絵を描く人 @Mo1HNumjeU45057 絵描きです。外でスケッチすることが好きです。 神戸からの往復交通費を負担してくれればどこでもお絵描きする『レンタルお絵描きしかしない人』というサービスをしています。 著書→amzn.to/3Ffsx2d 中の人(@fuji25_2501) amazonアソシエイト参加中 fuji25-2501.fanbox.cc
一部の観光地ではインバウンド(訪日外国人客)相手に営業する「白タク」のマナー違反・法令違反が問題視されている。「緑ナンバー」車両も現れ、古都・鎌倉(神奈川県)の交通網は混乱、対応に苦慮している。 【実際の写真】救急車は渋滞に巻き込まれ、「白タク」は路駐したまま * * * ■救急車が「渋滞」で進めず JR鎌倉駅すぐの「小町通り」は、土産物を手にしたり、食べ歩きを楽しんだりするインバウンドでにぎわっていた。 そんな観光客がひしめく小町通りとほぼ平行して南北に走る「若宮大路(わかみやおおじ)」は、鎌倉市のメインストリートだ。南の由比ケ浜から鶴岡八幡宮に通じる約2キロの参道は交通量が多く、普段から渋滞が激しい。 若宮大路を歩いていると、南からサイレンを鳴らしながら救急車が走ってきた。 だが、その先はひどく渋滞していた。若宮大路の片側の車線の幅は約4メートルで、高速道路(基本3.5メートル)
この研究では、英国バイオバンクの6万977人を対象とした調査を実施。参加者の手首に装着した加速度計から1000万時間を超えるデータを収集し、睡眠規則性指数(SRI)という指標を用いて睡眠パターンの一貫性を評価した。SRIは0~100までの値を取り、100に近いほど規則的な睡眠を意味する。 最も規則的な睡眠パターンを持つ上位20%の人々は、毎日ほぼ同じ時刻に就寝・起床しており、その時間差は約1時間以内であった。一方、最も不規則な下位20%の人々では、就寝・起床時刻に約3時間のばらつきがあった。 最大7.8年の追跡期間中に1859人が死亡したが、睡眠が規則的な上位80%の人々は、最も不規則な下位20%と比較して、全死因死亡リスクが20~48%低いことが判明した。 死因別の分析では、睡眠規則性はがん死亡リスクと特に強い関連を示した。規則的な睡眠パターンを持つ人々は、がんによる死亡リスクが16~3
福岡伸一氏が提唱する「動的平衡」は、多くの人にとって「身体の組織や細胞が常に作り変えられ、更新され続けている」という現象を表す比喩的な表現にすぎないと理解されているかもしれない。しかし、「動的平衡」に基づく生命観は、現代生物学の知見や理論とは整合しない。さらに福岡氏は、その生命観をもとに、生命に関するさまざまな誤った説明を広めている。 本稿では、この「動的平衡生命観」の内容を解説するとともに、その問題点を指摘する。なお、問題点を詳しく論じているため、やや長い論考となっている。概要を知りたい方は、各項目の要約や最後の「動的平衡がもたらす問題」から読み始めていただきたい。 本記事の要点を絞り図を用いて簡略化したダイジェスト版。 はじめに 福岡伸一氏の提唱する「動的平衡」による生命観は、多くの一般読者や一部の人文系学者に受け入れられている。特に、2025年、大阪・関西万博において、《いのち動的平
今年8月に横浜で行われたアフリカ開発会議(TICAD9)が何かと話題になっているが、日本で暮らすアフリカ人は少なく、普段は話題にのぼることも少ない。そんななか、1990年代に西アフリカ・ベナン共和国から来日して討論バラエティ番組『ここがヘンだよ日本人』(TBS系)で、アフリカ人の存在感を強烈にアピールしたゾマホンさん(61)。 来日して32年、妻子をベナンに残して日本で活動している彼は現在、中央線沿線のアパートで一人暮らしをしていた。本人に話を聞くと、来年1月にベナンで行われる選挙への出馬を視野に入れていることを明かした。【前後編の後編。前編から読む】 * * * 1998年の『ここがヘンだよ日本人』に出ていた頃は中央線沿線の高円寺に住んでいたけど、2012年から2016年まで駐日ベナン大使を務めていたので、そのときは高円寺を離れました。駐日ベナン大使を辞めてから、また中央線沿線に戻ってき
Mozilla Firefox コア開発者 株式会社Birchill エンジニア 中野 雅之 SIer企業のシステムエンジニアとして1999年にキャリアをスタート。2000年頃よりボランティアでMozillaプロジェクトに参画し、バグ報告を始める。2004年、有限責任中間法人Mozilla Japan(当時)に技術部国際化担当マネージャとして参画。Firefox・Geckoエンジンのフルタイム開発者となる。2019年より現職。 ブラウザ「Mozilla Firefox」を、根幹から支える日本人エンジニアがいます。Web技術開発を手がけるBirchill社のメンバーとして、Mozilla Corporationからの委託を受け、Firefoxのレンダリングエンジン「Gecko」の開発を行っている中野雅之さんです。かつては「Mozilla Japan(現WebDINO Japan)」にて技術部
KAI-YOU(カイユウ) @KAI_YOU_ed 『ぼっち・ざ・ろっく!』『虎に翼』の脚本家 吉田恵里香が語る、アニメと表現の“加害性” kai-you.net/article/93374 覇権を狙うため『ぼざろ』から排除したノイズとは?──最新作『前橋ウィッチーズ』まで、吉田さんが独自の哲学を明かしたトークショーの模様をレポート🗣️ pic.x.com/k4LQUqapay 2025-09-14 17:36:35 『ぼざろ』『虎に翼』の脚本家 吉田恵里香が語る、アニメと表現の“加害性” アニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』や連続テレビ小説『虎に翼』などで知られる脚本家・吉田恵里香さんのトークイベントが、8月16日開催のアニメイベント「ANIME FANTASISTA JAPAN 2025」内で行われた。ジャンルを問わず人気作に携わり、今やどの業界にとっても欠かせない作... 580 use
枠組みを変えることで問題を再定義することを「リフレーミング」と呼ぶ。リフレーミングの見事な例は、孫正義のこれ。 髪の毛が後退しているのではない。 私が前進しているのである。 RT @kingfisher0423: 髪の毛の後退度がハゲしい。 — 孫正義 (@masason) January 8, 2013 頭頂部で起きていることは1㍉だって変わっていないのに、ネガティブからポジティブへ再定義されている。こういう発想って、どうやって生まれてくるのだろう? おそらく、これを読んでいたのではないか? ★ライト、ついてますか 本書は、見方を変えることで問題を別の角度から捉えなおし、問題を「再発見」する本だ。ユーモア小話仕立てのエピソードを俎上に、「問題は何か」「それは本当に問題なのか」「それは誰の問題なのか」「それを本当に解きたいのか」を分析していく。 「エレベーター問題」は誰の問題か 有名なやつ
文・murashit 新聞をにぎわせる恐怖が、確率を使って繰り返し語られる。その可能性があるのは、メルトダウン、癌、強盗、地震、核の冬、エイズ、地球温暖化、その他である。恐怖の対象は(たぶん)これらではなくて、実は確率そのものなのである。 イアン・ハッキング『偶然を飼いならす』わたしの目の前のディスプレイには、たしかに「90%」と表示されている。命中率だ、良さそうやね。じゃあ攻撃っと。……外れる。そういうこともある。運が悪かった。もういっぺん試してみよう。攻撃、と。……外れる。まあね、そういうこともある。えらく運が悪かっただけだ。もういっぺん試してみよう。攻撃……と。 外れる。なんやこのクソゲーは! もちろん冷静なあなたなら、1,000分の1程度のできごとなんてふつうに起こりうると知っているはずです。そういうこともある。だから「なんやこのクソゲーは!」と叫ぶわたしのことを、あざわらうのでし
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