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2017年9月8日のブックマーク (2件)

  • three.jsで、太陽系をつくってみよう!〜ちょっと応用編〜 | 株式会社LIG(リグ)|DX支援・システム開発・Web制作

    テクスチャの読み込み まずは星の数分の展開図を用意して、TextureLoaderで読み込ませる必要があります。 展開図は下記からダウンロードできます。 太陽 水星 金星 地球 雲 火星 木星 土星 天王星 冥王星 海王星 宇宙空間 ですが、TextureLoaderのloadメソッドは、ひとつずつしか画像を読み込めません。 前回作った地球は、地表・雲・宇宙空間でそれぞれ別のテクスチャを使用しています。なので、loadメソッドを3回記述する必要がありました。 しかし、今回は使用する画像が多いため、画像をまとめて読み込んだあとに物体を生成させます。 テクスチャの読み込みに使用するツール「Preload.js」 使用するのは、CreateJSのライブラリモジュールのひとつ、「PreloadJS」です。 PreloadJSは、画像・音声・JSONなどの読み込み処理ができ、読み込み率を、イベントで

    three.jsで、太陽系をつくってみよう!〜ちょっと応用編〜 | 株式会社LIG(リグ)|DX支援・システム開発・Web制作
  • ESP32はじめるよ - 滴了庵日録

    ESP32とは? ひとことで言うと、WiFiとBluetoothが使える安いマイコンモジュールです。 ESP8266の上位版的な製品 WiFiに加え、Bluetooth (Classic及びBLE 4.2)が使える (※1) IOが大幅に増えた 秋月で700円と安い (ESP8266は550円) (※2) 技適取得済み ※1 ただし、Bluetoothに関してはライブラリの対応はまだまだこれからという印象 ※2 正確にはESP32はチップの名前であり、ESP32を搭載したモジュールの名前はESP-WROOM-32ですが、みんなESP-WROOM-32のことを俗にESP32と呼んでいます。この記事でも便宜上、ESP-WROOM-32をESP32と呼ぶことにします。 購入 (A) ESP32-DevKitCボード: 秋月で1480円 (B) ESP-WROOM-32ピッチ変換モジュール: スイ

    ESP32はじめるよ - 滴了庵日録