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Workflowに関するao41のブックマーク (5)

  • Workflowで[Input]の存在チェックをする方法

    Workflowのアクションにifがあります。プログラムではお馴染みの条件分岐ですが、外部から受け取った[Input]の中身が空の時、[Input] equal ""(空白)という条件が真になりません。ちょっと躓いたのでメモ。 空文字ではなくnull 外部から受け取った[Input]がnullだからif == ""が真にならない。おそらく。ifアクションの値は文字列として扱われるのでnullと入力してもダメです。想定できる条件なのでこれぐらい上手いこと処理してほしい。というのは暴論だろうか。 解決 ifアクションの前にtextアクションを追加。値に[Input]を入れて空文字に変えたら真になります。

    Workflowで[Input]の存在チェックをする方法
  • [Workflow] 自動でフィードURLを取得してfeedlyで購読するワークフロー

    Workflowでいろいろできるのはわかったけど、もっと役立つものを教えて欲しいと言われたので私が一番活用しているものを。 いい記事を見つけたら忘れないようにすぐ購読をしたい。 それがブラウザやTweetbotからこのワークフローを実行するだけで簡単に実現しますよ。 feedlyで購読する 記事のURLからRSSフィードのアドレスを探してきてfeedlyのサイトに登録するというのを1発で完了させます。 【3/22 追記】 初期バージョンでは使えなかった機能が拡張されていたので作り直しました。 Extension ↓ URLからRSSフィードを取得 ↓ 取得した内容にhttpという文字列が入っているかで条件分岐(一部取得できないサイトがあるため) ↓ httpが入っていたらRSSという変数に入れる ↓   ↓ ↓  入っていなかったらエラーのアラートを出す+振動。エラー処理終了。 ↓ fee

    [Workflow] 自動でフィードURLを取得してfeedlyで購読するワークフロー
  • Workflow講座IV 中級編(URLスキームでのフロー組立て)

    さて4回目のWorkflow講座。 Workflowの考え方はシンプルです。 入力された内容を上から下に向かって順次処理していく。 しかし外部のアプリを介した結果をフローに組み込みたいとなるとちょっと工夫が必要になってきます。 今回解説するのがフローを組み立てる上で非常に大切なポイントとなります。 外部アプリからのコールバック 他のアプリを介しても処理を継続させるためにはコールバックを使わなくてはなりません。 DraftsやChromeなどの公式にサポートされているものであれば、自動的にコールバックが付与されるので気にする必要はありませんが、そうしたアプリはごく少数。 それ以外のアプリで使うためには自分でURLスキームを書き加える必要があります。 (例) due://x-callback-url/add?title=[input]&x-source=workflow&x-success=w

    Workflow講座IV 中級編(URLスキームでのフロー組立て)
  • Workflow講座III 基本編(Webサービスを呼び出す) | reliphone

    さて機能はURLを書き換えることでアプリ間連携を使えるようにしましたが、今回は各種Webサービスを使えるようにしてみましょう。 前回の記事がベースになっていますので、まずはそちらから読んでくださいね。 難しいものは扱いません。 URLをちょこっと書き換えて開くだけの簡単なものを紹介します。 記事のはてなブックマークを表示 昨日のおさらいです。 はてなブックマークを表示させるにはURLの前に、はてブのURLを付け足すだけ。 前回の記事でURLの前にinico2と付け加えたのと同じ形ですね。 こんな感じ。 inputにはURLが渡されています。 URLを加工してOpen URLで開くという流れは変わりませんね。 → ワークフローをインポートする RSSリーダーなどからでも、はてなブックマークのコメントを読むのが簡単になります。 QRコードを作ってみる QRコードGoogleが提供するAPI

    Workflow講座III 基本編(Webサービスを呼び出す) | reliphone
  • Workflow講座II 基本編(URL加工でアプリを呼び出す)

    使い方がピンとこない方がまだそれなりにいらっしゃるということなので簡単な利用方法を。 今回はブラウザから別のアプリを呼び出すやり方について。 WorkflowをブラウザからExtensionで起動するとURLが渡されます。(※Extensionの種類をURLsに限定した話です) これでやることと言えば基的にこの2つ。 ・URLからサイトの内容を取得する ・URLを加工する 今回はURLを加工することでアプリ間連携を実現します。 基のお話 まず知っておいてほしいのは、iOSで https://reliphone.jp/ というURLを開こうとすると基的にSafariが起動します。 http:というURLスキームがiOS側によってSafariに割り振られているためです。 (AppStoreやマップを開くためのリンクは例外で、http://で始まってはいますがホスト部分によってそれぞれのア

    Workflow講座II 基本編(URL加工でアプリを呼び出す)
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