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iOSとapiに関するao41のブックマーク (3)

  • オープンデータをAPIで取得してアプリに表示しよう

    他のサービスやアプリとつながるiOSアプリをSwiftで作成しながら、「アプリの考え方」を習得する連載。前回は、ネットワーク上のデータをアプリに読み込んで扱う方法について解説しました。今回は実務でも利用することの多いオープンデータをアプリで扱う方法を解説します。 誰でも自由に利用可能なオープンデータ オープンデータとは、誰でも自由に入手でき、再利用や再配布のできるデータのことです。公共機関や科学データ、天気データなどがあり、形式はXMLやCSVやJSONなどがあります。 オープンデータの中から今回は、「HeartRails Express」の無料APIをつかって、指定した路線の駅情報を取得して表示しましょう。 HeartRails Expressは、路線/駅名データ等の地理情報を、XML、JSON 形式で無料提供しているサービスです。

    オープンデータをAPIで取得してアプリに表示しよう
  • NewsPicks クラッシュしないアプリ制作の鉄則 - Uzabase for Engineers

    NewsPicksサービスの開発を行っている大川です。 日はNewsPicksのスマホアプリがどんな設計になっているかを紹介します。社内LTネタを元にしています。 階段の部分はどうやってるの?(『NewsPicksUIデザイン』) 文字が読みやすいように工夫しているの? などいろいろと観点はあるとは思いますが、まずは全体として絶対に守っている「竜骨」とも言うべきコアの設計についてお話しします。どのアプリでも必ず守るべき鉄則となります。 鉄則とは端的に言うと、 ビジネスロジックをView, ViewControllerに密結合させない ということです。 まず大前提として、下記の3レイヤーに分けた設計を行います。 プレゼンテーション層は、ユーザーの操作に従ってViewのコントロールを行います。 ビジネス層は、データそのものや、データの取り扱い責務を担います。Viewへのデータ変更通知も行い

    NewsPicks クラッシュしないアプリ制作の鉄則 - Uzabase for Engineers
  • アプリエンジニアから見てAPI設計において気をつけてもらえるとうれしいこと - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? by @mixiappwchr アプリ向けのAPIの開発時に気をつけてもらえるとうれしい&メンテナンスや実装コストが下がる点をつらつら書きます。 データ構造について データを返すとき、一定のルールを守って返す。例えば当然ですが同じデータ構造はもちろん、似たような構造もルールを作ってproperty名などそろえておく。relationやlistで返すときもどのデータ構造なのかがpropertyで明確にわかるようなっているようにする listを返す場合の形式やpagingが必要な場合の形式はそろえる。配列のデータがない場合も考慮しておく。例

    アプリエンジニアから見てAPI設計において気をつけてもらえるとうれしいこと - Qiita
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