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サイト更新情報 2006/12/06 よく使われているページを検索窓から簡単に辿れるようにしました。(検索窓に「prototype」と入力) 2006/11/27 JavaScript入門/応用サイトJavaScriptistオープン! 2006/11/23 試して確認できるJavaScriptオンラインエディタを公開 2006/11/20 JavaScriptリファレンス、逆引きサンプル集を公開 2006/11/19 JavaScriptライブラリ活用ページ公開 2006/11/15 JavaScriptistベース機能の構築完了 過去のサイト更新情報
MITのメディアラボで開発されている開発ツール「Scratch」が話題になっています。 小さなお子さんでもプログラミングに親しんでもらおう、という目的で作られたツールです。 この時代、誰でもプログラミングを学びたいものですよね。この「Scratch」、どれほど簡単なのでしょうか。 以下に詳しく見ていきましょう。 ↑ 起動直後の画面。左側からアクションを選んで組み立てていきます。 ↑ まずは猫を動かしましょう。左側から「Move 10 Steps」を選び、横のエリアにドラッグします。それをダブルクリックすると猫が横に動きます。もちろん「10」の値は好きに変えられます。 ↑ 次にさっきのブロックの下に「Say Hello for 2 seconds」をくっつけます。これでこのブロックをダブルクリックすると「横に動いてHelloと2秒間言う」というアクションがつくれました。 ↑ こうしてできたア
このパートでは,プログラミングを勉強するうえで欠かせないアルゴリズムの中でも定番中の定番を紹介します。ソート(並べ替え)やサーチ(検索)などの機能は今では標準のライブラリとして提供されています。実用的なプログラムを作るときにそのものずばりをいちいち書く機会は少ないかもしれません。しかし定番のアルゴリズムは,様々に形を変えて普段のプログラミングに登場します。 解説を読んで仕組みがわかったら,ぜひそれをプログラムにしてみてください。読んだだけではプログラムを書けるようにはなりませんし,プログラムを書いてみて初めて,実は十分に理解できていなかったと気付くことがよくあります。しかもアルゴリズムは特定のプログラミング言語に依存しないので,一度身に付ければ,後でどんな言語を学ぶ場合でも役に立ちます。 1番目から6番目まではソートのアルゴリズム,7番目から9番目まではサーチのアルゴリズムです。一つひとつ
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