デスクトップ環境を導入している場合、日本語に変更すると初回時に以下の問い合わせが表示されます。変更するかどうかは好みに合わせて実施してください。 なお、日本語入力の切り替えは「半角/全角」キー等でできます。
UbuntuでFedoraのLive USBを作る!〜そしてUbuntuとFedoraのデュアルブート Fedora Live CDから同Live USBをUbuntuでつくろうとして苦労したので、メモっておく。 とりあえず、ISOイメージをダウンロード。 syslinuxをインストールしておく。多分入ってるとは思うけど。(私は入ってた。) $ sudo aptitude install sysylinuxで、/mntにイメージをマウントする。正直どこでもいいけど。 $ sudo mount <ISOイメージのパス> /mnt -o ro,loop -t iso9660マウントすると、LiveOSというディレクトリがあるので、そこまで移動。 $ cd /mnt/LiveOSそしたら、そこにあるあたかもUSBを作ってくれそうなのをroot権限で実行する。 $ sudo ./livecd-is
Windowsを傷付けずにUSBからLinuxをブートせよ!:-ザ・組み込み-ソフトウェアのハードウェア化(1)(1/3 ページ) 本連載では、現在組み込み業界で問題になっている“ソフトウェアの肥大化問題”について、1つの提言となり得る「ソフトウェアのハードウェア化」をテーマに、ソフトウェアのどんな部分に注目してハードウェア化するべきかを解説していきます。 結論を話してしまえばすぐに終わってしまいますが、その結論を読んだだけではなかなか実感がわかないというのが、筆者が最近いろいろな活動をしていて感じるところです。 そこで、本連載では実際に組み込み開発ボードを使用して、組み込み開発環境を構築することから開始し、“ソフトウェアのハードウェア化”とはどういうものかを皆さんに実感していただきたいと思います。実際に手を動かして、自ら体験することが一番大切だと筆者は考えます。 Linuxマシンの準備は
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