なぜか魚型の醤油入れが家に1000個ある。邪魔でしょうがないので何かに使えないか……魚、たくさん、あ、スイミーか。 小学校の国語の教科書に載っていた物語『スイミー』だ。小魚がたくさんあつまって大きな魚の形になって悪い魚を追いちらすのだ。 あれは実際にやったらどんな感じなんだろう。醤油入れでやってみた。
1971年東京生まれ。イラストレーター。ドクロ服、ドクロ雑貨集めに情熱を燃やしすぎている。ほかにはワニ、ウツボ、ハダカデバネズミなど毛の生えていない動物も好む。著書に「しろねこくん」、「ココロミくん」、「ひとみしり道」、「ばかスイーツ」などがある。(動画インタビュー) 前の記事:じゃがいもをハチミツに漬けたらサツマイモ >ライターwiki
肉じゃがを美味しく作れれば男なんてイチコロよ、みたいな話を聞いたことがある。肉じゃがってそんなに人気のあるメニューだったっけ、なんて思うのだが、僕もたまに作る。美味い。 でも考えてみると肉じゃがって変なメニューだ。素材の名前が料理の名前。『ステーキ』を『肉』って呼ぶのと同じだろう。なんだこれは。 今日は肉じゃがについて考えます。 あばよ涙、よろしく勇気、こんにちは松本です。 1976年千葉県鴨川市(内浦)生まれ。システムエンジニアなどやってましたが、2010年にライター兼アプリ作家として自由業化。iPhoneアプリはDIY GPS、速攻乗換案内、立体録音部、Here.info、雨かしら?などを開発しました。著書は「チェーン店B級グルメ メニュー別ガチンコ食べ比べ」「30日間マクドナルド生活」の2冊。買ってくだされ。(動画インタビュー) 前の記事:寿司で『イングレス』の説明をしたい > 個人
1971年東京生まれ。イラストレーター。ドクロ服、ドクロ雑貨集めに情熱を燃やしすぎている。ほかにはワニ、ウツボ、ハダカデバネズミなど毛の生えていない動物も好む。著書に「しろねこくん」、「ココロミくん」、「ひとみしり道」、「ばかスイーツ」などがある。(動画インタビュー) 前の記事:二足歩行ロボを作ったぞ >ライターwiki
2014年、壁ドンという言葉はすっかり定着した。 これからは壁ドンという行為はあたりまえなって、様々なバリエーションが現れる時代になるだろう。生物でいえば種類が爆発的に増えたカンブリア紀の到来だ。 そんな壁ドンカンブリア紀に我々も新しい壁ドンを考えるべきではないか。 頼まれてもない義務感に後押しされて新しい壁ドンを3つ作った。
こんにちは、ARuFaです。 突然ですが、皆さんはマッサージは好きですか? 僕は大好きです。 肩こり腰痛何でもござれ。マッサージ師に身体を揉みほぐされれば、たちまち疲労は回復し、とてもリフレッシュすることができますからね。 さて、そんなマッサージ好きの僕ですが、先日こんなことをふと思いました。 「マッサージ師が精肉を揉んだら美味くなるのか?」 これです。 ただでさえ身体に素晴らしい効果を与えてくれるマッサージ・・・ そんなマッサージをプロのマッサージ師が精肉に施せば、安い肉でも美味しくなるのではないかと、ふと思ったのです。 なんせ凝り固まった肩こりや、冷え性が治るくらいです。きっと精肉にも良い効果が表れるに違いありません。 そんなわけで、本日の記事ではこの疑問を検証してみたいと思います。 精肉を揉んでもらう準備 さあ、そんなわけで、早速僕は肉屋に直行。 マッサージ師に揉んでもらうためのブロ
ひとくくりに「ゴミ」と言ってしてしまうにはもったいないゴミがある。ゴミだけど捨てられない、ゴミだけどなんかいい、そんな「いいゴミ」と呼ばれるゴミたちである。 ゴミなのに「いい」とはこれいかに。見ていきたい。 (安藤 昌教) いいゴミとはなにか 子どもの頃、鉛筆削りから出てくる薄くてくるっとカールした木の削り屑が大好きだった。 ゴミだと認識はしていたが、捨てるのがなんだかしのびなくて、お菓子の缶にためていつかそこでハムスターを飼おうと思っていた(結局親にばれて捨てられた)。 そんな思い出を胸に大人になった今考えてみる。ゴミはゴミでも「いいゴミ」というのも存在するんじゃないか、と。大人だから親に捨てられることもないはずだ。
急にハロウィンが盛り上がり始めた。 流行りものに対してはどう折り合いをつけていいか悩む。 ゾンビのメイクして渋谷でイエー!とかやるのはどうなんだ。でもなんだかちょっと楽しそうではないか。混じりたい、恥ずかしい。 そこで自分でルールを決めたパーティを開催することにした。
今年の始め頃、ヨドバシカメラの一部店舗でネットから注文したものが24時間いつでも受け取りできるようになったことを聞いた。すごい。 すごい、けど使ったことない。どんな風になってるのか試してみたくなる。 調べてみると、他にも「こんなことできるのか!」と思わされる買い方がいくつかあった。ちょっと意外性のある買い物として、体験してみよう。
一輪車に乗ったことがない。 いや大抵の男子はあまり乗ったことがないだろう。 なぜか知らないが、小さい頃から周りで乗ってたのは女子だけしかおらず、 それに「別に自転車でいいじゃない」とも思っていた。 タイヤが二つある便利な乗り物がすでにあるんだから、わざわざ一つにして難しくしなくても いいじゃない。 そんなことを思い出して閃いた。 一輪車を二人で連なって乗れば自転車になるんではないか。 そうだったら難しそうな一輪車も、自転車のように乗りこなすことが出来るかもしれない。 (小柳 健次郎) 大人が借りられる一輪車 企画の都合上一輪車が二台いるが、さすがに そんな買えるようなお大尽ではない。 そこでやってきたのは東京の立川にある国営昭和記念公園。 ここには一輪車が借りられるサイクルセンターがあるのだ。 (立川口のみ)
朝の敵「二度寝」。 目覚まし時計を止めた後にもう一度寝てしまうアレだ。二度寝は気持ちがいいから仕方が無い。あるいは目覚まし時計を無意識で止めてしまっていて、気がついたら昼というパターンもあると思う。 僕はこれをよくする。 「誰かが止めたのかな?」と思うけれど、一人暮らしで誰も止める人がいないのでキチンと自分で止めてもう一度寝ているのだと思う。二度寝なのだ。それを防止したい、と思い今回「二度寝防止マシーン」を作ることにした。 そして、結果的にお姫様のような優雅な雰囲気の二度寝防止マシーンが完成した。 (地主 恵亮) 顔に何かが触れると寝てられない 二度寝を防ぐには、眠たいけれど眠れない状況を作り出せばいいのではと考えた。たとえば目覚まし時計が鳴ったと同時に熱湯が降り注げば間違いなく起きることになる。そういう状況を作る装置を作ればいいわけだ。
都庁に東京タワーにスカイツリー。東京は高層建築の観光スポットがたくさんある。 そういったところで記念写真を撮ろうとすると発生するのが、 人物煽りすぎ問題。 近くから高い建物の全体像を入れようとすると どうしてもカメラを上に向けなければならず、 そうすると写ってる人も下から見上げた状態になってしまい、 妙に偉そうな写真になる。まるで自分が建てたみたいでなんだか申し訳ない。 しかしその問題を解決する画期的な方法を思いついた。 その有用性を実証したい。 (小柳 健次郎)
うどんより冷麦の方が好きだ。なぜなら、ゆで時間が短いから。 冷麦よりソーメンの方が好きだ。なぜなら、ゆで時間が短いから。 私にとって、食事はいかに手早く済ますかが肝要である。それでいて安く、お腹いっぱいになって、味が良ければ尚のこと良い。 そんな私が辿り着いたズボラの境地が“スパゲティソース丼”である。その名の通り、ご飯にレトルトのスパゲティソースをぶっかけるというものだ。 今回は、巷に数あるスパゲティソースの中で、どれが一番ご飯に合うのか、いろいろ食べ比べてみたいと思う。 1981年神奈川生まれ。テケテケな文化財ライター。古いモノを漁るべく、各地を奔走中。常になんとかなるさと思いながら生きてるが、実際なんとかなってしまっているのがタチ悪い。2011年には30歳の節目として歩き遍路をやりました。2012年には31歳の節目としてサンティアゴ巡礼をやりました。(動画インタビュー) 前の記事:イ
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