まさか第二段をやることになるとは思っていなかったのですが、『ガンバレ!中村くん!!』及び原作者の春泥先生への不可解なほどの集中攻撃が、最初は国外からだったのが、(参照→ 『ガンバレ!中村くん!!』とオリエンタリズム的BLヘイトについて)その後、国内の別の層からの集中攻撃に変わっていった流れがあり、自分も少なからず流れ弾をくらうようなことがあったので、その辺もまとめておこうかと思いました。 先に言っておくと、この記事はそういった攻撃の声への反論は目的としていません。 そもそも起こっている現実への見方が違いすぎて論戦しても平行線にしかならず、意味がないと思っています。 ただ、一連のことでの春泥先生の精神的なダメージをとても心配しています。 そして、私自身としては攻撃者たちに一定の傾向を見つけたので、その指摘が、もしどこかで巡り巡って、春泥先生が「気にしなくてもいいんだ」と思える一助になったらい

