Windows/macOS/Linuxで実行できるデスクトップアプリをHTML+CSS+JavaScriptといったWeb技術で開発できるフレームワーク「Electron」の基礎を解説する入門連載。【完結】
ユニットテストがしにくい状態となってるコードをTestiumを使ったE2Eテストを書いてリファクタリングしてみる話です。 例えば、以下のようなjQueryで書いたコードは外(テストコード)から取り出すポイントがないので、ユニットテストを書くのは難しいと思います。(そもそもViewのコードなので) 特定のバージョンでの変更点を簡単に確認できるよう、 「Aの列のラジオボタンを選ぶと同じ行より一つ下にあるBの列のラジオボタンを自動で選ぶ」 という補助機能 $(document).ready(function () { // seq: シーケンス番号 $.each(["new_version", "old_version"], function () { $("input[name='" + this + "']").each(function (idx, elem) { if (idx == 0
MOONGIFTはオープンソース・ソフトウェアを紹介するブログです。2021年07月16日で更新停止しました nodeを使えばJavaScriptでローカルで動くコマンドなどを作ることが出来ます。これはとても便利で個人的にはよく使うのですが、そのためには予めnodeがインストールされていなければなりません。 もちろんバイナリでも配布されているのですが、インストールの手間は初回実行には相当大きいと言えます。そこで使ってみたいのがnodeスクリプトを実行ファイル化するnexeです。 nexeの使い方 nexeは他の同じようなソフトウェアと同じく、nodeの実行エンジンをスクリプトと一緒にするタイプのソフトウェアです。 コンパイルはこのように行います。 nexe -i ./ -o ./hello-world.nex -r 0.8.18 コンパイルのためにnodeのコンパイルまで行うので初回は時間
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