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apiとnode.jsに関するaki77のブックマーク (3)

  • 東京Node学園 14時限目で「Synth」について話してきました | Tokyo Otaku Mode Blog

    昨夜、渋谷ヒカリエで行われた東京Node学園 14時限目で、トップバッターとして発表してきました。 発表内容は、「Synth」というWebアプリケーションフレームワークについてです。 Tokyo Otaku Modeでは、バックエンドとしてNode.jsとMongoDBを使っていてExpressで運用していますが、色んなフレームワークも触っていてSynthもそのうちの一つです。 SynthはInfoQの「APIファーストのWebフレームワークSynthを巡るコミュニティの困惑」という日語版記事が出て初めて知った人が多いと思います。 記事にもあるとおり、JSONやテンプレートHTMLを返すAPIとそれを使ってクライアント側でアプリケーションを構築するという形に特化したAPIファーストのWebアプリケーションフレームワークです。 ちょうど上記の記事が出た頃、天下一クライアントサイドJS MV

    東京Node学園 14時限目で「Synth」について話してきました | Tokyo Otaku Mode Blog
    aki77
    aki77 2014/08/20
    “JSONやテンプレートHTMLを返すAPIとそれを使ってクライアント側でアプリケーションを構築するという形に特化したAPIファーストのWebアプリケーションフレームワークです。”
  • YeomanでフロントエンドとREST APIサーバーを同時に開発する方法 - bathtimefish's blog

    先月のHTML5など勉強会で、Yeoman超入門を発表したときに、Yeomanはフロントエンド開発専用にlocalhostサーバー立ち上げるからサーバーサイドとの同時開発はちょっと工夫がいるよね〜みたいな話題があって、参加されてたnode.jsに詳しい方からhttp-proxyつかってapiの部分リダイレクトかけたらいいよみたいな方法を教えてもらった。 なるほどそれは便利だなと思って実際書いてみたら手軽に使える感じにできたので書いておきます。ちなみに今週水曜日にGoogle Developers Liveに出演してYeomanのことを喋らせていただく機会に恵まれたので、その時の参照にも使えるかと思って。(ライブのスライドはこちら) Yeomanは $ grunt server で開発用のWebサーバーを起動することができる。デフォルトで http://localhost:9000/ 以降フ

    YeomanでフロントエンドとREST APIサーバーを同時に開発する方法 - bathtimefish's blog
  • Web APIの開発に使えるモックサーバ·EasyMock Server MOONGIFT

    EasyMock Serverはnode.jsで作られたWeb APIのテスト用サーバです。 最近はWeb APIを使うシステム開発が増えています。しかし常にサーバにアクセスするのは面倒なのでモックサーバを立ててみましょう。そのために使えるのがEasyMock Serverです。 立ち上げました。3000番でポートが立ち上がります。 /user/1というURLにアクセスしました。結果も返ってきます。 APIドキュメントも生成されます。 実際の裏側。指定されたURL以下にあるJSONファイルを読み込んでいます。 EasyMock Serverは予め設定ファイルを使ってルーティングの設定をします。そしてリクエストされたURLに従ってJSONファイルを受け取って、リクエストされた内容を反映しながら返却するという仕組みです。GET/POSTなどもテストでき、ドキュメントも整備されるので便利そうです

    Web APIの開発に使えるモックサーバ·EasyMock Server MOONGIFT
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