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2016年7月12日のブックマーク (3件)

  • 初めてのThree.js 第2版

    JavaScript 3DライブラリThree.jsの解説書。実用的なサンプルを例示しながら、Three.jsによるウェブ3Dコンテンツ作成のすべての側面を解説します。対象読者は、初中級のウェブ開発者。JavaScriptHTMLの基礎知識があれば数学やWebGLに詳しくなくてもかまいません。書では、光源や影、マテリアル、ジオメトリ、パーティクルなど3Dシーンの作成に必須の基的な内容から、カスタムシェーダーや物理エンジン、立体音響の利用といった応用的な内容までをわかりやすく丁寧に解説します。日語版では、モバイルVRアプリの開発と、MikuMikuDanceモデルデータをブラウザ上で扱う方法についての解説を巻末付録として収録しました。 書のサンプル 訳者まえがき まえがき 1章 初めての3Dシーン作成 1.1 Three.jsを使用する要件 1.2 ソースコードの取得 1.2.1 

    初めてのThree.js 第2版
  • GPU.js - GPUを使ったアニメーションライブラリ MOONGIFT

    Webブラウザ上で3Dをぐりぐりと動かすようなアニメーションを作る場合、WebGLを使うのは基として、処理においてもGPUを使う方が効率的になります。とはいえ、GPUを使ってどう処理を行えば良いのか分からないことでしょう そこで使ってみたいのがGPU対応のライブラリです。今回はアニメーションライブラリとしてGPU.jsを紹介します。 GPU.jsの使い方 GPU.jsを使った一例です。Canvasが4つに分かれており、それぞれが連携してアニメーションしています。 実際の動きです。60fpsでています。 グリッドやボールは増減できます。 GPU.jsを使わないCPUでの計算処理モードもあるのですが、動きがとても遅くなります。GPU様々と言ったところでしょう。Web上でスムーズなアニメーション処理を実現したい時にはぜひチェックしてください。 GPU.jsはJavaScript製のオープンソー

    GPU.js - GPUを使ったアニメーションライブラリ MOONGIFT
  • 超初心者向け!ハコスコ×Unity=簡単VR

    Unityインストールから始める、ハコスコを使ったUnityハンズオンセミナーの資料です。

    超初心者向け!ハコスコ×Unity=簡単VR