丁_スエキチ @Daikichi_3141 陰謀論作ってひと儲けしたいな~と思ってあれこれ考えた結果、誰でも陰謀論を作れる「陰謀論作成ワークシート」が完成しました。是非ご活用下さい。 pic.twitter.com/8ExdCCOhO9 2022-04-19 00:50:19
先日、男にディズニーランド旅行に誘われたので、ブチキレて哀しくなった。私は絶叫マシーンもディズニーキャラクターも全く好きでないからだ。彼は、私がキレた理由もわからず、 チケット手配したのにと寂しく俯いていた。私も何故そんなに怒っているのか自分でもよくわからなかった。ディズニーランドは私と行かなくてよい。行きたいのなら、ディズニーが好きな女を探せばいい。 ふとここ数年間で、親密になった男達を思い出た。た。彼らは、助手席に私を乗せ、計算され尽くしたであろうデートプランを手慣れたエスコートしてくれた。 どれも、楽しくなかった。決まったコース、決まった会話。テンプレート、テンプレート、テンプレート。 その時、私は人間ではなく、ただの女であった。概念として存在し、実態はない。肉体はあるが精神はない。 私も、彼らを暇つぶしだとか財布としてしか見ていないのかもしれない。彼らも私にとって、男という記号だっ
「アイス好きをもっとアイス好きに」をモットーに、日々アイスクリームのおいしい食べ方を研究しているシズリーナ荒井と申します。 今までに、北海道から沖縄まで5万個以上ものアイスクリームを食べ続けている私ですが、その中でも一番記憶に残っているアイスクリームがあります。 そのアイスクリームこそが「スノーロイヤル」。 濃厚なミルク感でありながら、後味は重くなくキレがあり、軽やかな食感。そして、道民おなじみの喫茶店「雪印パーラー」(1961年創業)でしか味わえないという特別さ。「スノーロイヤル」という名前の由来。どこをとっても至高というべきアイスクリームなのです。 スノーロイヤルは1968年に誕生して以来、今でも雪印ブランドの一つとして引き継がれています。ですが、50年以上前にここまでの味に至った味作りについての詳細は未だにあまり公になっておらず、秘密のベールに包まれている謎多きアイスでもあるのです。
みなさん、『Among Us』(略称アモアス)というゲームを知っていますか? 世界的に2億ダウンロード以上されているオンラインでの人狼ゲームです。PC版・Switch版は500円ぐらいで、スマホやタブレットであれば無料でプレイできます。 Among Us|オンラインコード版 Innersloth Amazon ※リンク先はSwitchのダウンロード版 我が家の子どもがこの『Among Us』にハマったのですが、これをきっかけにして、ITリテラシーがかなり上がった気がします。どれくらい上がったかというと、 ソフトスキル オンライン上で自分の年齢、性別、居住地の情報を隠して会話することを覚えた ネットの向こう側には人間がいるから迷惑をかけないように振る舞うのが大切だと知った ハードスキル ゲーム内テキストチャットでかなり早くタイピングできるようになった Windowsでタスクマネージャーを起動
筆者は現在44歳です。 42歳の時に、表題の通りですが、突然「人生が淡々とし始めた」感じがしました。 これまでは、カラフルな起伏にとんだ世界にいました。 この世界には面白いものがたくさんあって、まだ自分には未体験のものがたくさんあって。体験してみたいな。知ってみたいな。 自分を生かす仕事をしたいな。そして人の役にも立ってみたいな。 いろんな人に出会いたいし、まだまだ恋もしたい。何でも話し合えるパートナーが欲しい。 そんな気持ちが42歳のある日、突然消滅したような感じがしたのです。 世界のことは、もうだいたい分かった気がしました。 いや、わかってないことや未知のこともたくさんあるのは知っていますが、そのことも含めて、「知らないまま、未知なままでも問題ない」と、「わかって」しまった感じがしました。 仕事も恋も、淡い期待よりはるかに上回る「新しいことは疲れるなぁ。一人でいるのが楽でいいや」。 カ
1.はじめに 日経新聞に載った「月曜日のたわわ」の広告は波紋を呼んだ。「月曜日のたわわ」は青年漫画誌の連載漫画であり、その漫画のキャラを使った広告が不適切であるとして批判されたのである。批判の趣旨は、広告で描かれた絵は女子高生を性的に扱っており、新聞の広告として不適切という点にある。これに対し、表現の自由で許される範囲であるという反論がなされ、活発な論争が起きている。 これに類似の論争はこれまでに何度も繰り返されてきた。古くは、人工知能学会表紙事件(2014年)、新しくは宇崎ちゃん献血ポスター事件(2019年)、そして直近では温泉むすめの事件(2020年)が記憶に新しい。 これらの論争では、人々がその表現をどう受け取るかが争点の一つである。しかし、騒動の渦中に人々がその表現をどう受け取っているかが調べられた例は多くはない。本稿ではこれを試みる。この広告に対して批判する意見、容認する意見はど
【試し読み】書店員さんから大反響! 精神疾患を抱えた妻の介護と仕事…約20年にわたる苦悩の日々を綴った傑作ルポ『妻はサバイバー』 妻に異変が起きたのは結婚4年目、彼女が29歳の時だった――。2022年4月20日に発売された、朝日新聞記者・永田豊隆さんのルポルタージュ『妻はサバイバー』。朝日新聞デジタルで連載中、100万PV超の大きな反響がありました。単行本化にあたり、連載のその後の日々を綴られていますが、発売前のゲラを読んだ書店員さんからも大きな反響がありました。病に苦しむ妻が、「私みたいに苦しむ人を減らしてほしい」といった言葉が、本書執筆のきっかけとなったと永田さんは綴っています。 4月18日から28日まで行った期間限定全文公開は終了しましたが、期間中たくさんの方にお読みいただき、様々な感想をいただきました。本当にありがとうございました。「むしろ反面教師にしてほしいところも」ある、「ルポ
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