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webaudioとWebAudioに関するanimistのブックマーク (3)

  • Web Audio でマトリックスシーケンサーを作ってみた - Mach3.laBlog

    この記事は賞味期限切れです。(更新から1年が経過しています) 今回のお題は「マトリックスシーケンサー」。 昔Flashで実装された物があったのをふと思い出し、今ならWeb Audio APIで作れそう!と思って作ってみました。 きっと同じ事考えて作って見た人はいるはず。 マトリックスシーケンサーとは マトリックスシーケンサーとは、整列配置されたボタンをトグルしてループミュージックを奏でる事ができるシーケンサーです。 多くの場合縦軸が音階を、横軸がフレーム(時間)を表し、 左から右にフレームが移動してONにされたボタンに割り当てられた音が鳴る仕組みです。 縦軸の「音」はスケール(調)に則って配置されているので、 相当いい加減にやってもまともな演奏になってしまう所がマトリックスシーケンサーの魅力の一つです。 ハードで知られているのがYAMAHAの「TENORI-ON」ですが現在は生産完了品で、

    Web Audio でマトリックスシーケンサーを作ってみた - Mach3.laBlog
    animist
    animist 2016/08/17
    すげー楽しい
  • Web Audio APIとWeb MIDI APIでパターンシーケンサー風楽器作った - aike’s blog

    Web Audio APIとWeb MIDI APIの応用例として楽器を作ってみました。 適当にボタンを押すだけでもそれっぽい曲になるので遊んでみてください。 http://aikelab.net/webrhy/ http://github.com/aike/webrhy 僕はYouTubeのDenkitribeさんやBakaOscillatorさんのパフォーマンスが大好きなんですが、あの域に達するにはそれなりの技術とアレンジ能力が必要でなかなか真似できるものではありません。 でも、このアプリをつかうと、わりとそれっぽい演奏が楽しめます。 それぞれのボタンにはパターンがわりあてられています。適当でかまわないのでリアルタイムにどんどん選んでいってください。なんとなく曲っぽくなるかと思います。慣れてきたら曲の展開や盛り上がりをつくったりもできます。ライブ演奏指向のアプリのため、パターンの並びを

    Web Audio APIとWeb MIDI APIでパターンシーケンサー風楽器作った - aike’s blog
  • オシレーターの波形が違う問題 - Qiita

    なんてこった、FirefoxのWebAudioAPIのオシレータ、サイン波以外だとDC除去フィルターがかかってる?LFO波形がちゃんと出ない...まあ、この辺いい始めるときりがないんだけど。 — g200kg (@g200kg) 2014, 11月 24 こういうツイートを見かけたので、波形ごとに 1Hz, 10Hz 441Hz, 882Hz それぞれの周波数で1周期分キャプチャしてみた。 WebKitのオシレーターの波形 Firefoxのオシレーターの波形 たしかに全然違う。 なぜ違うかというと波形を生成するアルゴリズムが違うからで、 WebKit -> PeriodicWave (周波数情報のテーブルから生成) Firefox -> BLIT (bandlimited impulse train) という方法で生成されている。どちらもエイリアスノイズがでない方法で、ゆえに Web Au

    オシレーターの波形が違う問題 - Qiita
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