Mobさん @MobMomomomo 動画だと顔潰れて判別しづらいけど、これは全員ネームドマッチョだな 野生の名無しのマッチョとはわけが違う x.com/seriaya0000/st… 2026-08-08 17:19:59
昭和を代表する女優、小川真由美が3月26日、86歳で死去していたことが月刊「文藝春秋」の取材でわかった。娘の小川雅代さんが明かした。 『復讐するは我にあり』『配達されない三通の手紙』で1980年に日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞するなど、数々の映画・ドラマで活躍。今年3月13日に発表された日本アカデミー賞では、映画界への多大な貢献や長年の実績を称える会長功労賞を受賞した小川だが、新旧スターが集結した授賞式には姿を見せていなかった。 それから約2週間後――。鹿児島市内の病院で3月26日の早朝、前日に容体が急変した86歳の小川は、家族が誰ひとり駆けつけることのないまま、息を引き取った。 21歳で文学座第1期研究生になるや、若くして「大女優・杉村春子の後継者」と目され、つねに日の当たる道を歩いてきた小川真由美の晩年は、寂しいものだった。 ひとり娘が明かす、母・真由美と縁を切った理由 「真由
はるまき @hitomitoguri 息子が用意した朝食を食べずにお菓子を食べていたので注意したらあろうことか「お母さんの料理はまずいから食べたくない」と。反抗期も大概にせいよとキレそうになりながら「まずいなら食べなくていい。今後は自分で食事を用意しなさい。お金は渡す」と言った。最低でも1週間自分で3食用意してほしい。 2026-08-08 18:02:04 はるまき @hitomitoguri 「思ってないけど口から出たんだよ…ごめんなさい…僕はお母さんと仲良くくらしたいだけなんだよ…」仲良くしたい相手に言うことか?ああ?恐らく私の実家で父や妹が母の料理に文句を言うのを真似したのだろう。あの人達はいつも食事に文句を言ってるから。まあしばらくは自分でなんとかしなさいね。 2026-08-08 18:02:05 はるまき @hitomitoguri インスタント食品もスーパーの惣菜もパンも食
【読売新聞】 中国電力ネットワークは7日、50歳代の男性従業員が熱中症の疑いで死亡したと発表した。 同社によると、6日午後2時頃、島根県邑南町の山中で送電線があることを示す看板の設置を終えた男性が下山中、意識不明の状態となり、午後6
米プロバスケットボールNBAクリッパーズの八村塁は8日、名古屋市のIGアリーナで主催したイベントで来場者から人種差別に関わる誹謗中傷を受けながらも、日本代表として活動する理由の質問を受け「自分が日本人であることをすごくプライドに思っている。誰が何と言おうと僕は日本人」と答えた。 富山県出身の八村は西アフリカのベナン出身の父と日本人の母を持つ。「日本で生まれ、日本で育って、日本語が一番の言語」と強調。「日本は本当に素晴らしい国。ネガティブなことがあっても何も思わない。どこに行っても僕は日本人と、胸を張って言える」と言葉に力を込めた。 次世代育成キャンプで観客とタッチを交わす八村塁=IGアリーナ八村の弟の阿蓮(神戸)が過去にアフリカ系への蔑称とともに「おまえもおまえの兄もバスケがうまいだけ」などのメッセージを送られたことを公表している。
国内の複数の大学が戦時中、子どもを含む入院患者らに動物の血液などを使い輸血の人体実験をしていたことが8日、分かった。通常の輸血が困難な戦場での応用を意図した実験が多く、死者も出ていた。戦争と医学の問題に詳しい吉中丈志・京都大医学部臨床教授は、実験は治療法開発の側面があったとしつつ「戦争遂行への協力で、非倫理的な人体実験のハードルが下がっていたと考えられる」と指摘する。 京都府立医大、九州帝国大(現九州大)、熊本医大(現熊本大)が実施。採血から時間を置いた「保存血」、血液型の異なる「異型血(不適合血)」、動物由来の「異種血」を注入していた。 1937年の日中戦争開始前から太平洋戦争期までの実験の論文が、当時の医学誌などに掲載されていることを吉中氏と共同通信が確認した。 熊本医大では、脳の手術を受けウマの保存血を輸血された男性が、その後死亡。骨髄炎で転院してきた9歳男児は、21日間保存した血漿
スマホゲームやオンラインサービスの「サービス終了(サ終)」が相次ぐなか、スマホゲームの開発・運営を行う事業者の倒産が増加している。2026年1-7月に発生した「スマホゲーム」事業者の倒産は計10件判明した。すでに前年累計の3件を大幅に上回っているほか、過去最多だった2015年(12件)を上回る急増ペースで、年間では過去最多を更新するとみられる。 過去5年以内に発生したスマホゲーム事業者の倒産29件を規模別にみると、資本金1000万円未満のごく小規模な事業者が計15件・51.7%と約半数を占めた。ゲーム運営のほか、大手ゲーム事業者の開発撤退などの影響を受け、受注を失った小規模な事業者の破綻もみられる。 近年、スマートフォンゲームでは人気アニメ作品を活用したタイトルや大規模プロモーションを展開した大作が、突如として「サ終」となるケースが目立っている。直近では、2026年7月に破産したアンビショ
元プロ野球選手で阪神の〝最強助っ人〟ことランディ・バース氏が8日放送のMBSテレビ「おしゃべり小料理ゆみこ」に出演。現役時代にともにクリーンアップを担った掛布雅之氏、岡田彰布氏の裏話を披露した。 大の虎党として知られるMCの有働由美子から、今のタイガースの印象を聞かれたバース氏は「今のタイガースの選手はみんなスピードがある。掛布さんも岡田さんもみんな遅かった」と指摘。「その代わりに私たちはホームランを打った」と付け加え、ニッコリと笑った。 有働が「3人は仲良しやったんですか?」と質問すると、バース氏は「阪神タイガース90周年のイベントに呼ばれて久しぶりに来日してビックリしたのが、掛布さんの髪の毛が増えていたんだよ。それに一番驚いたんだ」とニヤリ。 それに爆笑した有働が「そうね。掛布さんね。みんなちょっと年を召されてね。確かにね…」とバツが悪そうに応じると、バース氏は「でも、岡田さんは髪の毛
特別国会の会期を延長した末、ギリギリのところで副首都法案を成立させた高市政権。7月24日の参議院本会議での採決は賛成123票、反対121票と僅かに2票差だった。 参議院の定数は248で、れいわ新選組の山本太郎氏が体調問題を理由に今年1月に議員辞職をしたことから、欠員が1となっている。24日の採決では、議長を務める関口昌一氏を除くと、他に2人の欠席者がいた。1人は盲腸で入院中だった高橋克法議員(自民党)で、もう1人が自民党の山崎正昭議員(84歳)だった。 前編記事『「国会欠席率」驚異の84%の参議院議員がいた…!本会議31回で出席わずか5回、”国会の欠席王”と呼ばれる「自民党の重鎮」の呆れた言い分』より続く。 本人は「至って健康だ」と語っていた山崎氏は当選6回。2013年8月から2016年7月まで約3年間にわたり参議院議長も務めた重鎮だ。 その山崎氏だが、この特別国会は24日の本会議のみなら
「これはマヨネーズの王者だ!ウマイ!うますぎる!どこで買えるんだ?」 日本を訪れたイスラエルからの観光客が、初めて口にした日本のマヨネーズに感動してそう叫びました。取材班が近くの店に案内すると、彼はすぐさま商品を手に取り、「母国に持って帰るよ!」とさっそく購入していました。 思わず笑ってしまうほど豪快な反応ですが、実は日本のマヨネーズは今、世界から大注目されているのです。 8月4日に発表された、今年上半期の輸出データによると、「ソース類」の輸出額は過去最高額を記録。 その大きな要因として注目されているのが、日本のマヨネーズの人気なのです。輸出量はおよそ10年間で2倍以上に増加しています。 なぜ今、日本のマヨネーズが世界を魅了しているのか、関西テレビ「newsランナー」は関西、そして海外でも徹底取材しました。 ■マヨネーズは日本生まれではない しかし日本で”進化”した そもそもマヨネーズは、
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