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2018年8月18日のブックマーク (9件)

  • Raspberry Piで最小サイズのバックアップを作成する | DevelopersIO

    1 はじめに Raspberry PiのSDカードを複製(バックアップ・リストア)するとき、下記の問題を感じることがあります。 16Gとかのカードに入っていると、バックアップイメージ自体が大きいのでコピーに時間がかかる バックアップイメージが大きくて場所を取る 同一メーカーの同サイズのSDにリストアしようとしてもブロック数の僅かな違いで失敗することがある 今回は、この問題を避けるために、SDカードのイメージを小さくバックアップする方法をまとめてみました。 便利なツールもあると思うのですが、私自身の勉強の兼ねて、すべての操作をコマンドラインで行っています。ddコマンドなど指定を誤るとシステムを壊わしてしまう恐れがありますので、もし、この記事を参考に作業される場合は、充分にご注意下さい。 2 パーティションの自動拡張 ダウンロードしたRASPBIANのイメージをSDカードにコピーして使用すると

    Raspberry Piで最小サイズのバックアップを作成する | DevelopersIO
  • RaspberryPi事始め 5.リモートで使えるようにする - ケロロ好きなエンジニアのブログ

    夏休みの自由研究という名目で買ったラズパイさんですが、家族持ちサラリーマンの夏休み(実質3日)は終わってしまいました。 まぁ大したことは出来ていませんが、夏休みだけじゃなくてこの後も細々とやっていこうとは思います。 で、記事の方は追いついてませんので、まとめながら書いていこうと思います。 さて、今回の記事ですが、ラズパイさんにマウス、キーボード、電源、HDMIモニタ 全部つなげていては邪魔くさくて仕方ありません。 これをなんとか身軽にしてやろうってことです。 Bluetooth まずはキーボードをBluetooth接続にしてみました。 デスクトップ右上のBluetoothアイコンからAddDeviceでペアリングするだけです。 手持ちのANKERキーボード(A7726)が問題なく接続できました。 (追記)BTのキーボード設定は別途必要でした。 Anker Ultra-Slim Blueto

    RaspberryPi事始め 5.リモートで使えるようにする - ケロロ好きなエンジニアのブログ
  • RaspberryPi事始め 6.カメラを使ってみる - ケロロ好きなエンジニアのブログ

    ラズパイと一緒にカメラを買ったわけですが、このカメラはCSI-2っていうインターフェースです。 MIPIのD-PHY規格上でのカメラとのインターフェースで規定されたものだそうです。 まぁぶっちゃけスマホのカメラと同類なI/Fなのね!って思っててもよいのかと思います。 そんな格的なI/Fを持つカメラが使えるなんていいですよね。 他にラズパイにカメラを接続っていうと、Linuxなので、USBにカメラを接続っていう方法もあるかとは思いますが、速度が出来高となるUSBよりはCSIの方が断然いいだろうって思います。 で、このCamera Module v2ってのは を見てみると、 イメージセンサはソニーIMX219 3280x2464 800万画素。 動画モード(1080P30、720P60、480P60/90) のようです。 さて、使い方です。 オフィシャル情報を参考にします まず接続は簡単です

    RaspberryPi事始め 6.カメラを使ってみる - ケロロ好きなエンジニアのブログ
  • 1ミリもモデリングせず個性ある美少女VRchatアバターを作成する方法【Hitogata】

    https://t.co/rWqZeJE6rW#Hitogata というソフトを使って1ミリもモデリングせず個性あるオリジナルな美少女 #VRchat アバターを作る方法を記事にしました フロー的にはHitogata→BlenderUnityVRchatです ポリゴン数の削減とか細かい操作は先人の記事に依存しております 何かのお役に立てばω・’)b — イズミ リム( Rhime ) (@Rhime_design) 2018年8月6日 ※追記:VR界隈に届いた気がする!ありがとう! ちなみに私は、ID:IZUMI_Rhime でVRC登録したので、フレンド申請いつでも待ってます。 アバター制限の関係でフレンド登録の必要ある人とかも、申請飛ばしてもらえれば認証しますぞ(‘・ω・’)b ※追記2019/02/04 1.ものすごい久しぶりにVRChatを起動しました(もはやアバターアップロー

    1ミリもモデリングせず個性ある美少女VRchatアバターを作成する方法【Hitogata】
  • ChainerでWaveNetによる音声合成のチュートリアルを書いてみた - 金融と工学のあいだ

    Introduction このチュートリアルではWaveNetを使ったボコーダーにより人の音声を合成します。実行できるチュートリアルは最下部にあります。 ボコーダーとは、音声をパラメータ化した入力を元に音声を合成することです。例えば、ロボットボイスは、人の音声からその発話の特徴量をパラメータとして取得し、それを元にロボットの音色の音声を合成しています。そのため、音声合成で一般的なText-to-Speech(TTS)のように文字列を入力とするのではなく、音声を入力として音声合成します。 WaveNetは、生の音声波形を生成するDeep Neural Networkです。 上記の画像のように、音声波形はあるサンプリングレートで毎時刻の値で波形が保存されていますが、それをWaveNetは生成します。また、今回はボコーダーということで、ランダムに音声を生成するのではなく、入力した音声と似た発話の

    ChainerでWaveNetによる音声合成のチュートリアルを書いてみた - 金融と工学のあいだ
  • いずれPythonのライバルに?新言語「Julia」の人気が急上昇

    開発会社のコンサルティングが専門の調査会社RedMonkの共同創業者Stephen O'Grady氏も、Juliaに対する関心が高まってきていると述べている。同言語は、RedMonkが発表した最新のプログラミング言語人気ランキングで、過去3カ月の間に順位を3つ上げて36位にランクインした。1年前には52位だったJuliaは、同ランキングで4四半期連続で順位を上げている。 O'Grady氏は、RedMonkが先週初めて、Juliaに関する問い合わせを受けたと述べている。同氏がこれに特に強い関心を持ったのは、問い合わせてきたのが大手ベンダーだったためだ。質問は、「Juliaについてどう思うか?今後もニッチな言語のままなのか、それとも成長するのか、消えていくのか?」というものだったという。 Juliaの人気が高まっている理由は、2012年にJuliaが公開された際、この言語の4人の開発者が語った

    いずれPythonのライバルに?新言語「Julia」の人気が急上昇
  • R Interface to Keras

    Keras is a high-level neural networks API developed with a focus on enabling fast experimentation. Being able to go from idea to result with the least possible delay is key to doing good research. Keras has the following key features: Allows the same code to run on CPU or on GPU, seamlessly. User-friendly API which makes it easy to quickly prototype deep learning models. Built-in support for convo

  • M5stack(ESP32)で朝顔水やりロボットを作ってみた - OGIMOテックノート ~家族のためのモノづくり~

    はじめに(動機) 前記事では、M5stackを使ってキッチンの手前に置く「お風呂沸かしボタン」押しロボットを作った。 ogimotokin.hatenablog.com これに味を占めて、M5Stackを使って遊んでみようと企んでいた。 先日に訪問したMaker Faire TokyoでM5stack開発者のJimmyさんとお話して、M5stackに思い入れが少し入った事もある(笑) そんな矢先、8月初旬(一週間前)、&娘から 「夏休みの旅行期間中、 朝顔に自動で水をやる機械ができないか?」 といった相談が入ってきた。 今年で小一になる娘が学校で育てて持ち帰った朝顔の鉢、忘れがちながらも水やりを毎日頑張って、ここまで枯らさずに育ててきた。しかし、明日からの旅行で長期間不在にしてしまうので、不在中に水分量が足りなくなったら、下手したら朝顔の鉢が枯れてしまう。。。 娘も「枯らしたらどうしよう

    M5stack(ESP32)で朝顔水やりロボットを作ってみた - OGIMOテックノート ~家族のためのモノづくり~
  • たった4行でできる! ブラウザ向けVRをThree.jsで実装する方法 - ICS MEDIA

    2018年にOculus Go(オキュラス・ゴー)が発売されました。Oculus Goはパソコンやスマートフォンを必要とせず、単体でVR(バーチャルリアリティ、仮想現実)が楽しめるスタンドアロン型VR HMD(ヘッドマウントディスプレイ)として登場しました。価格も当時は23,800円からと比較的安価で、日でも購入者が増え、これまでと比べ一気にVR環境が広がるきっかけとなりました。 その後継として登場したのが、より高度なVR体験が可能になり現在も進化を続ける「Meta Quest」シリーズ(旧Oculus Quest)です。2025年現在、VRはエンタメや教育、ビジネスなど多分野で広く活用されています。 VR環境の普及に伴い、ウェブコンテンツにおいてもVR対応へのニーズが増えています。ウェブブラウザにはWebXR Device APIが策定されており、これを使用することでブラウザでもVR

    たった4行でできる! ブラウザ向けVRをThree.jsで実装する方法 - ICS MEDIA