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「Making Things Talk」見るとArduinoでOSC(Open Sound Control)とかMIDIが使えそうなことが分かった。 iPhoneでPCじゃないスタインドアローンな装置と通信出来たら夢が広がりそうだったので、その仕込みとしてiPhone側を実装してみる。 Cocoa用のライブラリを探すと ObjCOSC Liblo vvosc あたりが使えそう。 vvoscは全部Objective-Cで書いてあってcocoaで使いやすそうなんだけど、ライセンスがCreative Commons Attribution-Noncommercial-Shareなので商用で売りたい人には向かない。 すでに素敵なAppがいっぱいStoreにあるから売るつもりも無いけど。 Libloは使いやすそうだけどC言語だから、Objective-CラッパーなObjCOSCを使うことにする。Li
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iPod shuffle用のアクセサリがいろいろ出てきましたね。G5風デザインのケースもあったりして、1つ買おうかと考えているのですが…… このまま使ったほうがいいのかもと思いとどまってみたり。ともあれ、買い物は迷っているときが一番楽しいですねえ。 さて、今回はアプリケーションのローカライズについて。本来は開発者が担うべき作業だが、Mac OS Xの場合は(翻訳の正確さは別として)容易にローカライズできてしまうので、カスタマイズの範疇と言えないこともない。作成したものを公開すれば、他のOS Xユーザに感謝されるかもしれないので、一度トライしてほしい。 アプリケーションの国際化のしくみ OS Xには、Finder上ではファイルとして扱える「バンドル」という特殊なディレクトリがある。バンドルには、アプリケーション本体(バイナリ)のほかにアイコンなどのファイルが多数含まれるほか、言語リソースも収
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Mac OS X の、NeXT から受け継いだ API 環境、それが Cocoa だ。Cocoa の特徴は、パワフルで先進的で洗練されたフレームワークであるということ。現在、最強のフレームワークの 1 つ、と言っても言い過ぎではないと思うよ。 しかし、実際に Cocoa プログラミングを始めようと思うと、とにかく資料が少ない。ドキュメントはやっとそろってきたけど、なによりサンプルが少ない。新しい環境を覚えるには、大量のサンプルが不可欠だ。どうにかこうにか四苦八苦しながら勉強してるけども、やりっ放しじゃもったいない。サンプルが少ないなら、自分で作るしかないでしょう。 というわけで、Cocoa API の使い方、サンプル、Tips などを集めたのが、この Cocoa Programming Tips 1001 だ。Cocoa プログラミングに役立つような、実践的な内容を目指すぜ。
MOSA Multi-OS Software Artists お問い合わせ mosainfom(アットマーク)mosa.gr.jp 2018年4月に新しいMOSAがスタートしました。 前身のMOSA(Macintosh OS Software Association)の誕生から25年になります。 会員の皆様の中には、インターネットが普及する以前から、プログラミング、ICTに関わっている方も多いと思います。 私自身もそうですが、ワクワクしたことがたくさんありました。 ただ、このところ、プライバシーをはじめ、いくつもの課題、問題が生じています。 かつてはパーソナルコンピュータ、ICTには膨らむ夢を託せましたが、不安や困惑に接する場面も多くなりました。 これから接する人たちは、ワクワクすることは限られているのではないかと、残念に思っています。 プログラムする立場からすると、例えば iOS の F
Mac OSXの良い所は、買った直後から開発ツールが提供されている点にある。その中にはアプリケーションインタフェースを簡単に作ることが出来るInterface Builderもある。デザインは色々と悩む所なので、ドラッグアンドドロップで簡単にMac OSXらしいインタフェースが組み立てられるのは便利だ。 BWToolkitはInterface Builderプラグイン だが時にはこういうコンポーネントがあればなぁと思うことがあるかも知れない。そんな時に役立つのがBWToolkitだ。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはBWToolkit、Interface Builder3用プラグインだ。 BWToolkitは多数のコンポーネントを収録しており、かゆい所に手が届くプラグインになっている。フローティングウィンドウ用のコントロールや、タブで切り替わる初期設定ウィンドウをコーディングレス
携帯電話ではQRコードの普及が進んでいるが、従来の流通ではまだまだ一次元のバーコードが主流になっている。二次元に載せられる情報量も限られるので、結果的にデータベースを持つという対応になり、そうなれば従来のバーコードで十分なのだろう。 スキャナ 基幹システムを構築する際など、バーコードをうまく使うと手入力の手間が省けて便利だ。そのためにバーコードスキャナーを購入する必要はない、Mac OSXでは予めiSightが搭載されているのだ。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはBarcode scanner、iSightを使ったバーコードスキャナーだ。 Barcode scannerはバーコードの読み取り結果を表示するテキストエリアと、iSightにスキャンエリアをつけた画面との二つで構成される。書籍などのバーコードをもった物をiSightの読み取り部分に近づけると、ぴっという音が鳴り、数字が
GUIのソフトウェアを開発していると、別なソフトウェアと連携させたいと思う時がくる。そうした時に便利なのがHTTPを使った連携だ。用途にもよるだろうが、プロトコルを自作するよりはよっぽども手軽だ。 起動しても立ち上がるのはこのウィンドウのみ そこで、Cocoaアプリケーションを開発する方はこちらのライブラリを使って開発してみてはいかがだろう。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはCocoaHTTPServer、Cocoa向けHTTPサーバライブラリだ。 CocoaHTTPServerは軽量でごく簡単に使えるHTTPサーバライブラリだ。実装例が幾つか提供されており、通常のHTTPサーバの他、パスワード保護、SSLを使ったセキュアなサーバ等が立てられる。 SSLサーバの例 他の機能として、IPv4/IPv6のサポート、Bonjourサポート、Cocoaソケットを使った非同期通信などが挙げ
Mac OS XのXcodeを使用して、標準出力にハローワードを表示するプログラムを作成します。 Xcodeは、":Developer:Applications"にあります。(開発環境をインストールが必要) Xcodeを起動して"ファイル"の"新規プロジェクト..."メニューを選択します。 作成するプロジェクトを選択する画面が表示されるので ここでは、「Carbon Application」を選択して"次へ"ボタンをクリックします。 "アシスタント"というタイトルの画面が表示されるので、プロジェクト名を入力します。 ここでは、"プロジェクト名"に"HelloWorld"と入力します。 プロジェクト名は、そのままフォルダ名となります。 デフォルトでは、ユーザのホームディレクトリに作成されます。 "アシスタント"画面で"完了"ボタンをクリックすると、 プ
iPhoneでC#アプリが審査に通るワケという記事に刺激されて、CILが動くんだったらRubyも動くよな、とか思って、iPhone SDKで、Rubyの移植から始めてみました。結論から言うと、Ruby / RubyCocoa ともに、実機/シミュレータともなんとなく動いてます。 スクリーンショット これだけだと、何のことか分りませんね。。 上のスクリーンショットのアプリを書くのに必要なRubyコード こんな感じです。Mac版のRubyCocoaの書き方をそのまま踏襲できます。 require 'rubycocoa' class MyAppDelegate < OSX::NSObject def applicationDidFinishLaunching(application) @window = OSX::UIWindow.alloc.initWithFrame(OSX::UIScree
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Mac OSX向けのアプリケーションを開発するにはCocoaやObjective-Cといった特有の言語を習得する必要がある。今はWebアプリケーションが盛り上がっているのに、特定のプラットフォームでしか動かない言語を習得するのは面倒くさい、そう考える方も多いはずだ。 アプリケーション一覧、プロセス一覧を表示するデモアプリケーション そんな方に朗報だ。JavaScriptを知っていればMac OSX向けアプリケーションが開発できる時代になってきたのだ。それを可能にするのがJSCocoaだ。 JSCocoaはGoogle Code上で公開されているオープンソース・ソフトウェアで、ライセンスはMITライセンスとなっている。 Mac OSXでは元々RubyCocoaと呼ばれるソフトウェアやPyObjCといったPythonとObjective-Cの橋渡しをするソフトウェアが存在している。この時に使わ
Mac用のアプリケーションは開発するのが難しいとよく言われます。 実際、難しいですし、MacOSXでの開発で使うObjective-Cも非常に変態的個性的で習得の壁も高いような気がします。 しかし、最近では少し事情も変わってきてさくさくっと開発できるようにもなってきています(もちろん、その先には大きな壁が立ちはだかってはいるのですけど)。 今回は、CoreDataというフレームワークを使って、コードを書かずに(一行も!)アプリケーションを作ってみます。 まるで魔法のようにアプリケーションが完成するので、ぜひ、実際に手を動かしてみてください。 Xcodeを起動する まず、開発環境であるXcodeを起動します。 HDD内のDeveloper/Applicationsの中に入っています。 もし、まだXcodeをインストールしていない場合は再度インストールを行う必要があります。 以下のリンク先のド
一番初めのObjective-Cプログラム:Cocoaの素、Objective-Cを知ろう(2)(1/3 ページ) iPhone用アプリケーション開発で注目を集める言語「Objective-C」。C++とは異なるC言語の拡張を目指したこの言語の基本を理解しよう(編集部) 第1回「Objective-Cは特殊な言語?」では、Objective-Cのコードの「見た目」の第一印象に基づいて、この言語の特徴的な部分と、その成り立ちについて解説しました。 今回は、ごく簡単なプログラムを実際に作って動かしてみることで、より具体的な領域に踏み込んでみたいと思います。 少しだけ複雑なHello World こういった場面で最初に作られるのは、たいてい「Hello World」という文字列を表示するプログラムです。ここでも、最終的には文字列を表示することを目的とするシンプルなプログラムを作成しますが、そこに
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