2021年7月29日のブックマーク (2件)

  • 感染急拡大 お盆の帰省や旅行はどうする? 忽那教授に聞く | NHKニュース

    新型コロナウイルスの感染が急拡大しています。 29日に発表された感染者の数は全国で初めて1万人を超え、過去最多となりました。2週間後にはお盆の時期を迎えます。 「帰省先の両親はワクチン接種を終えているからことしこそは帰ろう」 このように考えている人もいるかも知れません。 ことしのお盆の帰省や旅行についてどう考えればいいのか、専門家に聞きました。 「東京で増えると必ず大阪でも増える」 話を聞いたのは、感染症が専門で東京の国立国際医療研究センターから、今月、大阪大学に着任したばかりの忽那賢志教授です。 東京では、29日に発表された感染者の数が3800人を超えて過去最多を更新。 同じ日、関西でも、900人を超えるなど感染の急拡大に歯止めがかからない状況です。 忽那教授は、東京の感染者が増えれば大阪で増えるという関係にあり、今後、各地でさらに増加するおそれがあると指摘します。 忽那教授 「すでに東

    感染急拡大 お盆の帰省や旅行はどうする? 忽那教授に聞く | NHKニュース
    awkad
    awkad 2021/07/29
    ま、なにを言っても民意が正しいのが民主主義。多数派が人を殺してもいいと言うなら殺してもよいのだ。国民はwithコロナの自民を支持してきたしこんな人のいうこと聞くわけないよね
  • 「死ぬかも」とメドベージェフ 暑さで、五輪テニスの試合中 | 共同通信

    テニス3回戦の途中、へばった様子を見せるダニル・メドベージェフ=28日、有明テニスの森公園(AP=共同) 28日にテニスの男子シングルス3回戦に勝利した世界ランキング2位のダニル・メドベージェフ(ROC)が試合中、暑さに耐えかねて審判に「試合は終えられるが死ぬかもしれない。死んだら責任を取れるのか」と詰め寄る場面があった。AP通信が伝えた。膝に手を当てて前かがみになったり、メディカルタイムアウトを取ったりもした。 国際テニス連盟(ITF)は28日、酷暑による選手の健康面に配慮し、試合開始時間を29日から午後3時にすると発表した。選手側が納得するかどうかは不明。 28日の試合は午前11時に始まり、強い日差しが照りつけるコートで約2時間半に及んだ。 この日の女子シングルス準々決勝では、スペインのパウラ・バドサが第1セットを終えた後に棄権。APによると熱中症のため車いすで試合会場を後にした。

    「死ぬかも」とメドベージェフ 暑さで、五輪テニスの試合中 | 共同通信
    awkad
    awkad 2021/07/29
    やっぱり白人は暑さ湿気に弱いんだなあ。日本では高校生がこの気候で一日中野球やってるし、一番大きな大会があるのがこの季節だっていうと頭抱えるだろうな