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2015年12月10日のブックマーク (7件)

  • 新井紀子さんと、東ロボくんのことで、対談しますた - hiroyukikojima’s blog

    数理論理学者の新井紀子さんと、雑誌『現代思想』2015年12月号(青土社)で対談した。 タイトルは、「東ロボくんから見えてきた、社会と人類の未来」。 現代思想 2015年12月号 特集=人工知能 -ポスト・シンギュラリティ- 作者: 新井紀子,小島寛之,石黒浩,茂木健一郎,竹内薫,西垣通,池上高志,深田晃司,三宅陽一郎,山貴光,ドミニク・チェン,西川アサキ,藤原辰史,磯崎新出版社/メーカー: 青土社発売日: 2015/11/27メディア: ムックこの商品を含むブログ (3件) を見る東ロボくんとは、情報研究所の「ロボットは東大に入れるか」というチャレンジな企画のこと。言い換えると、「アンドロイドは東大入学の夢を見るか」っつうことだね(いやあ、寒いジョークだ。笑)。これは、情報研究所が、東大入試を突破するAI(人工知能)を開発するプロジェクトというわけだ。 この企画はインパクトが大きいらし

    新井紀子さんと、東ロボくんのことで、対談しますた - hiroyukikojima’s blog
  • https://blogs.unity3d.com/jp/2015/12/07/unity-5-3-webgl-updates/

    https://blogs.unity3d.com/jp/2015/12/07/unity-5-3-webgl-updates/
  • Goo Engine - 多彩な機能をもったWebGLエンジン

    MOONGIFTはオープンソース・ソフトウェアを紹介するブログです。2021年07月16日で更新停止しました Webの進化によって、今後はますますリッチなUIに注目が集まっていくでしょう。その一つとして3Dが考えられます。そし3Dを担っている技術といえばWebGLになります。 そのままでは扱いづらいWebGLですが、Goo Engineを使うことで3Dコンテンツが開発しやすくなるかもしれません。 Goo Engineの使い方 デモです。マウスを使って視点をぐりぐり動かせます。 数多くのオブジェクトが落下するデモです。 回転しているオブジェクトが近づいたり、離れたりします。 水面のような描き方もできます。 落下して箱に収まるところ。視点は自由に変更できます。 ライトについても設定可能です。 WebGLは通常のHTMLJavaScriptと全く違った書き方をするので取っつきが悪いのですが、G

    Goo Engine - 多彩な機能をもったWebGLエンジン
  • Make: Japan | Raspberry Pi ZeroはFRISKケースに収まるか?

    Raspberry Pi ZeroはFRISKケースに収まるのだろうか? 結論から言うと「収まりません」。Zeroの基板サイズが65x30mmと聞いたときには「もしや?」と期待しました。でも、FRISKケース加工の熟練者だったら「惜しい」と思ったんじゃないでしょうか。FRISKケースの外形を計ると70x32mmなのでギリギリ入りそうなんですけど、引き出し状の2重構造になっていることから内寸は約28x67mmなんです。だから入りません。 でも、諦めきれずFRISKを舐めながらケースに基板をあてがって試行錯誤しました。その結果が上の写真。外側のケースに3つのコネクタを通す穴を開けてやれば、ぴったり「填まり」ますね。フタをすることはできないのですが、うっかり基板底面をショートさせる事故は防げそうです。しばらくこんな感じで使ってみます。 Zeroをキーボードやディスプレイなどのユーザーインタフェイ

    Make: Japan | Raspberry Pi ZeroはFRISKケースに収まるか?
  • Raspberry PiとProcessingで画像処理入門 - karaage. [からあげ]

    Advent Calendar参加記事 Advent Calendarに関しては下記記事参照ください。 今年は毎年参加しているProcessingの他、最近色々遊んでいるRaspberry PiのAdvent Calendarにもせっかくなので参加してみました。 参加したのは良いのですが、書く時間があまりないので一つの記事で両方のAdvent Calendarに参加してみようという大胆な試みをしてみます。ひょっとしたら禁じ手だったかも。 Raspberry PiとProcessing Raspberry PiもProcessingも大好き。じゃあRaspberry PiでProcessingすれば良いのじゃないと思うわけです。Processingだと手軽に映像をいじれるので、プロジェクタでちょっとしたインスタレーションしたいけどPCだと大げさという場合や学校での教育用など色々使い道が考えら

    Raspberry PiとProcessingで画像処理入門 - karaage. [からあげ]
  • matplotlibをオブジェクト指向スタイルで使う その1 - minus9d's diary

    Matlabスタイルとオブジェクト指向スタイル matplotlibは、以下のようにmatplotlib.pyplotに属する関数を順番に呼んで使われることが多いです。 import matplotlib.pyplot as plt plt.plot([1,2,3,4]) plt.ylabel('some numbers') plt.show() これはMatlabでのグラフ描画の方法に近いので、Matlabスタイルと呼ぶことにします。 Matlabスタイルではmatplotlibが内部に状態を持ってしまいます。この性質は、インタラクティブな環境でコマンドを打ち込んでグラフを描画するときには都合がよいですが、逆にスクリプト作成時には混乱のもとになります。 スクリプト作成時には、Matlabスタイルではなくオブジェクト指向スタイルを採用するのがお勧めです。オブジェクト指向スタイルの書き方につ

    matplotlibをオブジェクト指向スタイルで使う その1 - minus9d's diary
  • Pythonでシミュレータをつくろう |

    Tweet はじめに これはPython Advent Calendar 2015の10日目の記事です. 数値計算を使って動力学モデルをシミュレーションをする場合はMATLABをつかうのが主流ですが,対象が簡単な微分方程式で表せられる場合や特殊なToolBox等が必要でない場合はPythonでも十分なときが多いです.今回は倒立振子を例にしてPythonでシミュレータを作成してみます. 倒立振子について 今回考える倒立振子は図のような台車に振り子が固定されており,振り子は台車の進行方向に自由に動けるようになっています.振り子と台車が固定さている部分にモータなどのアクチュエータは備えていません.つまり,振り子は台車が動くことによって前後へと運動できます.このとき台車を動かして振り子をうまく揺らし,振り子を逆立ちにしたままにすることは制御工学ではよく取り扱われる問題です.どのようなものであるかは

    Pythonでシミュレータをつくろう |