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processingとcontrolp5に関するanimistのブックマーク (4)

  • ProcessingのSliderおよびControlP5に関するメモ

    Processingでスライダーをつくろう 今日もProcessingについて書いていきたいと思います。 今回はProcessingでスライダーをつくりたいと思います。 参考にしたサイトはこちら。 はじめはrect()で矩形作って…とか考えてたんですが、Processingのライブラリ使えば簡単に作れるんですね。調べてよかった。 というわけで、ControlP5というライブラリをインストールしました。 で、こちらのコードを実行してみました。動きました。やったー。 ところがまたもやリファレンスが見つからず、ようやっと見つけたけど英語だったのでまたまとめておきます。 原文はこちら。あと、Control5ライブラリのサイトはこちら。 Sliderクラスのコンストラクタ

    ProcessingのSliderおよびControlP5に関するメモ
  • ControlP5の使い方 - aa develop

    今回はProcessingでGUIを扱うためのライブラリであるControlP5の使い方を解説します。 GitHub - sojamo/controlp5: A gui library for processing.org ControlP5のインストール ControlP5はProcessingにデフォルトではインストールされていないので、はじめにインストールを行います。 以下のところからLibrary Managerを開き、「ControlP5」で検索してインストールしてください。 「Sketch」->「Import Library...」->「Add Library...」 インストールが完了したら、「Import Library...」にControlP5が表示されるようになります。 ノブを使う まずはControlP5の基的な使い方を説明します。 次のコードは上図のように3つの

    ControlP5の使い方 - aa develop
  • Change array variable with ControlP5 - Processing Forum

  • Processing controlP5でGUIコントローラー - Qiita

    ProcessingではControlP5ライブラリを使用すると、簡単にGUIのコントローラーを作成できます。 今回よく使いそうなスライダーとボタンについて書き留めておきます。 今後増やすかも、増えないかも、というところ。 Processing3を使用しました。 ControlP5をライブラリに追加する まずライブラリの読み込みをします。 メニューバーの Sketch > ImportLibrary > addLibrary でLibrayManagerが開くので、ControlP5を検索し、インストールします。 再び、Sketch>ImportLibraryをみると、ControlP5が表示されるので選択すると、skechのウィンドウにimport controlP5.*;と表示されます。 ちなみにControlP5はクラスとして定義され、controlP5.Controllerクラスの

    Processing controlP5でGUIコントローラー - Qiita
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