2020年9月14日のブックマーク (2件)

  • 『血が繋がってる子どもは全然違うよ』と言われた子連れ再婚男性の本音が話題に「"善意"に基づいた無理解」「血縁にまつわる考えは説得が難しい」

    リンク note(ノート) 特別養子縁組で赤ちゃんを迎え、父になるまでの長い長い道のりのお話|池田紀行@トライバル|note 僕たち夫婦は、2019年1月に、特別養子縁組で生後5日の男の子を授かりました。僕が46歳、奥さんが44歳のときです。 僕が特別養子縁組を決断するためには、「血のつながった実子を諦めること」と、「血のつながらない子を一生愛し続ける」という2つの覚悟を同時に行う必要がありました。 それは、とてつもなく大きく、腰が引けてしまうもので、決断するまで、たぶん10年近くは悩んだと思います。 そんな(情けない)僕が特別養子縁組を決意し、そして今日(息子も1歳7ヶ月になりました)を迎えるまで、何を思い、生きてきたのかにつ 543 users 2981 Ippei Oshida @i_oshida が次男を妊娠している時、知り合いから、「子供できたんでしょ!?いやー。よかったね、

    『血が繋がってる子どもは全然違うよ』と言われた子連れ再婚男性の本音が話題に「"善意"に基づいた無理解」「血縁にまつわる考えは説得が難しい」
    awkad
    awkad 2020/09/14
    これだけではなんとも。そういうのはもっと苦難に当たったときに真に問われるのでは?即ち連れ子が重い障害持ちなら?そもそも結婚できる?そして結婚して愛して面倒見られる?
  • 「課金ゲーム化」する東大受験。学歴は結局、資金力でほぼ決まる | 日刊SPA!

    現役東大生の布施川天馬と申します。学生生活の傍ら、ライターとして受験に関する情報発信などをしています。 突然ですが、「大学受験は平等な勝負だ」だとお考えではないでしょうか? 学力だけを測るペーパーテストで進路を決めるのですから、あたかも平等に見えます。しかし、それは違います。なぜならば、受験の結果は学力ではなくて「家庭の経済力」でほぼ決まってしまうからです。 前回の記事にて、東大の受験は小学校4年生からすでに始まっているということを述べました。 東大受験者、入学者は難関中高一貫校出身が大半を占めており、中学受験未経験者はほとんどいないと思えるような「魔境」です。さらに彼らの多くは学校のほかにも進学塾に通います。 小学校ではSAPIX、中高では鉄緑会のような超進学塾に通うケースが多く、当然これらの塾にもお金はかかってきます。恐ろしいのが、これらの塾はあまりにも授業の進度が早いので、往々にして

    「課金ゲーム化」する東大受験。学歴は結局、資金力でほぼ決まる | 日刊SPA!
    awkad
    awkad 2020/09/14
    こういう資金やちゃんとした親という環境で能力を得た奴らが「俺はこんなに努力してGAFAMや外資コンサルに入った」みたいなことを嬉しげにブログに書く。お前らが高卒親母子家庭貧困に生まれてたらそうはなってねえよ