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2014年12月23日のブックマーク (3件)

  • Pythonのsocketでプロセス間通信をして価格データ等を送信する

    どうも、お久しぶりです。キリンです。 取り敢えず1ヶ月ほど、連続でブログの更新を続けてみたのですが、それ以降更新が途絶えてしまっていました。業(FXの運用)のほうが今鳴かず飛ばずなので、なんとか盛り返そうと頑張ってます。 その中で、どうしてもプロセス間通信(IPC, Inter Process Communication)をしなければならない事案に遭遇してしまったので、忘備録も兼ねてPythonでSocketを使ったプロセス間通信の方法を調べる際に学習したことと、実際に作成したプログラムをご紹介します。きちんとTCP/IPの通信について勉強したわけではないので、間違った理解、解釈があるかと思います。その際はご指導いただけると助かります。 プロセス間通信がしたい Linux上でしか動かないPythonライブラリ Linux上でしか動かないPythonのライブラリをどうしても使いたいという事

    Pythonのsocketでプロセス間通信をして価格データ等を送信する
  • 2014-12-22 そろそろStreemについてひとこと言っとくか [長年日記] | Matzにっき(2014-12-22)

    久しぶりの更新 GitHubの <URL:http://github.com/matz/streem> を公開したら驚くべき反響の大きさなので、人もびっくりしている。 ので、ここでちょっとまとめておく。 もともとは日経Linuxの自作言語入門の連載のネタ 時系列的には2015年1月号で言語仕様を決めた(原稿提出は11月中旬) 2015年2月号で実装について解説(原稿提出は12月初旬) 2月号原稿には「github.com/matz/streemを参照のこと」と書いた 提出したその日に1月号発売 原稿提出後、原稿で解説した部分を実装し(300行程度)、githubにアップロード だれかが見つける hackernews, redditなどでバズる github issues, pull requestなどいっぱいくる 私が実装する前に Go で実装しちゃう人が出る (mattn/streee

  • 色恒常性仮説に基づいた画像色補正ライブラリcolorcrrect - Qiita

    はじめに Gunosyの粟飯原(@shunsukeaihara)です。社内でのポジションはピエール瀧です。Gunosy Advent Calender2014では三度目の登場です。今回は自作のPython製の画像処理ライブラリ、colorcorrectの紹介をします。 colorcorrect colorcorrectは、色恒常性仮説に基づき、ホワイトバランスのズレや、画像の褪色・変色を自動で補正するライブラリです。古い画像の色の復元のような事もできますが、画像認識などの前処理としてこのライブラリで色の補正を入れることで画像認識の精度を向上させることが可能になります。CVPR2013の論文などで実際に利用されています。1 numpyで実装されていますが、速度が必要な部分はC++で書いたものをnumpy.ctypesでラップして呼び出しています。作成したのがかなり昔の物なので、Python

    色恒常性仮説に基づいた画像色補正ライブラリcolorcrrect - Qiita