2020年9月16日のブックマーク (2件)

  • 高松2児放置死「飲みに行くこと注意されて預けられず」 逮捕の母供述(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

    高松市で女児2人が乗用車内に長時間放置され死亡した事件で、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された母親の竹内麻理亜容疑者(26)=同市川島東町=が「飲みに行くことを家族に注意され、預けられなくなった」と供述していることが16日、捜査関係者への取材で分かった。 香川県警のこれまでの調べで、竹内容疑者は事件以前にも複数回、2人を車に放置して明け方まで飲んだと供述。2人を自宅で寝かしつけたり、実家に預けたりして夜に外出していたが、家族に注意されて難しくなったという趣旨の説明をしており、事件当日については「明け方までなら大丈夫だと思った」と話しているという。 また、捜査関係者によると、車の窓にサンシェードを付けて外から2人の姿が見えないようにしていたことも分かった。県警は車内からサンシェードを押収しており、竹内容疑者は「外から子供の姿が見えないように付けた」と話し、人に見られないように駐車場の奥の区画に

    高松2児放置死「飲みに行くこと注意されて預けられず」 逮捕の母供述(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
    awkad
    awkad 2020/09/16
    仮にこれで死ななかったしよう。このような親の元に生まれて育てられても、今の自分と同じような大学会社に入れた、なぜならそれは自分の努力が大半だからとおもう人間はどれくらいいるだろうか。
  • 老化は治療可能な病気である──『LIFESPAN(ライフスパン): 老いなき世界』 - 基本読書

    LIFESPAN(ライフスパン): 老いなき世界 作者:デビッド・A・シンクレア,マシュー・D・ラプラント発売日: 2020/09/16メディア: 単行この『LIFESPAN』は、老化の原因と若返りに関する研究者/長寿研究の世界的権威であり、同分野で50件に及ぶ特許を取得し10以上のバイオテクノロジー関連の企業の立ち上げに関わっている実業家でもあるデビッド・A・シンクレアによる、老化研究の最前線について書かれた科学ノンフィクションだ。老化はほとんどすべての病気の起因となるにも関わらず、人が老いるのは仕方がないことと諦められてきた。 だが、老化の原因に関する研究が進むにつれて、老化を遅らせ、最終的には老化を完全に止めることができるのではないか、という道筋が立ち上がってきた。著者は、人間の老化のメカニズムを解き明かし、その仕組み上、老化は治療可能な病であると宣言してみせる。今の先進国で長生き

    老化は治療可能な病気である──『LIFESPAN(ライフスパン): 老いなき世界』 - 基本読書
    awkad
    awkad 2020/09/16
    ないない。人間はまだ中枢神経には無力なのだよ。眼圧などで物理的に減少する視神経などは老化とは別にどうしようもない。老化を止めたらみんな最後は失明する世界が待っている。