コロナ禍でも楽しめる「ひとりホテルステイ」にハマっているという菜子さんが、普段からやっているおすすめの過ごし方を紹介します。それは、予定を入れずに「あえて特別なことをしない」で過ごすというもの。実際の過ごし方を交えながら、ひとりホテルステイの魅力を語ります。 こんにちは。「エンタメ至上主義」というブログを運営している菜子と申します。都内で働きながら、ライブや舞台、K-POP、旅行、食べ歩きなど日々趣味に全力を注いでいます。 そんな私ですが、コロナ禍で時間の使い方や移動などあらゆることに制限がかかり、趣味の行動範囲も狭まってしまいました。ですが、新型コロナウイルスの感染拡大前から変わらず、むしろ楽しみ方に拍車がかかっているのが「ホテルに泊まること」です。 「ホテルステイ」や「ステイケーション」といった言葉も生まれるなど、何でもない日にホテルで過ごすという楽しみ方はコロナ禍でだいぶ世の中に浸透
クルクル🐾 @krttn78 本と映画と仕事と育児。2023.09 保護猫チャンをお迎えしました🐈2024.08 ステップファミリーになりました。良作の韓国映画と韓国ドラマを発掘し続けること25年。すべての発言に自戒を込めています。 クルクル🐾※TL追えてない @krttn78 息子、学校の教科書を全ページ自力でPDF化して、それが保存されてるiPadだけ持って登下校してるんだそう。ITを活用するってのはこういうことだよ。 2021-10-25 09:14:20 クルクル🐾※TL追えてない @krttn78 ちなみに、教科書本体は置き勉してるし、ノートは毎回iPadで写真に収めてるから、授業も自宅学習も何ら支障がない様子。PDF化するのに2時間かかったらしいけど、それでも毎日教科書を運搬する無駄がなくなったメリットの方が遥かに大きいとのこと。スバラシイ。 twitter.com/k
ビットコイン買うだけ屋のメタプラネット、新NISA民と絆コミュニティ村の住人を巻き込んで株価半額シールのバケツリレー
先日、選挙ドットコムという媒体の動画企画で論客の西田亮介さんとご一緒する機会があり、その席で「おい、一郎。情報通信白書読んだか。ついに新聞を読んでる10代がゼロになったぞ」と教えてもらったんですよ。 見物にいったら、やっぱり新聞を読んでいる10代はほぼゼロになっていました。 政治や社会問題の争点が遠い世界のことに これは大変なことだと思うんですよね。 総務省:情報通信白書令和2年版 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r02/html/nd252510.html 何が大変だって、新聞やラジオに親しんできた60代から80代以上の世代と、これから日本社会を担う10代の若者たちの間では、当たり前のことですが「どの媒体から情報を得て、何に信頼を置くのか」がまったく異なるようになってしまうということですよ。 ある調査では、年代別
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さんは、26日午前10時すぎ、赤坂御用地の秋篠宮邸を出発しました。 長年暮らした住まいをあとにする際には、秋篠宮ご夫妻や妹の佳子さまから見送りを受けました。 ブーケを手にした眞子さんはご夫妻や佳子さまとあいさつを交わし、佳子さまとは抱き合っていました。 そして、車に乗り込み、見送りの職員たちに手を振っていました。 また赤坂御用地の門を出る際には集まった人たちに手を振って応えていました。 車が門を通過する際、眞子さんは集まった報道陣に会釈をし、沿道の人に笑顔を見せ手を振っていました。 集まった人たちは写真を撮ったり「おめでとうございます」と声をかけたりしていました。 沿道に来ていた男子大学生は「30年間暮らしたお住まいを離れられる瞬間を一目見たいと思い来ました。眞子さまのご公務の様子を見られなくなるのはさみしいですが、いままでは皇室のために尽くしてこられたので、これか
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/ryukyushimpo.jp/news/entry-1411336.html 日本縦断2800キロを徒歩で挑む 18歳の比嘉さん、きょう波照間を出発 道民です このニュースでブコメ欄が賛否手斧の投げ合いみたいになってるけど 明らかに真冬の北海道本当に危ないから単純に心配している勢にまで嫉妬だの挑戦を否定するなだの言うブクマカはちょっと落ち着いてほしい 多分だがかつてあったこの二つの凍死事故のニュースが今でもずっと頭の片隅に残って離れない北海道民は多いはず https://www.nikkei.com/article/DGXNASFK03017_T00C13A3000000/ 北海道の暴風雪、死者8人に 車立ち往生や凍死 https://mainichi.jp/articles/20190118/k00/00m/040/2010
オゾンホールフロンガスを使うことでオゾン層が破壊されて穴が空いてしまったという問題。 1987年のモントリオール議定書によってフロンガスの使用が禁止された結果、オゾンホールには縮小の兆候が見られている。 とはいえ、オゾンホールはいまだ大きく、本格的な問題解決は21世紀末になるという。 が、とりあえずは打てる手は打ったし、ということで、あまり言われなくなったのだろう。 酸性雨工場の煙などに含まれる汚染物質により、雨が酸性になって木々が枯れ、人体にも悪影響を与えるかもしれないという問題。 普通の雨はpH5.6、狭義の酸性雨はpH4.2〜4.4。 日本では80年代から現在に至るまでずっとpH4.7くらいで変わっていないようだ。 国際条約で二酸化硫黄や窒素酸化物の規制が進んだことで、それらの排出量は減少し、欧米では酸性雨は「解決」扱いになっている。 日本でも排出ガスの規制は進んでいるし、「pH4.
Number最新号「新しい金メダリストのつくり方」では、堀米雄斗を筆頭に東京五輪で金メダルを獲得したスケートボーダーたちを大特集。パークとストリートの種目で初代女王に輝いた四十住さくらと西矢椛をインタビューし、彼女たちにゆかりあるスケートパークを取材したフォトグラファーの近藤篤氏が実感した、国内のリアルなスケボー事情とは? かくいう僕もその一人だった。 別にスケボーを子供の遊びだと思ってはいなかったし、他のスポーツと比べて下に見ていたわけでもない。公園や歩道で夜遅くまで滑り倒すスケーターたちに敵愾心を抱いたこともない(若者に偉そうに言えるほどちゃんとルールを守って生きてきたわけじゃないから)。 でも、スケボーとオリンピックという組み合わせはなんだかしっくりこなかった。 陸上だってある、体操だってある、サッカーだって、アーチェリーだって重量挙げだってある、なのになんで今更スケボーが必要なんだ
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