少数を整数にしたいような場合 たとえば、 0 - 9 のランダムな整数が欲しい場合 普通はこう書く var value = Math.floor(Math.random()*10); Math.floor を使わない場合はこう書く var value = ~~(Math.random()*10); 「~」は補数を求める単項演算子で、オペランドを整数変換するので二回やることでオペランドを整数化できるのです。 まとめ でも、もっといい方法があるかも。 皆様なら「どう書く?」のでしょうか。
Re:href="#" onclick の悪習 ネタ元:某日記:href="#" onclick の悪習 <a href="#" onclick="...">検索</a> なんて書き方やめようぜ!というお話 a要素のhref属性に値が入ってるとonclick属性の内容を実行後にhref属性の値を参照しようとする。 #なんかが入ってるとページの一番上部にページ内遷移をする。(※1) 某日記さんの代替案ですけどspanで代替するもの <span style="cursor: pointer" onclick="...">検索</span> 私だとこんな書き方 <a href="javascript:void(0)" onclick="...">検索</a> onclickイベントハンドラを実行しようとしてるなら、こんな書き方もある <a href="javascript:(onclickの内容
NTTと三菱電機が共同開発した共通鍵ブロック暗号 "Camellia" の実装について以前調査していた時、ついカッとなってJavaScriptで実装してしまいました。類似の実装も既にあるようですし今は反省しているのですが、死蔵しておくのもナンなので晒しておきます。 ソースコードと使い方 小ネタなので、このソースコードはpublic domainということにしますね。 CryptoCipherCamellia-js-1.0.2 CryptoCipherCamellia.jsは128-bitブロック暗号Camelliaのプリミティブの実装と、暗号利用モードとしてCBCモードの実装を含んでいます。例を簡単に示すと次のような感じです: var SECRET_KEY = CryptoUtil.arrayFromHex( "00112233445566778899AABBCCDDEEFF"); var
@nitoyon IE 6 エラーになる?やべー、手元に Windows がないー。ちょっと別のマシン起動してきます。 http://twitter.com/amachang/statuses/191685642 ってのがあったのでonerrorを使ったエラーの検出方法について書いてみたいと思います。 いきなりソースコード var err = function(a,b,c){ var img = new Image(); img.src = 'http://example.com/error.gif?a=' + escape(a) + '&b=' + escape(b) + '&c=' + escape(c); return true; } window.onerror = err; 用意するもの 上のスクリプトをできるだけページの上部に設置 アクセスログを閲覧できる場所に1x1のerro
はじめに このエントリはマークアップエンジニアに対する批判ではありません。不快な想いをした方がいましたら、申し訳ありません。 きっかけ ライブドア & サイボウズラボの数人でお昼ご飯を食べにいって、いろいろ話しながら考えたことを昼食後に Twitter に書き込みました。 濃い昼飯だた、(X)HTML+CSS しか出来ない人は真剣に第二の何かを探したほうがいいと思た。(X)HTML+CSS ではもうこれ以上すごいと呼ばれる人なんて増えないと思う。 http://twitter.com/amachang/statuses/191256222 「CSS 道」は道が短すぎるんだ。マーケティングの為に長く見せてるけど、実際覚えることは少ない。「デザイン」か「JavaScript」を職業に出来るくらいにしとかないとヤバいと思う。 http://twitter.com/amachang/statuse
地道な高速化 1 // style も new 時にプロパティにいれておく s6.Constructor = function(element) { this.element = element; this.style = element.style; }; 地道な高速化 2 // コールバックを受ける関数では this // や引数を受けるようにしとく s6.hoge = function() { var shift = Array.prototype.shift; // ↓ Opera ではバグるので回避しなきゃダメ var f = shift.apply(arguments); f.apply(shift.apply(arguments), arguments); }; DOM の空きプロパティ // DOM の要素の空きプロパティの // アクセス速度は普通のハッシュとほとんど変
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こないだMac OS XのFirefoxで日本語入力ソフト使用時にEnterキーによる変換確定をkeydownイベントで拾ってしまう現象にヤラレたので、その問題を対処するにあたって他のブラウザでの動作を再確認しました。 その時の結果を、、イベントの発生有無とkeyCodeについて表にまとめてみました。数字はkeyCodeの値で、"-"になっているのはイベント自体が発生しなかったという意味になります。 Google Docs & Spreadsheets - keydown、keypressイベントのブラウザ毎の挙動 みごと、同じ挙動なのが1つも無いといった結果になりましたが、実際、よく問題になるのは下記の2点だと思います。 Mac OS X Safari 2.0.4 にて、カーソルキー(Up/Down/Left/Right)は1回押しただけで2度同じイベントが発生する。Safari 3.0
cssText って知ってますか? cssText っていいうのは CSSRule オブジェクトとか CSSStyleDeclaration が持っている情報を css ファイルに書く形式の文字列にしてくれる機能です。 乱暴に言ってしまえば、 css 系のオブジェクトが持っている innerHTML みたいなものです。 具体例を見てみましょう。 こんな感じの body があるときに <body style="margin: 1em; padding: 1em; border: 1em">....</body> こんな感じで使えます。 alert(document.body.style.cssText); // 'margin: 1em; padding: 1em; border: 1em' 簡単でしょう?(ボブ略 設定も出来ますよ こんな感じ // さっきの続き document.body
Flickr APIのインタフェースとしては, REST / XML-RPC / SOAP の3種類が用意されています。 通常は,実装が容易な REST を利用することが多いようです。 REST リクエスト時のレスポンス(APIから返却される結果データ)は, RSP 形式という独自の XML フォーマットで出力されます (Plain Old XML)。 XML以外にも,JSON形式(JavaScript Object Notation), JSONP形式(JSON with Padding), PHP serialize形式での出力も可能です。 今回は,JavaScriptから処理しやすいJSONPを利用することにします。 Flickr APIの利用(ライセンス認証用API Keyの取得)には, 米国Yahoo!の会員登録が必要です。 英語のメッセージなので少し面倒ですが, [Sign U
アプリケーションを開発する上で、避けて通れないもの、それがテストです。とくにブラウザごとの非互換性が大きい Web アプリケーションでは、念入りなテストが必要です。でも、テストはあまり創造的な作業ではないし、やったからといってなにか機能が増えるわけでもない。できるだけ手間をかけずに済ませたいところですね。 そんなわけで、本日は JavaScript 用のテストフレームワークである JsUnit を利用したユニットテストの方法をご紹介しようと思います。 Ruby のユニットテストの記事でも書きましたが、ユニットテストによるテスト・ファースト開発は開発効率の面でも良い影響があります。まだ導入していない方は、ぜひこの機会に使ってみてください。 JsUnit について 今回利用する JsUnit は Java 用の JUnit を参考にして作られた JavaScript 用のユニットテストフレーム
Functional is a library for functional programming in JavaScript. It defines the standard higher-order functions such as map, reduce (aka foldl), and select (aka filter). It also defines functions such as curry, rcurry, and partial for partial function application; and compose, guard, and until for function-level programming. And all these functions accept strings, such as 'x -> x+1', 'x+1', or '+
JavaScriptでMD5を計算するライブラリを作りました. ○特長 webでよく見られるいくつかの同種のライブラリに比べて3~7倍ほど高速に計算します. ○ダウンロード(download) md5.js ○仕様 ASCII文字列を渡すとそのMD5を計算して16進数文字列で返します. 文字列に漢字などが含まれている場合は二つ目の引数にCybozuLabs.MD5.BY_UTF16を指定してください.UTF16として処理します. ○使い方1 var str = CybozuLabs.MD5.calc("abc"); if (str == "900150983cd24fb0d6963f7d28e17f72") { ... } ○使い方2 var str = CybozuLabs.MD5.calc("あ", CybozuLabs.MD5.BY_UTF16); ○ライセンス 修正BSDライセンス
JavaScriptでSHA-1を計算するライブラリを作りました. ○特長 webでよく見られるいくつかの同種のライブラリに比べて4~6倍ほど高速に計算します. ○ダウンロード(download) sha1.js ○仕様 ASCII文字列を渡すとそのSHA-1を計算して16進数文字列で返します. 文字列に漢字などが含まれている場合は二つ目の引数にCybozuLabs.SHA1.BY_UTF16を指定してください.UTF16として処理します. ○使い方1 var str = CybozuLabs.SHA1.calc("abc"); if (str == "a9993e364706816aba3e25717850c26c9cd0d89d") { ... } ○使い方2 var str = CybozuLabs.SHA1.calc("あ", CybozuLabs.SHA1.BY_UTF16);
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