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ブックマーク / tech.readyfor.jp (4)

  • READYFORのOSSポリシーを公開しました - READYFOR Tech Blog

    こんにちは、READYFORでVP of Engineeringをしております、いとひろです。 この度、めでたくREADYFORのOSSポリシーをGitHub上で公開しましたので、共有いたします 👏👏👏 github.com OSSポリシー策定の背景 READYFORでは、息をするようにOSSにコントリビュートをしている @kotarella1110(React Hook Formコアコントリビュータ)や @yuji_developer(自作gem多数、OSSにPRやissueで貢献)や @ksss(CRubyやmrubyに貢献、最近はRBS関連の活動多し)をはじめとする多くのエンジニアがOSS活動を行なっています。 かくいう私自身も、かつてはEclipse CollectionsというJavaのOSSライブラリのリード・コミッターをしていたこともあり、OSS活動に対しては非常に前向

    READYFORのOSSポリシーを公開しました - READYFOR Tech Blog
    Watson
    Watson 2022/09/01
  • "RBS generation framework using Rack architecture"の予習記事 - READYFOR Tech Blog

    システム基盤部の栗原です。 RubyKaigi2022楽しみですね。READYFORからは、私栗原から発表させていただくことになりました。 https://rubykaigi.org/2022/presentations/_ksss_.html 今回は皆様によりトークを楽しんでいただく為に、予習となる要素を集めました。 何を話すのか orthosesというライブラリーを作ったので使って下さい!というお願いをします。 orthosesは簡単に言うと、RBSの自動生成ツールです。 github.com 抱えている課題感 私は型を使った開発で得られる体験に魅せられています。コードを書いたその瞬間にバグに気づいて修正したり、複雑なロジックでもどの変数でどのオブジェクトが得られるのかエディタで確認しながら開発できるの最高だと思いませんか? Rubyでもそれ、できるんです!!! しかしながら、開発体験

    "RBS generation framework using Rack architecture"の予習記事 - READYFOR Tech Blog
    Watson
    Watson 2022/09/01
  • RBSをプロダクトに導入するまで - READYFOR Tech Blog

    春ですね。先程、子供の保育園での最終登園を終え、万感の思いです。 システム基盤部の栗原(ksss)です。 この度、開発しているプロダクトのコードにRubyの型チェック機能を導入しました。 私が導入までに工夫したことを紹介したいと思います。これを読んでいる皆様のプロダクトにおけるRBS導入の参考になれば幸いです。 プロダクトとエコシステムをWin-Winに 社内の開発者にRubyの型に興味を持ってもらい、使ってもらうことができれば、フィードバックを得ることができます。 このフィードバックから開発体制を改善し、ひいてはツールの不具合修正や機能改善を提案することによって、Rubyエコシステム全体に貢献できます。 そうすれば、さらに開発体制が良くなる好循環が生まれると目論んでいます。 つまり最初の興味が大事なのです。 より興味を持ってもらうことを目的に、社内でRBSハンズオンを開催しました。 RB

    RBSをプロダクトに導入するまで - READYFOR Tech Blog
  • Ruby on Railsアプリでカバレッジ30%->50%のためにやったこと - READYFOR Tech Blog

    これはREADYFOR Advent Calendarの19日目の記事です。 こんにちは、READYFORでバックエンドエンジニアをしている斉藤です。 この記事では私がREADYFOR入社時からコツコツと進めてきたRuby on Railsアプリでコードカバレッジ30%から50%にするためにやったことを時系列に紹介したいと思います。 みなさんはちゃんとテストを書いていますか? 開発が忙しすぎて後回しになってしまうなんてことは良くあるかと思います。 しかしスタート間もないサービスだとそこまで困ることはないかもしれませんが、数年経ってくると色々な弊害が出てきます。 リファクタしたいけどテストがないから怖くてできない その場しのぎの継ぎ足しの変更を続けどんどん複雑なコードになっていく ちょっとしたコード変更にも時間がかかるようになる 明らかに不要そうなファイルやコードあるけど確信が持てず削除でき

    Ruby on Railsアプリでカバレッジ30%->50%のためにやったこと - READYFOR Tech Blog
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