米大統領「IS後継者も殺害」[写真]NEW! デモ拡大 レバノン首相が辞意[写真]NEW! レンタル店強殺 20代男を逮捕[動画] 乳児揺さぶり死なす 父逮捕[写真]NEW! 中学生が機関砲体験 教組反発[写真] 緑のダムはムダ? 治水効果は[写真]NEW! のん大人っぽく?会場ざわつく[写真] 珠理奈 初SKEシングル選抜外[写真]
「iOS10から、EBPocket for iOSの本文の日本語部分のフォントが中国語の繁体字になっている」というご指摘があった。iPad mini2で確認すると、英語フォントを指定した場合、確かに中国語の字形になっている。フォントの初期値をヒラギノではなく英語フォントのTimesNewRomanPSMTにしているのは、英和辞典などで文字のバランスがよいためだが、以前は日本語部分はヒラギノで表示されていた記憶がある。 調べてみると、最近のiOSでは中華フォント現象というのがあるらしい。 iOS で日本語文章に発生する中華フォント現象とは ただこのページで書いてある解決方法はSwiftの話で、EBPocketではObjective-CでUIWebViewを使用して本文を表示しているので、そのまま適用できない。 いろいろ試したところ、次のように、UIWebViewに表示するhtmlにlang=
どういうこと? iOS アプリの開発をしていると 中国語っぽい日本語フォント というものを見たことがあると思います。Interface Builder で配置した UILabel だったり、英語設定になっている iOS Simulator でうっかりアプリを実行してしまったときだったり、そのような場面でお目にかかることができるフォントです。Interface Builder の件は残念ながらわかりませんが、シミュレータについては設定アプリから言語設定を「日本語」にすれば本来のヒラギノフォントになります。これはバグではなく iOS の仕様です。詳しくは後ほど説明します。今回はこの 中華フォント現象 の仕組みと、それが通常のアプリでも発現し得ること、そしてその解決策を示したいと思います。 中華フォント現象とは まずは中華フォント現象について詳しく説明します。 中華フォントの正体 このお馴染みに
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く