Soudaiのブックマーク (929)

  • 互換性のある(らしい)DBへの移行など考えるにあたってたいへんざっくり | GREE Engineering

    こんにちわ。せじまです。 むかしむかし、社内勉強会で話した内容を公開させていただくということが何度かありました。 TIME_WAITに関する話 EthernetCPUなどの話 CPUに関する話 先日、社内で「データベースを異なる環境や互換性のあるマネージドサービスなどに移行する際、どういうことを考えてるか、幅広い層に向けて話してください」といった要望がありまして。 久々に話をさせていただきましたので、そのときの資料を公開させていただくことにしました。(いちおう、Speaker DeckにもSlideshareにも両方アップロードしておきました。) 互換性のある(らしい)DBへの移行など考えるにあたってたいへんざっくりfrom Takanori Sejima ※このスライドの内容を全部話すと100〜120分くらいはかかりそうなので、社内ではかいつまんで話しました。 個人的に、データベースの

    互換性のある(らしい)DBへの移行など考えるにあたってたいへんざっくり | GREE Engineering
    Soudai
    Soudai 2026/04/23
    とても含蓄深く、面白かった。みんな一度は読んだほうが良い。
  • AI時代における具体と抽象の往復 - 日常にチャンスがある / Moving Between the Concrete

    TechLead Conference 2026 powered by connpassの登壇資料です。 https://sansan.connpass.com/event/387148/

    AI時代における具体と抽象の往復 - 日常にチャンスがある / Moving Between the Concrete
    Soudai
    Soudai 2026/04/22
    今日の登壇資料です。
  • 制約を設計する - 非決定性との境界線 / Designing constraints

    設計ナイト 2026の登壇資料です。

    制約を設計する - 非決定性との境界線 / Designing constraints
    Soudai
    Soudai 2026/04/07
    設計ナイト2026の登壇資料です。AI時代のLLMの非決定性に対しての向き合い方の話をします。
  • 劇場版 Onishi Half Century Conference 開催しました #onishi50 - 大西ブログ

    ブログを書くまでが #onishi50 ということで感想を書きます。アナウンスしておりました、劇場版 Onishi Half Century Conferenceを無事開催できました!おっさんの誕生パーティーにたくさんの方にお集まりいただき感謝です! 2/15 劇場版 Onishi Half Century Conference 同時上映 新春大LT大会 @京都 のお知らせ #onishi50 - 大西ブログ 劇場版 Onishi Half Century Conference 同時上映 新春大LT大会 - connpass 参加者を見てもらうとわかるのですが、YAPCキーノーターが何名もいたり、関東からお越しいただいた人もたくさんいたり、海外からの参加者もいたり、と60名近くの方に集まっていただいた大変豪華な会になりました。当にありがとうございます。 きっかけ 日誕生日を迎え50歳に

    劇場版 Onishi Half Century Conference 開催しました #onishi50 - 大西ブログ
    Soudai
    Soudai 2026/02/17
    行きたい人生だった。
  • 誰もやらない仕事が、エキスパートをつくる - そーだいなるらくがき帳

    エキスパートは突然生まれない。 やるべき仕事で結果を出し続けた人だけが、周囲からエキスパートと呼ばれるようになる。 プロフェッショナルな振る舞いについては、以前の記事で書いたことがある。 soudai.hatenablog.com 今回は、新卒から2〜4年目の若手エンジニアがエキスパートになるために何をすればよいのかについて説明する。 エキスパートとは何か エキスパートとは、ある分野において専門的な知識や技能を持ち、その分野で高い成果を出せる人のことを指す。 つまり、エキスパートとして認められるには、評価者が求める水準を超える成果を出し、認められる必要がある。 そのためには何が必要なのか。 重要なのは、 特定の分野に詳しい人では足りない ということだ。 例えば下記のような例だけではエキスパートとは呼ばれない。 を読んでいる 資料をよく知っている SNSで発信している 実際の現場で問題を解

    誰もやらない仕事が、エキスパートをつくる - そーだいなるらくがき帳
    Soudai
    Soudai 2026/02/16
    眼の前の仕事を大事にしていくと認めてくれる人もいるものである。
  • 正しさは、昼間の言葉 - じゃあ、おうちで学べる

    ある日の終電後。オフィスには私しかいなかった。 蛍光灯は半分消えている。デスクモニターだけが、青白い光を放っている。IRCの通知は止まっている。誰も見ていない。誰も知らない。今、私がここで何をしても、誰にも分からない。 三時間前、番環境で障害が発生した。 顧客からの問い合わせが殺到した。Nagiosのアラートチャンネルが真っ赤に染まった。私はオンコール担当だった。原因を調査した。特定した。十五年前に書かれたコードの中に、バグがあった。 なぜ今頃発火したのか。おそらく、長らく使っていたNFSの性能が落ちていたからだ。十五年間、たまたま踏まなかった地雷を、今夜ついに踏んだ。バグは十五年前からそこにあった。ただ、表に出てこなかっただけだ。 障害は収束した。暫定対応でサービスは復旧した。しかし、根原因を修正しなければ、また同じ障害が起きる。明日の朝までに、修正をリリースしなければならない。

    正しさは、昼間の言葉 - じゃあ、おうちで学べる
    Soudai
    Soudai 2026/02/14
    パッチ書いた次の日、しっかり休んでからテストもリファクタリングもすれば良くない?今の問題を解決することと未来への投資は相反しないし、未来の投資はやったやつだけができるようになるよ。
  • 行動する技術 - ネクストアクションの極意 - そーだいなるらくがき帳

    学ばないとAIを活用できる人とそうでない人の差が広がる、という話を前回書いた では、実際に学ぶためにはどうすれば良いのだろうか。という話を今回はする。 soudai.hatenablog.com 今回の大きなテーマは内省のサイクルを回すために必要なネクストアクションの設定である。 そのために必要なポイントを説明していく。 ネクストアクションを設定する重要性 まず、兎にも角にもネクストアクションを設定することが重要である。 これはよく、1on1などでフィードバックすることでもあるが、コルブの経験学習モデルにおける具体的経験→内省的観測→抽象的概念化→能動的実験のサイクルを回すために必要なことはまず行動することであるからだ。 この話は1on1を定期的にやっている id:da1chi24 も書いている。 da1chi.hatenablog.jp 2023年、最初の1on1で悩みを相談した際、自分

    行動する技術 - ネクストアクションの極意 - そーだいなるらくがき帳
    Soudai
    Soudai 2026/01/19
    ネクストアクションを設定するときのコツをまとめた。
  • AI時代になぜ人が学ぶのか - そーだいなるらくがき帳

    来週、学生たちに向けて『AI時代に学ぶ意味』というテーマで講演を行う予定で、その要点をここにまとめておく。 AI時代に学ぶ意味 概ね、理由は以下のとおり。 良い質問をするために知識が必要 AIの出力を評価する 抽象的なアドバイスを活用する これらを実行するためには、一定の知識とスキルが必要である。 スキルを身につけるためには基礎知識があるうえで経験が必要であり、そのサイクルがまさに学びなのである。 そのため、AIが普及したとしても、人が学ぶことの重要性は変わらない。 その前提を踏まえたうえで、各ポイントについて説明する。 良い質問をするために知識が必要 AIに質問する際には、質問の意味を理解している必要がある。 そして質問するにはまず、自分の無知の状態を認識しなければならない。 無知には5段階のレベルがあって、自分がどの状態にあるのか理解する必要がある。 これをFive Orders of

    AI時代になぜ人が学ぶのか - そーだいなるらくがき帳
    Soudai
    Soudai 2026/01/18
    AIに関係なく、なぜ学ぶ必要があるのか。学ぶうえで重要なコツについて書きました。
  • 今年お世話になった開発環境の棚卸し 2025

    はじめに 師走も佳境ということで、自分の開発環境に新しく導入したツールや年もお世話になったツールを棚卸しがてら紹介できればと思います! 前提: 普段の開発スタイル 中学生という多感な時期にブラッディ・マンデイというドラマにハマってしまったせいで、ターミナルみたいな無機質な画面に向かって作業することがかっこいいと思っているエンジニアです。そんなわけで、普段の開発はNeovimを使い、ターミナルから出ない生活を送らせていただいてます。 最近は業務でフロントもバックエンドも触るので、tmuxで複数サーバーを立ち上げて切り替えながら作業しています。雰囲気はこんな感じです。 ターミナルはもちろん透過させてます。 私は新しいクルトガを買ってもらうと勉強を頑張れたタイプの人間なので、開発環境も同じ。ツールを自分好みにして気分を上げることで、作業効率も上げていくスタイルを採用しています。 それでは、以下

    今年お世話になった開発環境の棚卸し 2025
  • スライドを作る時にそーだいさん風のやつを真似している #そーだいアドカレ - 大好き!にちようび

    この記事は「そーだいなる Advent Calendar 2025」の 「13日目」 の記事です。 adventar.org アカセさんの記事を読んでいて、「チケットまで取った映画を観に行かずにクリスマスイブに飲み明かした」ってエピソードで大変笑わせてもらった思い出が蘇り、自分もお礼(なのか?)に書いてみようというものです。 クリスマスにドラゴンボールの映画観ずに飲んでた話、聞いてて爆笑させてもらったので「俺もそーだいアドカレ書かないと行けないかもな?」って気分になってきた 何か書くかも https://t.co/dxjIRI2mIz— 今日も誰かのにちようび(おいしい鮭親子丼) (@o0h_) 2025年12月31日 スライドのつくりを途中から変えた スライドを作る時にそーだいさん風のやつを真似しております。 伝わるでしょうか、こういうやつです。 実際の例として、先日のPHPカンファレン

    スライドを作る時にそーだいさん風のやつを真似している #そーだいアドカレ - 大好き!にちようび
    Soudai
    Soudai 2026/01/01
    文章には構造があるからそこを意識できるとグッと伝えたいことがわかりやすくなるんだよね。
  • 1on1で「まずこれを読んで!」と布教し続けるそーだいさんの言語化集 - そーだいなる Advent Calendar 2025 20日目|mkitahara / きたはら

    はじめに前職で技術顧問として そーだいさん にJOINしていただいていた際、私はデータベース設計から仕事の進め方相談まで、当にお世話になりました。 そーだいさんは「ガタイも(物理的に)声も大きくて、ちょっと圧倒されるな……!」というものでしたが、実際にお話ししてみると、その中身は驚くほど優しく、そして当にロジカルで誠実な方でした。 その圧倒的な「言語化能力」で、技術的な課題はもちろん、エンジニアとしての振る舞いや問題解決の考え方を、誰にでもわかる言葉で解きほぐしてくれます。 今回は、私が定期的に読み返し、1on1などの場でも「まずこれを読んで!」と周囲に布教している、そーだいさんの発信をいくつか紹介したいと思います。 1. 仕事を進めるうえでのマインドセット1-1. Howだけ考えると複雑さを導入して仕事が増える 「偽の進捗」の連鎖によるリソース枯渇の防止 手段に没頭して手順書の保守や

    1on1で「まずこれを読んで!」と布教し続けるそーだいさんの言語化集 - そーだいなる Advent Calendar 2025 20日目|mkitahara / きたはら
    Soudai
    Soudai 2025/12/31
    これはいいまとめ。
  • 不安を「改善のためのシグナル」と捉える - 終電23時11分って早くね?

    adventar.org この記事はそーだいなる Advent Calendar 2025の8日目の記事です。 そーだいさんはわたしが働いている会社の取締役CTO兼COOです。 soudai.hatenablog.com 株式会社リンケージで働いております、青ごへいもちです。 2025年4月頃からEMエンジニアリングマネージャー)の役割を少しずつ担うようになったのですが、当初の自分は、漠然とした「不安」をたびたび感じていました。 なんかつらいな… モヤモヤするな… 自分が無能に感じるな… タスクの進捗、組織の課題、メンバーのマネジメント……。それらに対して、 マネージャーたるもの全て完璧にこなすべし 全部把握できていないと怒られるのではないか さまざまな事象に対して「正解」を持っている必要がある といったプレッシャーを、勝手に背負い込んでいたように思います。 現在、CTOのそーだいさんと

    不安を「改善のためのシグナル」と捉える - 終電23時11分って早くね?
    Soudai
    Soudai 2025/12/28
    ネガティブと捉えるかポジティブと捉えるかの違いだけでアクションは全然変わってくるんだよな。
  • あの時救っていただいた鶴です。〜真夜中の鳥貴族編〜

    この記事はそーだいなる Advent Calendar 2025の23日目の記事です。 そーだいさんに関する記事であれば何でも良いとのことでしたので、今回は私がそーだいさんと初めてお会いした時に”救っていただいた”話をさせていただきます。 そーだいさんとの初対面 そーだいさんと初めてお会いしたのは、とある山間の谷の街へと続く田舎の畦道...ではなく、高円寺の餃子屋さんでの飲み会でした。 私が所属しているTechBullというコミュニティで、主催の安達さんが「そーだいさん飲み会」を開いてくれたことがきっかけでした。 その時私はすでにそーだいさんの著書である失敗から学ぶRDBの正しい歩き方」を読んでいたので、「作者の人に会える!」とワクワクしながら飲み会に参加しました。 飲み会は10名ほどのメンバーが集まり、そーだいさんを囲んで色々なお話をさせていただきました。 そーだいさんに若手エンジニア

    あの時救っていただいた鶴です。〜真夜中の鳥貴族編〜
    Soudai
    Soudai 2025/12/25
    自らアクションすること。まさに計画的偶発性理論の体現そのモノなんだよね
  • 誰にも教えたくないけど、僕がそーだいさんを語るにはこれしかない。 #そーだいアドカレ - Kaitouのメモ帳

    adventar.org これはそーだいなる Advent Calendar 2025の1日目の記事になります。 そーだいさんが行っている「荻窪.なにか」というコミュニティがあります。 前半読書会、後半飲み会という構成になっていることが多く、後半の飲み会は自己紹介+読んだの紹介というところからスタートします。 読書会という形式のため、そーだいさんと関係ない方どころか、エンジニアでもない方がふらっといらっしゃったりもすることがあったりします。 年齢層は、他の勉強会ではなかなか例を見ない幅広い…… ジュニア〜レジェンド級まで、その時々で顔ぶれが変わり、当然読んでいる技術から一般教養小説等々まで様々になります。 この「荻窪.なにか」に参加しなければ知らなかったようなに出会うことも多く、積読を消化するのが目的の読書会にも関わらず、積読が更に増えるという脆弱性がこのイベントにはあります。

    誰にも教えたくないけど、僕がそーだいさんを語るにはこれしかない。 #そーだいアドカレ - Kaitouのメモ帳
    Soudai
    Soudai 2025/12/24
    荻窪.なにかは最高。読書会以外のイベントも希望すればやります。実際にAI勉強会とかもやったりしてる。
  • マネージャーの義務、「税金」と見るか?「機会」と見るか? - Robot Checkerboard

    初めてマネージャーになってから20年ちょい経ちますが、常々自分のカレンダーをゴニョゴニョしているし、ここ1年半くらいは取締役CPOとして、他のマネージャーたちのカレンダーも横目で眺めるようになった。いつの時代においても「マネージャーである限り回避できない時間」そのものはあんま変わってなさそう。 さして発話もしないような定例、進捗報告、社内イベント、社外対応があって、稟議や承認のワークフローが無限にある。カレンダーが自分の意思とは関係なく埋まり、やるべきことに時間が割けない。 ミンツバーグのCEOの稼働を分単位でトラッキングした研究に、他者からの要請や割り込みによって発生する予定が大半で、ディープワークのための時間は少なかった、というのがある。予定の多くが他者起点で決まり、1件あたりの予定時間も短く、まとまった集中作業ブロックが取りにくい、という話。CEOですらこの状態なのだから、現場のマネ

    マネージャーの義務、「税金」と見るか?「機会」と見るか? - Robot Checkerboard
    Soudai
    Soudai 2025/12/10
    無駄は今すぐ辞めるのが一番期待値が高い。
  • 手を動かしながら学ぶデータモデリング - 論理設計から物理設計まで / Data modeling

    JJUG CCC 2025 Fallの登壇資料です。 https://jjug.doorkeeper.jp/events/190868 # 参考資料 - https://agilejourney.uzabase.com/entry/2022/07/28/103000 - DMBOK(Data…

    手を動かしながら学ぶデータモデリング - 論理設計から物理設計まで / Data modeling
    Soudai
    Soudai 2025/11/15
    #jjug_ccc の登壇資料です。
  • 楽しんで、読む、書く、見せびらかす、考えてる時間があったらやる - taiyo6060’s diary

    findy.connpass.com 参加してきました。 技術力をどうやって伸ばすのかがテーマ。 ゆーすけベーさんとそーだいさんという豪華登壇者のお話を聞くことが出来て大満足でした。 ゆーすけベーさん:私はどうやって技術力を上げたのか speakerdeck.com 個人的に「見せびらかす」「コミュニティに身を置く」が印象に残りました。 「見せびらかす」 ゆーすけベーさんはAngular JSの勉強がてら作業用BGMサービスを作って公開されていたらしい。すごい。 private repositoryでちょこっと試して終わりにしがちだったので、ちょっとしたツールでも作って公開したいと思いました。 「コミュニティに身を置く」 イベントに参加すると、「みんなすげーな。自分も頑張ろう。」という気持ちになれます。 気を張りすぎるとしんどいので、私は岩瀬さんのお話も思い出してバランスをとっています。

    Soudai
    Soudai 2025/10/06
    実際に手を動かしててめちゃ素晴らしい。
  • ソフトウェアエンジニアがプロダクトにオーナーシップを持てないアンチパターン、構造 - 猫型の蓄音機は 1 分間に 45 回にゃあと鳴く

    世間ではよく、「プロダクトにオーナーシップを持て」というようなことを言われる。かんたんにいうと「このプロダクトは自分のものだ」と思って仕事しろ、という話だ。よく言われるということは、逆にいうと「そうなっていないことが多い」ということだとも思う。つまり、「ほんとうはオーナーシップを持っていてほしいんだけど、そうじゃないから、"持て"と言われる」ということだ。あいさつがあたりまえになされている場所では「あいさつをしましょう」と言われない、というような話。 では、なぜオーナーシップを持つことが難しいのだろう? ぼくは、いままでいろんな現場を見てきて、いくつかのアンチパターンがあるな、と思っている。 アンチパターンの解説から入るまえにまず、前提の話から。そもそも、ソフトウェアエンジニア自体が「オーナーシップなんか持ちたくないよ」と思っている場合、それはどうやってもオーナーシップを持たせることは不可

    ソフトウェアエンジニアがプロダクトにオーナーシップを持てないアンチパターン、構造 - 猫型の蓄音機は 1 分間に 45 回にゃあと鳴く
    Soudai
    Soudai 2025/09/22
    "システムにオーナーシップを持つ" 最初の一歩目を示してあって良い記事。
  • 感情で仕事をしない - Robot Checkerboard

    ちょっと前にWill/Can/Mustのことについて書いたのだが、補足しておきたいこともあるな〜というのと、ちょうど良いタイミングでそーだいさんのエントリも出てきたので乗っかっていく soudai.hatenablog.com kiyo-shit.hatenablog.com で、まあ仕事をしていると、クソイラつくおっさんに出喰わすことあるじゃないですか。私も一昨日ありました。感情が揺さぶられる場面というのはあって、まあ、人間なのでそれはしょうがなさそう。 とはいえ、その感情に意思決定を委ねてしまうのはプロフェッショナルとしてどうなんだろうか、という話。感情的になって判断を誤った経験は誰にでもあると思う。主にパチスロを打っている時に。 WillとEmotionは別物である まず、Will(意志)とEmotion(感情)を切り分けて考える必要がある。そらそうやろ、という話なんだがたまに人間と

    感情で仕事をしない - Robot Checkerboard
    Soudai
    Soudai 2025/09/20
    Will(意志)とEmotion(感情)は違う。感情で意思決定しないための工夫は記事の中にも出てくるけどダニエル・カーネマンのファストアンドスローとノイズは参考になるのでおすすめです。
  • Will/Can/Mustは、最後にMustだけが残る - Robot Checkerboard

    先日の飲みの席で、「やりたいかどうかは脇に置く。ビジネスインパクトがあるならやるしかない」と盛り上がった。Will/Can/Mustで言えば、Willの優先度は下げ、Mustをやり切る。そういう主旨だった。 とはいえ、ビジネスインパクトがまだMustとして定義し切れない局面もある。特に若手は、自分の仕事が与える影響を最大化する手前でつまずきやすい。だからこそ「やりたい」を起点に小さく試し、再現性のある「できる」へ変換していく。ケイパビリティを育て、可動域を広げる。その過程で担当する「やるべき」の範囲を少しずつ大きくする。配分を意識して設計するだけで前に進む。 役割が上がり、視座が組織全体へ広がると、焦点は変わる。個のWillよりも、組織として何者であるかが主題になる。横断的に価値を生み、事業成長に直結するテーマを選び切る。寄与するならやる。迷いは小さくなる。 組織でのレンジが広がり、事業を

    Will/Can/Mustは、最後にMustだけが残る - Robot Checkerboard
    Soudai
    Soudai 2025/08/21
    willも大事なんだけど合理的に考えて自分がやるべきなら自分がやるかってなってくると見える世界が変わる。 / “視座が組織全体へ広がると、焦点は変わる。個のWillよりも、組織として何者であるかが主題になる。”