Deep Fear Gガンダム あと一つは?
はるまき @hitomitoguri 息子が用意した朝食を食べずにお菓子を食べていたので注意したらあろうことか「お母さんの料理はまずいから食べたくない」と。反抗期も大概にせいよとキレそうになりながら「まずいなら食べなくていい。今後は自分で食事を用意しなさい。お金は渡す」と言った。最低でも1週間自分で3食用意してほしい。 2026-08-08 18:02:04 はるまき @hitomitoguri 「思ってないけど口から出たんだよ…ごめんなさい…僕はお母さんと仲良くくらしたいだけなんだよ…」仲良くしたい相手に言うことか?ああ?恐らく私の実家で父や妹が母の料理に文句を言うのを真似したのだろう。あの人達はいつも食事に文句を言ってるから。まあしばらくは自分でなんとかしなさいね。 2026-08-08 18:02:05 はるまき @hitomitoguri インスタント食品もスーパーの惣菜もパンも食
あの佐々岡 @anosasaoka 「就職氷河期世代が苦しかったのは、ブルーカラーの仕事を選ばなかったからだ」 という話を見かけますが、今もゴリゴリのブルーカラーで週6勤務している福祉系インフラ土方の私からすると、 マジで何言ってんだこいつ、ですね。 氷河期世代が全員、冷暖房の効いたオフィスでスーツを着る仕事だけを待っていたとでも思っているのでしょうか。 身体を使う仕事へ行った人間なんて、いくらでもいます。 見えていないだけです。 建設へ行った。 物流へ行った。 工場へ行った。 介護へ行った。 警備へ行った。 非正規でも何でも、とにかく食うために働いた。 そしてそこで、低賃金、長時間労働、使い捨てに近い働かせ方に、死にものぐるいで耐えてきた人たちがいる。 それを今になって、 「仕事はあった」 「選ばなければ働けた」 と言う。 生きるためなら、どんな賃金でも、どんな労働時間でも、どんな扱いで
特別国会の会期を延長した末、ギリギリのところで副首都法案を成立させた高市政権。7月24日の参議院本会議での採決は賛成123票、反対121票と僅かに2票差だった。 参議院の定数は248で、れいわ新選組の山本太郎氏が体調問題を理由に今年1月に議員辞職をしたことから、欠員が1となっている。24日の採決では、議長を務める関口昌一氏を除くと、他に2人の欠席者がいた。1人は盲腸で入院中だった高橋克法議員(自民党)で、もう1人が自民党の山崎正昭議員(84歳)だった。 前編記事『「国会欠席率」驚異の84%の参議院議員がいた…!本会議31回で出席わずか5回、”国会の欠席王”と呼ばれる「自民党の重鎮」の呆れた言い分』より続く。 本人は「至って健康だ」と語っていた山崎氏は当選6回。2013年8月から2016年7月まで約3年間にわたり参議院議長も務めた重鎮だ。 その山崎氏だが、この特別国会は24日の本会議のみなら
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