Errors - Logs - Traces Less config. Fewer dashboards. Faster clarity.
を押して、Ruby製HubotクローンのRubotyを動かす方法を説明します。 Slackを設定 まず、利用するSlackのチームでXMPP Gatewayを有効化しましょう。この設定はTeam Ownerが設定画面から有効化する必要があります。その後、Ruboty用のSlackアカウントを作成し、利用するSlackチームに招待しましょう。Slackの提供するHubot Integrationではアカウントをつくる必要はありませんでしたが、3rd Party製のBOTをまともに利用する場合にはアカウントが必要になります。Rubotyを管理しそうな人のGmailアドレスに +ruboty とか付けて登録すると良いんじゃないでしょうか。 Herokuにデプロイ 次に、RubotyをHerokuにデプロイしましょう。Herokuアカウントを持っていれば、記事先頭に載せたデプロイボタンを押せば設定
「Instacode」はプログラムコードを画像化できるサービスです。JavaScriptやPython、Rubyなどプログラミング言語でコードを書くとそのコードが画像として出力できます。ぼかしたり、影をつけたり加工をすることもできますよ。 以下に使ってみた様子を載せておきます。 まずInstacodeへアクセスしましょう。コードを書いて、シンタックスハイライトを選んで画像化します。 画像化されたあとにぼかしを入れたり影をつけたり加工することができますよ。単なる文字列のコードが加工された画像として表示されるとなんだかカッコよくなりますね。コードを画像として共有したいときにぜひ。 Instacode (カメきち)
When code generation is instant, everything else needs to evolve. What you build. How you plan work. How you review, test, and deploy. Code Climate helps you transform your entire SDLC for the AI era. From product planning to production, we provide software that reveals bottlenecks and services that guide you through the changes, so you can deliver value faster with confidence.
今日、ITニュースにコメントし合える掲示板サービス「89channel」をリリースしました。 Hack Channelと読みます。 ただのシャレです(´・ω・`) この開発についてまとめてみました。 89channelとは 89channelは、今話題のITニュースにコメントで議論できる掲示板サービスです。 Hacker Newsの日本版を目指してつくりました。 サービスの使い方についてはAboutをご覧ください。 Hacker Newsはユーザが記事をsubmitできますが、今回最初からこの機能をつけるとスパムの温床になるかなと危惧しました。 なので、現状は既存リソースから記事を定期取得するようしています。 今回、開発期間はrails newから10日間でのリリースでした。 開発環境 今回はRailsでサービスをつくりたかったので、Railsを採用しました。 Gemfileは記事のおわり
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? これからプログラミングを始めてみたい人に向けて、Webブラウザだけですぐに使えるRuby/Railsのクラウド開発環境 (Nitrous.io) を紹介します。 Rails環境構築の壁 プログラミングを始めるためには、開発環境を構築する必要があります。RubyとRailsの開発環境の構築方法はRails Girls インストール・レシピが参考になりますが、いくつかのソフトウェアをインストールする必要がありました。 Ruby本体 Rails データベース (SQLite) エディタ (Sublime Text, TeraPad) ターミナ
http://advent-calendar2readlists.herokuapp.com/ Qiita や Adventar、ATND のアドベントカレンダーがオフラインの電子書籍で読みたい、と思ったので作った。例えば寿司アドベントカレンダーなら、URLを入れて変換すると、readlistsを裏側で叩いて、こんな感じに生成される。 http://readlists.com/307857dc/ 生成後は readlists の機能を使って、iPhone や iPad に送ったり、dropbox に epub を保存したり、その他いろいろな方法で、様々なデバイスで読むことが出来る(※なお readlists の kindle に送る、は一部文字がおかしくなるのでオススメしない)。また Qiita のアドベントカレンダーは、HTML の要素の関係で必要の無い要素も混じってしまっていて、ちょっ
合宿で heroku 使ってたチームがあって、とても便利そうだった。昔、Node.jsで画像アップローダをつくったんだけど(node.jsでtrayという画像アップローダを作った - はこべブログ ♨) 自分のVPSで雑に動かしていて、飽きてしまうとあんまり気にしなくなって、止まっても放置したりしてた。それくらいであれば、herokuで一旦動かすようにしておけば、可用性は担保されるだろうと思い立ち、herokuで動作させることにした。 動いている様子はこちら: http://imagetray.herokuapp.com/ 左上のマスに画像をドラッグ・アンド・ドロップすると画像がアップロードされる。誰かがアップロードするとリアルタイムに更新される。コードを更新したり、しばらくだれも使ってなかったりして、herokuのホストがrestartされると、アップロードされた画像は消えてしまう、刹那
誠に申し訳ございませんが、wri.peはサービスを終了いたしました。2023年末までデータのダウンロードが可能です。 現在、GitHubユーザのみデータのダウンロードができます。Facebookに関しては、ログイン処理ができない問題が発生しており、Facebook社に問い合わせ中です。この問題に詳しい方がいらっしゃいましたら、@masuidrive までご連絡ください。 これまでのご利用、合計2.6万人の皆様に30万ページでお使いいただき、心より感謝申し上げます。最後に、お気持ちをいただける方は、Amazonのウィッシュリスト から何かお選びいただければ幸いです。 We apologize for the inconvenience, but wri.pe has terminated its service. You can download your data until the en
「WBC優勝!」「萌え寺発見」「ウチが火事」――。 大きなものから小さなものまで、個人がたった一言から世界にニュースを発信できるコミュニケーションツール、Twitter。国内のユーザーは78万人※とまだまだ少ないが、ネットの速報性が威力を発揮するメディアとしては現在随一といっていい。 いわば何でもありのニュース番組のようなTwitterから、流行しているキーワードを抜き出してくれるサービスが「buzztter」だ。スポーツの大きな試合やタレントの記者会見など、注目のイベントがある時には、2ちゃんねるを上回る「ネットのお祭り」といった様子を見せる。 今やTwitterユーザーを核にした1つのメディアとなり、「バズっている(buzztterで流行している)から見てみる」といったようにユーザーの生活にまで影響を与えている。 そんなbuzztterを開発・運営しているのが設樂洋爾(しだら・ようじ)
この1年間、ミイルとMobiRubyをコツコツと作っていて、個人としてWebサービス的なものを全く作っていなかったので、 気分転換 とRails4 + Ruby2.0のテストを兼ねて自分用に メモ帳サービス を作って wri.peとして公開しました。 私が使いたいメモ帳の要件は、こんな感じでした。 markdownをサポート gmailの様なアーカイブ機能 全文検索 カレンダーへのマッピング iPhone / iPadをサポート キーボードで操作ができる いままで色々なメモ帳サービスを使って見たのですが、どれもしっくりきませんでした。私はメモをtodo的に使うことが多いので、終わったタスクをアーカイブしたり、文章内に書いている日付でカレンダーに表示する機能は非常に欲しい機能でした。 「ないのなら作ってしまえ」ということでメモ帳アプリを作る事にしました。作りたいWebサービスには チャット
👻 Blinky - Web thumbnail service with Ruby and Webkit Technical demo to take screenshot of any URL, powered by PhantomJS, Poltergeist and Ruby. Blinky API compat with old service (MozShot) currently. Currently, no documentation except really simple usage. However, all source code has provided under ruby lisence. You can refer and modifiy this source freely.
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