未経験と経験者の大きな違いは、チーム開発の実務経験です。 一般的なプログラミングスクールは、実業でのチーム開発を教えることができません。 講師が現場の経験がないなどの問題が有ります。 スクールを卒業しても、この経験は就職できないと手にすることができません。 これが未経験者の転職活動が困難な一番の大きな原因です。 Zero to Heroでは、基本的な知識を身につけて頂いた後、 直ぐに本番のチーム開発に参加して実務経験を積み、 経験者としての転職活動が可能となります。

『朧村正』や『十三機兵防衛圏』のゲーム開発会社ヴァニラウェアは、公式サイトにて現在プログラマーを募集している。この募集は現在プログラマーのみが対象となっているのだが、実際にはデザイナーばかりが多数応募していることが明らかとなった。 これはヴァニラウェアの公式Twitterアカウントが明らかにしたもので、代表取締役である神谷盛治氏はデザイナーの応募が多数ありがたいとした上で、現在はプログラマーを切実に求めているとツイートした。 以前から弊社ではプログラマーだけを募集してもなぜかデザイナーの応募がきてしまうため、プログラマー不足で困ってます(泣)。 デザイナーさんの応募も大変ありがたいのですが、今は切実にプログラマーを募集しております。 来たれ!ヴァニラウェアの次世代を担うゲーム作り職人!(神谷) — ヴァニラ坊や (@vanillaware_boy) July 29, 2021 実際に電ファ
[2025-01-17] AHC's New Rating System [2025-01-15] Tentative 2025 AHC Schedule [2025-01-15] Announcement of AtCoder World Tour Finals 2026 [2024-12-16] Information [2024-12-06] Regarding Rule Changes in ABC and ARC Due to Technological Advancement of Generative AI [2024-12-06] Rule Changes Regarding ARC's Division System [2024-12-04] Password Management for Your AtCoder Account [2024-12-03] Announc
国内外の自動車メーカーによるオープンソースの標準規格「SDL」(Smart Device Link)。スマートフォンアプリやWebアプリとして開発、走行スピードやガソリン残量などの車両情報を参照もでき、カーナビなどの画面や音声で操作するものです。このSDLアプリ開発の開発を競うSDLアプリコンテストが作品募集中(〆切は2021年2月21日に変更になりました)。これに向けて、2021年1月30日(土)にアイデアソン、2月20日(土)にハッカソンがオンラインにて開催。これからSDLアプリをはじめる人にもやさしいスターターガイドをお届けします。 SDLを知って、カーナビ画面をプログラムしよう! SDLは、カーナビなど車載機(車載HMI:後述)でさまざまな利便性を提供するアプリを動かすための規格です。SDL対応の車載機は、トヨタのカローラシリーズやスズキのハスラーなどに搭載がはじまっています。 参
プログラミングをする上で、コメントをきちんと残したり、わかりやすい変数名をつけたりして「読みやすいコード」を目指す作業は重要です。しかし、「読みやすいコード」と「優れたコード」の間には、時として構造上の大きな違いがあるのも事実。そんな「優れたコード」に対するLinuxの開発者リーナス・トーバルズ氏の考え方について、エンジニアのmkirchner氏が説明しています。 mkirchner/linked-list-good-taste: Linus Torvalds' linked list argument for good taste, explained https://github.com/mkirchner/linked-list-good-taste Linus Torvalds: The mind behind Linux | TED Talk https://www.ted.co
令和元年度 小学校プログラミング教育担当セミナー配布資料 文部科学省では、小学校プログラミング教育の趣旨や実施に向けた計画的な準備の必要性等について説明し、教育委員会の取組の促進を図るため、昨年度に引き続き、「小学校プログラミング教育の円滑な実施に向けた教育委員会・学校等における取組促進事業」において、令和元年11月27日から市町村教育委員会のプログラミング教育担当者等を対象とした「小学校プログラミング教育担当者等セミナー」を実施しています。 昨年度同セミナーで使用した資料を更新・追加し作成した本セミナー配付資料の一部を掲載いたしますので、参照いただき、小学校段階のプログラミング教育の実施に向けての準備や実践等にお役立てください。 (文部科学省による行政説明資料) 小学校プログラミング教育の趣旨やねらいなどについて説明しています。 小学校プログラミング教育の趣旨と計画的な準備の必要性につい
プログラムの実行速度やウェブサイトの表示速度は、たった数秒の改善でも多くのエンジニアたちの苦心を必要としますが、時として拍子抜けするほどにあっけなく、かつ劇的な改善がなされる場合もあります。画像共有サービスのPinterestが自社のブログで「たった1行の変更でコードの実行時間を99%短縮した」事例を紹介しています。 How a one line change decreased our build times by 99% | by Pinterest Engineering | Pinterest Engineering Blog | Oct, 2020 | Medium https://medium.com/pinterest-engineering/how-a-one-line-change-decreased-our-build-times-by-99-b98453265370
Workers Durable Objects Beta: A New Approach to Stateful Serverless2020-09-28 We launched Cloudflare Workers® in 2017 with a radical vision: code running at the network edge could not only improve performance, but also be easier to deploy and cheaper to run than code running in a single datacenter. That vision means Workers is about more than just edge compute -- we're rethinking how applications
こんにちは、Autify CEOの近澤(@chikathreesix)です。 先日会社の紹介資料を公開しました。大変嬉しいことに多くの反響を頂いているのですが、会社の紹介資料には自動化に賭ける僕の熱い想いは詰め込めきれませんでした。そこで、なぜ我々が今テスト自動化に取り組んでいるのか、なぜテスト自動化がこれからの社会において重要なのか、改めてブログにまとめました。 テストの大半が未だに人手ソフトウェアテストとは、開発したソフトウェアが正しく動作するか検証する作業のことです。ですのでソフトウェアを開発するあらゆる組織において、テストを実施する必要があります。市場は非常に大きく、IT予算の1/3をテストに使っていると言われ、その額は130兆円にも登ります。 この作業ですが、未だにグローバルで見てもおよそ75%の企業が人手に大きく依存しています。人手のテストは当然人件費と時間が多くかかるわけです
回答 (19件中の1件目) これは「マイノリティはなぜ不利なのか」を考える必要があります。 将棋などでもそうですが、女性が少ないところに女性を増やそうとするとき、障害になるのはコミュニティです。 男ばかりの研究会や勉強会に、女性一人で乗り込んでいくのはとても勇気のいることです。なんならサークルクラッシャー現象を発生させてしまうこともあるでしょう。 インターネットでも性別が女性であるというだけで、なぜかナンパやセクハラをする人たちが現れやすいです。 このような環境で女性が棋士やプログラマを志そうと思うでしょうか。 こうしたコミュニティは、あるマイノリティの比率が3割程度になると、...
どのプログラミング言語が使われているのか、JetBrainsが調査レポートを発表:移行先はGo、Kotlin、Python JetBrainsは、開発者エコシステムの現状に関する4回目の年次調査の結果をまとめたレポート「The State of Developer Ecosystem 2020」を発表した。開発者がどのようにビッグデータを分析しているかについても調べた。 Java IDEの「IntelliJ IDEA」やプログラミング言語の「Kotlin」などを手掛けるJetBrainsは2020年6月11日(現地時間)、開発者エコシステムの現状に関する4回目の年次調査の結果をまとめたレポート「The State of Developer Ecosystem 2020」を発表した。 JetBrainsはこの調査を2020年初めに行い、2万人弱の開発者が回答した。調査結果の概要は次の通り。
去年に専門学校の学生さん向けに講演した資料で、それ以外には未発表のスライドです。デベロッパーのキャリアとしてのエモい話になっているのでデブサミ向けにいいかな、と思って公募したところ落ちた!(←微妙にショックだった)のでずっとお蔵入りで眠っていたのですが、このご時世ですし他で講演できるところもなさそうなので、ここで放出することにしました。 作ることが能力の向上に繋がり、キャリアにも繋がっていく。別にそれだけが唯一解ではないけれど、一つの道筋として力になれたらな、と思っています。 大量に作るというのは、いや、大量ではなくても、メンテナンスが回るわけじゃないから大変だったり、時に無責任に見えてしまう(そういうわけではないけれど大変なのです!ごめんなさい!)とか、Issueに埋もれてシンドイとか、そういう負の側面も色々あるのですけれど、それでもね、やっていくのはいいことだと思います。そしてやるから
渋川(@shibu_jp)です。現在はフューチャー株式会社という、一次受けでコンサルから実装から運用保守まで一気通貫に行う会社にいます。社会人になってから、特に選り好みをしたりせず、任せられる仕事はなんでもやってきました。最近多いのは、サーバーからフロントあたりの領域です。 それ以外に書籍の執筆などもしており、今年(2020年)は『Real World HTTP 第2版』が出版され、「n月刊ラムダノートVol.2 No.1」にも寄稿しました。ほかに『Goならわかるシステムプログラミング』も、増刷のタイミングで密かに12ページほどコンテンツを増やしたりしています。 近著を中心とした10年にわたる筆者の著作 キャリアや仕事の仕方について、よく周りから聞かれるのが「いつ本を書いているのか?」「なぜ書き続けているのか?」といった質問です。僕としては、どちらかというと効率マニアで、一石二鳥を狙い続け
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