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CRUDの操作をRESTで表現すると一対一で対応していないことに気づきます。RはGET、DはDELETEと考えておいて良さそうですが、CとUはPUT、POST、PATCHの3つの選択肢があり、APIを設計していると迷います。整理するためにまとめておきたいと思います。 下記の資料を参考にしました。 http - PUT vs POST in REST - Stack Overflow When to use PUT or POST | - The RESTful cookbook GitHub API v3 基本的な考え方 PUT: リソースの作成、リソースの置換 POST: リソースの作成 PATCH: リソースの部分置換 PUT PUTはPOSTと違い、リソース名を指定して作成または更新をかけるメソッドです。PUT /articles/3421は新規作成かもしれませんし、更新かもしれませ
Unreal EngineのBluePrintを使ってHTTP通信を行ってみます。 使用環境:UE4.25.1 1. 準備 BluePrintでHTTP通信を行うために、VaRestというプラグインを使用します。 マーケットプレイスからダウンロードすることができます。無料。 www.unrealengine.com ダウンロードが終わったらゲームエンジンにインストールします。 次に使用するプロジェクトを開いてメニューの [Edit] > [Plugins]をクリックします。 インストールしたVarestプラグインをEnabledにします。これでBluePrintからVaRestが使えるようになります。 2. GET レベルブループリントを開いて以下のようにノードを配置します。接続先には httpbin.org を使っています(便利!)。 Xキーを押すと画面上にString型に変換されたJS
はじめに この記事は、NTTテクノクロスのAdvent Calendar 2019の12日目の記事です。 NTTテクノクロスの赤間(AKM)です。普段はIoT基盤をクラウド上にアジャイルに開発・構築する仕事をしています。そして、最近、趣味でUnreal Engine 1をはじめました。 この記事では Unreal Engine を IoTの可視化 に使うという視点で、基礎的な部品についてまとめてみたいと思います。 通信 (REST) グラフ描画 (棒グラフ、直交座標グラフ、時系列グラフ) 地図連携 (OpenStreetMap) なお、この記事だけで上記3つを組み合わせた IoT可視化システム は構築できません。あしからず。 1. デジタルツイン さて、デジタルツイン というキーワードをご存知でしょうか。 現実(Real) の世界とそっくりな 仮想(Virtual) 世界を 対(つい) と
AWS Lambda が Python 3 に対応してからというもの Lambda Functions はだいたい Python 3 で書くようになったが、Lambda では外部モジュールに依存する関数を作ろうとすると一気に面倒臭さが増してしまう。1 そもそも Python は標準モジュールが充実していてよほど複雑なことをしなければ標準モジュールだけで済ませることができるのだから、極力外部モジュールに頼らない書き方ができるとより気軽に Lambda Function を書けるようになる。 例えば Python から HTTP API を利用する場合、何も考えずにすぐ requests などの便利な HTTP クライアントモジュールを入れてしまいがちだが、冷静になって考えると「その程度の用途なら urllib.request で十分では」と思うことは少なくない。 そこで今回は HTTP AP
serve helps you serve a static site, single page application or just a static file (no matter if on your device or on the local network). It also provides a neat interface for listing the directory's contents: Once it's time to push your site to production, we recommend using Vercel. serve v14 onwards requires Node v14 to run. Please use serve v13 if you cannot upgrade to Node v14. The quickest wa
--verbose --verboseオプションをつけるとリクエストヘッダ、レスポンスヘッダ、httpsならTLS handshakeの様子等が出力されるようになります。なので、--verboseをつけるとヘッダが見れます。 また、この"verboseな"情報は標準エラー出力に出力されるので、ヘッダだけ見たい、と言う時は標準出力は/dev/nullに捨てちゃうといい感じに見やすくなります。 $ curl --verbose http://increments.co.jp/ 1> /dev/null * About to connect() to increments.co.jp port 80 (#0) * Trying 75.101.145.87... % Total % Received % Xferd Average Speed Time Time Time Current Dloa
This feature is well established and works across many devices and browser versions. It’s been available across browsers since 2015年7月. Learn more See full compatibility Report feedback オリジン間リソース共有 (Cross-Origin Resource Sharing, CORS) は、 HTTP ヘッダーベースの仕組みを使用して、あるオリジンで動作しているウェブアプリケーションに、異なるオリジンにある選択されたリソースへのアクセス権を与えるようブラウザーに指示するための仕組みです。ウェブアプリケーションは、自分とは異なるオリジン (ドメイン、プロトコル、ポート番号) にあるリソースをリクエストするとき、
機械学習の学習が終わったあと、結果を通知して欲しくて、調べたんでメモ。 Incoming Webhookを使う。 詳しくは、マニュアルで。 SlackでIncoming Webhookの登録をする Slackのアプリで、「Add an app or custom integration」を押す。 ブラウザが立ち上がるんで、右上にある「Build your own」を押す。 「Make a custom integration」を押す。 「Incoming Webhook」を押す。 投稿先のチャンネルを選んで作成すると、URLが出てくるんでコピーしとく。 Pythonを書く 実質、ワンライナー。 requestsを、pipとかで入れとく。 import requests import json requests.post('上でコピったURL', data = json.dumps({ 't
Requests: 人間のためのHTTP¶ リリース v1.0.4. (Installation) Requestsは、人が使いやすいように設計されていて、Pythonで書かれている Apache2 Licensed ベースのHTTPライブラリです。 Pythonの標準の urllib2 モジュールは、必要とされるほとんどのHTTPの機能を備えていますが、APIがまともに 使えません 。 様々なウェブ用途に合わせて作られていて、何回も修正されてきました。 簡単なことを行う(メソッドの上書きでさえ)のに、 かなり の量の作業が必要になります。 それはPython的ではないので、そんなに複雑にするべきではありません。 >>> r = requests.get('https://api.github.com/user', auth=('user', 'pass')) >>> r.status_c
TL;DR Requests とは Python の 今風な HTTP ライブラリである. requests.get('URL') で GET リクエストができる. レスポンスに対して .text とすることで, レスポンスボディをテキスト形式で取得できる. Requests とは Python の HTTP ライブラリ. Python には urllib2 というライブラリがあるが, 公式サイトに Requests is an Apache2 Licensed HTTP library, written in Python, for human beings. という説明がある通り, 人類にとって読みやすくコーディングできる. 導入
Basic認証(ベーシックにんしょう、Basic Authentication)とは、HTTPで定義される認証方式(HTTP認証)の一つ。基本認証と呼ばれることも。 Basic認証では、ユーザ名とパスワードの組みをコロン ":" でつなぎ、Base64でエンコードして送信する。このため、盗聴や改竄が簡単であるという欠点を持つが、ほぼ全てのWebサーバおよびブラウザで対応しているため、広く使われている。 盗聴や改竄を防ぐため、後にDigest認証というユーザ名とパスワードをMD5でハッシュ化して送る方法が考えられた。 典型的なBasic認証におけるHTTPクライアントとHTTPサーバの間の通信を紹介する。 だいたいの流れは以下のようになる。 クライアントは認証が必要なページをリクエストする。しかし、通常ここではユーザ名とパスワードを送っていない。なぜならばクライアントはそのページが認証を必要
昨今では、ブラウザが以前のようにIEとNetscape2社だけだった・・っと言っても、これらに対応するWebアプリケーションを作るのは大変だったわけだが、現在は、IE、FireFox、GoogleChrome、Safari、Opera・・・って感じで、5種類のブラウザに対応しなければならないと言う悲劇があり、まあ大変ってわけだ。 描画系は、IE6やIE7が他のブラウザと違い独自臭がぷんぷんするわけだが、それ以外のブラウザIE8、FireFodx、GoogleChrome、Safariは、まあ、大体良く似ている感じである。 Javascript系は、IE系と、FireFox、GoogleChrome、Operaと、Safariとなっており、大まかに分けると、大体3つのグループに分かれる・・・って言っても、細かく言えばFireFox、GoogleChrome、Operaも、微妙に違うわけなのだ
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