自民党は外国人労働者の受け入れに関する提言を近くまとめる。「特定技能」対象業種にコンビニエンスストアを追加するよう求める。新型コロナウイルスの感染拡大で解雇された場合の救済措置も盛り込む。政府が7月にまとめる経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)に反映する。自民党の外国人労働者等特別委員会が主導する。11日に党本部で会合を開き、コンビニやトラック業界から話を聞いた。片山さつき委員長は「新
鍋割山荘に着き、先週の清兵衛ノ滝の報告しがてら鍋焼きうどん頂こうと中に入る。 しかし草野さんはいない。鍋焼き食べていた親切な女の子が声をかけてくれる。 「今、ドロボーが酔っ払ってそのへんで寝転がってるっていうんで、出て行きましたよ。」 すわ、以前聞いていた「健脚泥棒」の再来か?と思い、助太刀しようと小屋を出かけたら、草野さんが戻ってきた。 今日10時に着いたら戸が開いて中に入ると物色されて荒らされていたのだという。裏のガラス窓が割られていたのだと。 夜入ったドロボーは小屋内で日本酒1合パック6つ、ビール数本、大瓶のワインも飲んだ上、鍋焼き2つ食べ、つり銭用コイン全部、菓子類、日本酒、ジュース、懐中電灯、電池など盗まれたのだという。 しかし、間抜けなドロボーは酔っ払いすぎて、小屋から小丸方面に50m(真北尾根下降点の南側)ですっ転び、そのまま酔っ払って寝込んでいたのだという。 塔ノ岳方面から
外食など事業者と家主との家賃減免交渉が長期化している。緊急事態宣言の解除後も収入が戻らず、長期の減額を求めるテナントが多い。政府がまとめた「家賃支援給付金」は、多店舗経営の事業者には十分な支援にならない見通し。交渉次第で店舗閉鎖が広がりかねない。居酒屋チェーン大手のワタミは約400の直営店で家賃の3割減額を要請中だ。7月末までの家賃が対象で、すでに3分の1の家主が一定程度の減額を受け入れた。今
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