タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

HTMLとsmartphoneとcssに関するanimistのブックマーク (3)

  • これがスマートフォン向けサイトを作るときの viewport 設定3パターンだ

    スマートフォン向けの Web サイトを作るとき、viewport の設定次第で使い勝手が大幅に変わる。 最近はレスポンシブ Web デザインが流行してるけども、その大前提として viewport の設定パターンを抑えておくのは重要だろう。 この記事では、viewport の設定によって、見た目・使い勝手がどう変わるかを解説する。 パターン1: 何も考えずに HTML を書く まずは、viewport を指定せずに、単純な HTML をスマートフォンで表示してみる。 <!DOCTYPE html> <head> <meta charset="utf-8"> </head> <body> <img src="/images/logo-ja.png"> <p>色んな素材がごった煮になった様子をお椀で表現しています。 湯気が<strong>「てっく」</strong>に見えるのが隠し味になっていま

    これがスマートフォン向けサイトを作るときの viewport 設定3パターンだ
  • [css] CSS3時代の上下中央に配置するパターン

    最近多用するので…。 要素の全画面化について 先に親になる要素を画面いっぱいに広げる方法について補足しておく。 大きく分けると絶対配置とサイズ指定の2つある。 絶対配置は、position:absoluteを指定した上で 4方向の位置を0(または任意の値)にする。 #wrapper { position:absolute; top:0; right:0; bottom:0; left:0; } サイズ指定は、widthとheightを指定するだけだが、 対象の要素だけでなくその親も高さと横幅がないと指定したサイズにならない。 特に高さについての指定がハマりやすい。 単純にbody直下に要素を配置しただけの場合、 <body> <div id="wrapper"></div> </body> htmlとbodyもheightを指定してないと画面いっぱいに広がらない。 html, body,

    [css] CSS3時代の上下中央に配置するパターン
  • [意外と知らないCSS]スマホ制作に便利!display:table-cellを使った横並びのレイアウト | Cappee Design

    スマホコーディングただいまガシガシ中の@cappeeです。 今回は「意外と知らない」というか、「便利だけどなかなか使えないCSS」かもしれませんね。 今回は、display:table-cell をご紹介します。 なかなか使えないと言った理由はIE8以降からの対応になるからです。 ただし、display:table-cell はスマートフォンサイトの制作にかなり便利なので覚えておくことは必須ですね。 display:table-cell で要素が簡単に横並び display:table-cell とは、要素をテーブルのように表現することができるプロパティです。 親の要素に display:table を指定することでテーブルと同じような構造で指定することができます。 display:table-cell を指定した要素はテーブルのように高さが同じになります。 また、floatを使っていな

  • 1