小山のぶよ🇵🇹『ジョージアローカル食堂探訪記』発売中 @nobuyo5696 場末宿の冷凍庫を整理したら、誰のか不明な豚足やら鶏ガラやら大量に出てきて捨てられそうになってたのを「ちょっと待ったあああ!!!」と引き取り、大鍋で煮込んでラーメン作ろうとしてる。民たちの「あいつなんで犬の餌みたいの煮込んでんの…?」と言わんばかりの怪訝な視線を背中に浴びながら。 pic.twitter.com/W3vm15j1Za 2023-06-07 23:44:22
こんにちは。Forkwell の赤川です。 2023年に入り、外資系企業のレイオフニュースが流れたり、国内屈指のRails企業であるクックパッドの人員削減ニュースなど、心を痛めるニュースが続いています。 レイオフはどんな人でも傷つくといいますし、その話題を目にした方の中には、当事者でなくとも落ち込む方がいるかもしれません。 自己肯定感が傷ついたタイミングで転職活動すると、その満たされなさが面接で伝わって評価されにくいことがあるので、辛い気持ちの方は、利害関係がない信頼できる人と話して回復することから始めてみてください。 こうした市況感の中で「エンジニアバブルとは何だったのか」という記事が話題になっていました。過去20年、加熱し続けてきたITエンジニア採用市場が、2022年10月を境に冷え込み始めていることを指摘しつつ、個人として強かに生きる方法を助言した良記事です。未読の方はぜひご覧くださ
2023年6月10日に発売の拙著「人が増えても速くならない ~変化を抱擁せよ~」は、経営者やマネージャの方々がソフトウェア開発の経験がなかったとしても、その本質を掴めればと思って書きました。 今や経営や事業をしていく上でITを使ったシステムは欠かせなくなっており、関わらないわけにはいきません。特に、事業そのものにソフトウェアを内包している場合において、ただ使うだけでなく開発して活用していく必要があります。 そこでソフトウェアと、ソフトウェアを作るエンジニアたちをマネジメントしていかねばならないとき、従来通りのマネジメントをしていると、うまくいかないときが出てきます。 ソフトウェアとエンジニアのマネジメントは、ともすれば直感的なものから外れていることがあります。本のタイトルにある「人が増えても速くならない」のも、その一つです。 本書では章の目次ごとに、そうした直感とは違っているソフトウェアな
菊野郎 @kikuyarou 漫画描いてます、お仕事ください。単行本発売中。 お仕事依頼、連絡は kikuyarou.daa.jp/kikuyashiki/?p… かDMから Skeb→skeb.jp/@kikuyarou 感想等→marshmallow-qa.com/kikuyarou?t=v7… kikuyarou.daa.jp/kikuyarou/ 菊野郎 @kikuyarou 吉田沙保里選手と試合した人が「今目の前にいて、ちゃんとしっかり凝視してたのに一瞬で視界から消えて気がつくとタックルで転がされてる」って言ってて、マジで格ゲーみたいな人だなと思った 2023-06-07 22:29:52 菊野郎 @kikuyarou 吉田沙保里選手、あまりに強いんでスポーツ科学やってる大学生が研究したら「普通はタックルする前に予備動作が必ずあって、その動作で相手は反応できる、吉田選手は予備動作
【識者の眼】「科学的であること 人道的であること」岩田健太郎 No.5173 (2023年06月17日発行) P.63 岩田健太郎 (神戸大学医学研究科感染治療学分野教授) 登録日: 2023-06-07 最終更新日: 2023-06-07 「終末期の患者でもコロナで面会できない。感染防御のことばかり考えていて家族が寄り添う時間が奪われてる」という批判を目にした。 事実はこれとはまったく異なる。 我々専門家はどのように家族が面会できるかを考え続けた。たとえば家族内クラスターから患者が発生したときには家族は全員、「今」感染する可能性はほぼゼロなわけで、なんならマスクなしで顔を合わせてお看取りだってできるのだ。実際、そういう提案をしたこともある。感染防御のことを科学的に考え抜くからこそ、合理的な「家族と寄り添う時間」が持てる。 しかし、こういうときに、けんもほろろに断ってくるのは感染症を専門と
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