わかめ @senseiwakame Twitterから学んだ『自分の提案を通すなら2つの案をもっていけ。1つだとそれを批判することに意識がいくけど、2つならどちらがより良いかを比べる方に意識がいくから案が通りやすくなる』という教えは、びっくりするくらい効果があって本当に感謝している。 2021-11-07 18:00:32
兵庫県神戸市で生まれ育った。大学進学を機に東京に来て、それから現在に至るまで住み続けている。なので関西出身なんだけれど、実はあんまり大阪のことは知らない。もちろん当時住んでいたときには梅田とかなんばで買い物したりとかしたことはあったが言うて10代である。神戸に帰るときにも大阪の飯屋とか行ったりはしたことも当然ある。だけど、ちゃんと泊まって満喫したことないなあ、ということで、泊まってひたすら飯を食ったのでその記録。ちなみに特に綿密に計画を決めたわけではなく、だいたい行き当たりばったりである。 BOTANI CURRY@梅田 いわゆるスパイスカレーというものを東京でも提供する店が増えているけれど、ルーツ的には大阪が元祖らしい。んで、その大阪スパイスカレーでめちゃくちゃ評価が高いのが今回行ったBOTANI CURRY、らしい。らしい、というのは大阪に行くときの新幹線で食べログ見てて「大阪ナンバー
Fridays For Future Sapporo @fffsapporo 気候正義を求める若者ムーブメント。Our house is one fire🔥🔥気候変動を他人事にしないで。 lit.link/fffsapporo 小室まさのり @kom_log 【だまらない道民代表】RevolutionとProtestが時代の言葉|若者たちの「生きづらさ」に寄りそいディーセントワーク、新しい福祉国家の実現を目指す/もう一つの世界は可能/コモンの再生/持続可能な世界へ、気候危機打開、ジェンダー平等、Part-time for all/北の鉄路存続|札幌北区のサンダース | https://t.co/HPV6q1yZKl
「私は、総裁選で医療難民ゼロの政策を打ち出したが、こういう政策は、国光さんの思いが詰まったものばかりだ!」 【証拠文書入手】日当を「5000円/人」と明記…支援団体が茨城県内の支部に送付した募集文書 10月26日火曜日、14時。岸田文雄首相(64)がこう叫んだとき、つくば駅前の広場は、最高潮の盛り上がりを見せた。茨城6区から衆院選に立候補し、当選した自民党の国光文乃衆院議員(42)のアピールポイントに、岸田首相が言及したからだ。 この応援演説のおかげもあってか、国光議員は次点に1万2000票差をつける12万5000票あまりを集めて勝利した。取材した政治ジャーナリストの宮崎信行氏が語る。 「茨城6区は、もともと岸田首相が会長を務める宏池会の元共同代表・丹羽雄哉氏の選挙区でした。丹羽氏の公募後継者が国光氏で、聴衆の期待も大きいと感じました」 岸田首相にとっても、自派閥に属する国光議員にかける期
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