけで書いたのが git-blame-pr.pl。 以下のような感じで表示されるので、調査がはかどります。 $ git-blame-pr.pl lib/core/request.c (中略) PR #446 PR #606 h2o_iovec_t h2o_get_redirect_method(h2o_iovec_t method, int status) PR #606 { PR #606 if (h2o_memis(method.base, method.len, H2O_STRLIT("POST")) && !(status == 307 || status == 308)) PR
IT大手ミクシィは26日、子会社の「フンザ」(東京都渋谷区)のチケット転売サイト「チケットキャンプ(チケキャン)」を閉鎖する方針を固めた。チケットの高額転売問題に絡み警察の家宅捜索を受け、サイトは主要機能を停止。捜査が続く中で再開は難しいと判断した模様だ。関連役員も処分する。 27日の取締役会で正式決定する。利用者のサポートを続けながら、来春にもサイトを閉鎖する見通し。一連の問題でフンザの創業社長らが辞任の意向を伝え、今後のサイト運営が難しいことも閉鎖の判断につながったとみられる。 チケキャンの利用者は300万人以上にのぼるが、チケットの高額転売が問題視され、今月上旬には芸能プロダクション「ジャニーズ事務所」の商標権を侵害した商標法違反などの疑いで、兵庫県警がフンザを家宅捜索。チケキャンは7日から新たな出品などの主要機能を停止している。
一見何の変哲もないオロナミンC(画像提供:かとみさん) 怪現象に気付いたのはブロガーのかとみさん。ある日、オロナミンCのサンプルが傾いているのを発見し、酔っていたせいで妙に面白く感じたかとみさんはパシャリと撮影。翌日再び自販機の前を通ると、なんと隣のオロナミンCが180度回展しているではありませんか。ふしぎに思い、さらに翌日確認しにいくと……「真正面に向き直ってました。何だこれ、こわい」。 翌日は正面に。こわい 他のサンプルは微動だにしないのに、2本あるオロナミンCの内、右側(プラスチック製)の1本だけが回転するという謎。その理由を解明すべく、かとみさんは本格的な調査に乗り出します。まずは自然に回転している場合と、人為的に回転させられている場合を想定し、いくつかの仮設を立てます。 【考えられる原因】 1, 自販機内部のインバーターが稼働する時の振動 2, ジュースの補充で自販機を開閉する時
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