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BooksとprogrammingとITに関するbeth321のブックマーク (4)

  • コードを理解できない人間がソフトウエアの記事を書く怖さ

    数年前、他社のプログラミング雑誌を書店で立ち読みしていたとき、その雑誌の編集後記を見て違和感を覚えました。「私はコードは全く理解できないが、間違っていそうな個所は編集者の勘でわかる」と書いてあったのです。「それはおかしいんじゃないか」と思いました。 好意的に解釈すれば、自分にはできないプログラミングができる執筆者に対する尊敬の念が、このような文章になったのかもしれません。編集者としての感覚を誇りたい気持ちもあったのでしょう。たしかに、編集業務の経験が長ければ、「何かがおかしい」という勘で誤りを発見できることがたまにあります。しかし、技術的な誤りをすべて勘で見つけられるわけがありません。 掲載するコードの内容が正しいかどうかをチェックするのは、プログラミング雑誌の編集者にとって重要な仕事の一つです。意味がわからない箇所があれば筆者に確認するべきでしょう。コードがわからないのは恥じるべきことで

    コードを理解できない人間がソフトウエアの記事を書く怖さ
  • 2012年の優れたIT系書籍としての5冊、「Jolt Awards 2012」

    今週のPublickeyは2冊続けて書籍を紹介したのですが(「プロになるためのJavaScript入門」、「アジャイル開発とスクラム」)、そういえば昨年のJolt Awards 2012を紹介していなかったことを思い出しました。昨年9月に発表されているので、少し時間がたってしまっているのですが、米Dr. Dobb's Journalが優れたIT系書籍を発表するJolt Awards 2012で、The Best Booksに選ばれた書籍5冊を紹介しようと思います。 選ばれた5冊のタイトルを眺めてみると、リーンスタートアップとHTML5、そしてiOSの解説書が含まれているのがトレンドの特徴を示しているのでしょうか。一方で、デザインパターン、ソフトウェアテストといった地味ながら玄人好みの書籍が含まれている点は、米国でこの分野に関心のあるエンジニアが多いのだなあと思わされます。 以下はどれも米A

    2012年の優れたIT系書籍としての5冊、「Jolt Awards 2012」
  • この1年の優れたIT系書籍はどれか?「Jolt Awards 2011」が6冊を発表。

    デベロッパー向けに情報発信をしている「Dr. Dobb's Journal」が、この1年(昨年7月1日から今年の6月30日まで)に出版されたIT系書籍の中から優れたを選ぶ「Jolt Awards」が今年も発表されました。 発表記事では選考理由などが紹介されていますが、以下では選ばれた6冊がどんななのかを紹介しましょう(当然ながらすべて洋書です)。DSL(ドメイン固有言語)やClojure、Continuous Deliveryなど、新鮮な話題を提供しているが並んでいます。また、マーチン・ファウラー氏の著作が2冊(「Domain-Specific Languages」「Continuous Delivery」)選ばれている点にも目を見張ります。 タイトルに目を通すだけでも、いま何が開発者のあいだで話題になっているのかが伝わってきますが、もし興味を持たれたら実際に中身を読んでみてはいかが

    この1年の優れたIT系書籍はどれか?「Jolt Awards 2011」が6冊を発表。
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