ハチ @yama3619 8年で4割も出生数が減ってる日本、もう「普通に考えて民族が滅亡する」のよな、親世代の人口も減ってるから少子化は加速度的に進む。 これからは「どうやって一部の人間だけでも生き残るか」という話であって「国全体の成長」とか「弱者に手厚い支援」とか的外れ。どこにも「そんな余力は無い」です。 2026-01-27 16:47:41
浅井ラボ @AsaiLabot2 エプスタイン事件もそうだけど、世界の年長世代の成金や反社がやる遊びが、高級酒に料理にドラッグに美女と乱交パーティーというのは、けっこーな救いのなさではある。後世代からすれば、それのなにが楽しいのか状態だけど、本人たちはそれを得るために必死な訳で。 2026-01-28 00:20:08 浅井ラボ @AsaiLabot2 作家。一般社団法人日本推理作家協会員&変格ミステリ作家クラブ会員。著書「されど罪人は竜と踊る」等。Discord上に公式ファンクラブがあります。★FF外は見えない設定です。支援:amazon.jp/hz/wishlist/ls… asaippoi.blog51.fc2.com 浅井ラボ @AsaiLabot2 「うおおお! 莫大に稼いだ金で宇宙船を飛ばす! 文化人っぽく思われたいから博物館や美術館を建設! 世界一強いやつを決める大会を開く
タカ派で知られる高市早苗氏が首相となり、リベラルや左派を自認する人々からは批判や不安視する声が絶えない。一方で高市政権は高い支持率を保っている。現在の高市政権の状況と、対抗軸の不在はなぜなのか、Xでは「こたつぬこ」の名で発信を行う政治社会学者の木下ちがや氏が語った。 PROFILE: 木下ちがや(きのした・ちがや) 徳島県生まれ。明治学院大学国際平和研究所研究員。労働組合勤務、学生自治会活動などを経て一橋大学社会学研究科後期課程満期退学(社会学博士)。脱原発運動など社会運動に参加。単著に『ポピュリズムと「民意」の政治学 ― 3・11以後の民主主義』『「社会を変えよう」といわれたら』『“みんな”の政治学』がある。Xアカウントは「こたつぬこ」(@sangituyama)。 自民党の遺産を食いつぶす政権 ――10月27日に行われた産経・FNN合同世論調査では75.4%、11月2日のJNN世論調査
【能登半島地震・緊急アンケート結果報告】2026年の元日を迎え、能登半島地震から2年という時が経った。被災地では少しずつ、しかし確実に復旧への歩みが進められている。だが、その歩みを阻害し、現地の人々の心をへし折る「もう一つの災害」が、今なお進行している課題がある。 それは、災害や感染症流行などの危機時に、真偽不明の情報やデマが急速に拡散され、社会的混乱を引き起こす現象である「情報災害(インフォデミック)」と呼ばれているものだ。日本では、大災害となった東日本大震災以降に顕在化しつつある。被災地に対して無責任な言説が現地を混乱させる現象などが、特にソーシャルメディアの普及に伴って問題が拡大している状況にある。能登半島地震でも、SNS上での心無い投稿が目立ち、それは、今年の正月3が日にも再発し、多くの地域の方々の落胆があったように感じた。 前回のコラム「「能登は見捨てられた」説に現地から猛反論…
能登半島地震の被災者が「能登ウヨ」と罵倒されている…じつは現地で進行している「情報災害」とメディアが報じない「深刻な被害」 2026年の元日を迎え、能登半島地震から2年という時が経った。被災地では少しずつ、しかし確実に復旧への歩みが進められている。だが、その歩みを阻害し、現地の人々の心をへし折る「もう一つの災害」が、今なお進行している課題がある。 それは、災害や感染症流行などの危機時に、真偽不明の情報やデマが急速に拡散され、社会的混乱を引き起こす現象である「情報災害(インフォデミック)」と呼ばれているものだ。日本では、大災害となった東日本大震災以降に顕在化しつつある。被災地に対して無責任な言説が現地を混乱させる現象などが、特にソーシャルメディアの普及に伴って問題が拡大している状況にある。能登半島地震でも、SNS上での心無い投稿が目立ったように感じた。 前編記事<「能登は見捨てられた」説に現
自民党の麻生太郎副総裁は16日、高市早苗首相が23日召集の通常国会冒頭に衆院を解散する意向を固めたことを巡り、韓国・ソウルでコメント。記者団に「自民の議席を増やすことに全力を挙げるのが仕事だ」などと語った動画がネット上で拡散され、話題となっている。 【写真】関係者からスマホを見せられ、みるみる顔が曇る麻生太郎氏 麻生氏は解散判断には「首相の専権事項で、脇役が何か言う話ではない。今のタイミングが解散時期として一番だと思われたのだろう」と語った。首相から説明があったかどうか問われたが、明言しなかった。 立憲民主、公明両党による新党「中道改革連合」結成についてもコメント。「選挙に弱いやつはいろいろ言うんだよ。どこかとどこかが一緒になったから、どこかとどこかの票が減るとか、かすみを食ってるみたいな話で」と語り、不敵に笑った。続けて「選挙に強いやつはそういうことをあてにしないで選挙している」と余裕の
中道に入れるやつらさ、 これから「創価信者」って揶揄される覚悟ある? 今まで何年も何年も 「自民は統一!統一!」 って叩いてきたのに、 立憲+公明(中道)になった瞬間に 「それでも自民よりマシ」 って言い出すの、完全にコントだろ。 宗教と政治が~って散々言ってきた側が、 宗教政党と合体した政党を 名前変えただけで擁護し始めるの、 ギャグとして完成度高すぎる。 しかもさ、 公明に入れてるのは信者が大半、ってのは お前ら自身がずっと前提にしてた話だよな? じゃあ中道に入れるってことは、 信者と同じ箱に自分から入ってくってことじゃん。 これから何言われるか分かってる? 「中道?ああ、あれ実質創価でしょ」 って言われるだけだぞ。 自民を統一って呼んでたブーメランが、 まさか自分の頭に直撃するとはな。 しかも自分で全力スイング。 いやほんと、 思想とか政策以前に、 この一貫性のなさを自覚できてないの
恋愛の「脈ありサイン」は昭和に捨て去れ。令和の女子は自分から「好き」「セックスしたい」と言わなければならない これは前編です。後編はこちら 恋愛において、女性は何らかの「脈ありサイン」を発し、男性はそれを感知して能動的に声をかけるべきだ、という考え方がある。実際、現代でも女性側にそのような前提を持っている人は少なくない(例1、例2、例3)。恋愛ノウハウ系の記事や心理解説サイトでも、「女性が出す脈ありサイン」を読み取れと述べるハウツーものが散見される(例1、例2)。 しかし、この価値観はすでに過去のものになりつつある。少なくとも平成中期以降、「相手の曖昧な態度やサインを読み取って踏み込む」という行為そのものが、問題を含むものとして捉えられるようになり、それをするなという教育がなされるようになってきたからである。 "No means No" 性的同意をめぐる最初の転換この変化の出発点となったの
就職の面接にも近いかも 書類選考 → 2次選考 → 3次選考 → 最終選考 ってあるけど 書類選考に通らないとそれ以降が学習できないみたいなのが恋愛でも起きている しかも時間がかかる 仲良くなる → 付き合う → 3ヶ月の壁 → セックスの壁 → 1年の壁 → 家族ぐるみの壁 → 結婚後の壁 → ・・・ 付き合うまでうまくいったな〜と思ったら、どこかで失敗したりして最初からに成ったりしてさ それで嫌になっちゃって経験値たまらなかったりさ で思うんだけど やっぱ同時進行で浮気しまくってるやつ、当然ながら強いよな こんなシステムに人類の存亡預けて良いんか? ______ 実は恋愛プロセスというのは各国で差があり、上記は日本やアジア特有である ・排他的、直列型 ・入口が重い ・学習・検証フェーズが後ろ 改良するなら、独占宣言(今で言えば恋人同士)の前の期間があるとマシになる アメリカ🇺🇸 デ
「大腸吻合部造影」検査のために市大病院に行った。それはなにか。大腸NETで大腸を切除した。切除した端と端をつなげた。そのつなぎ目がちゃんとつながっているかどうかの検査だ。ちゃんとつながっている、破れ目がない、それが確かめられるとどうなるのか。ストーマ(人工肛門)閉鎖、天然肛門復活への第一歩だ。 というわけで病院へ。その大腸吻合部造影検査が10時。その後10時30分から診察。んー、30分で検査終わるのだろうか。いや、検査は終わるのだろうが、混んだりしていたらどうしよう? というわけで1時間くらい余裕を見て到着。あ、車で送ってもらいました。 で、入口で診察券入れて受付票出てきておどろいた。「以下の検査があります」と書いてあって、□採血、□採尿、□X線、□心電図とある。これは聞いていない。慎重なおれが見落とすわけがない、というか今予約票を見返してもそんなこと書いてない。検査前説明でもなかった。あ
元TBSアナウンサーで、同局の人気音楽番組「ザ・ベストテン」司会や、テレビ朝日系「ニュースステーション」のキャスターとして知られる、久米宏(くめ・ひろし)さんが1日、肺がんのため亡くなった。81歳だった。所属事務所「株式会社 オフィス・トゥー・ワン」が13日、公式サイトを更新し、発表した。 「ザ・ベストテン」で相棒を務めていた黒柳徹子(92)は、インスタグラムを更新。「『さよなら』は言いたくない」などと思いをつづった。 以下、黒柳のコメント全文 ◇ ◇ 久米さん! 私には親友という人が、いるようで、いなかった。 あなたは、その中で「ザ・ベストテン」以来本当の親友だった。 政治のことも、日常のことも、打ち合わせなしにピッタリ合った。私が設立した「トット基金」の理事にもなって頂いた。 先月の理事会に見えなかったので、『どうしたの?』と手紙を出した。 返事は来なかった。 久米さん、本当に悲しい
久米宏さん死去 81歳 元日に肺がんのため 「ぴったしカン・カン」など名司会 妻追悼「最後まで…」
立憲民主党の野田佳彦、公明党の斉藤鉄夫両代表は12日、東京都内のホテルで会談した。高市早苗首相が23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討していることを踏まえ、野田氏は次期衆院選での選挙協力を打診。両氏は具体的な連携の在り方を今後検討する方針で一致した。 【写真】首相公邸に引っ越した高市首相 トレーナーにズボンという普段着姿 野田氏は会談後、記者団に「従来、いろいろな意味で交流や意見交換をしてきたが、選挙に当たっては、より高いレベルの連携をしようとの基本的な合意ができた」と説明。「中道改革の拡充との意味で意見が一致した」と強調した。 首相による衆院解散の検討に関し「大義なき解散だが、受けて立つと確認した」と話した上で「高市政権と戦って勝ちたいとの意欲は強く受けた。同じ路線を目指していると思った」と語った。 政策面に関し「中道改革路線という国民生活に根ざした現実的な政策を打ち出す」と言及
現在、高齢者の一人暮らしは急増し、その数は過去最多を更新している。中でも特に孤独に陥りやすいとされるのが「男性シニア」だ。仕事一筋で歩み、会社外での人付き合いを疎かにしてきた影響が、退職後に「社会的な孤立」として出ている。ある調査では高齢男性の6人に1人が、2週間で1度も会話をしないという。「ABEMA Prime」では、この現実に直面する当事者と専門家を招き、打開策を徹底議論した。 【映像】たった1人、キッチンで立ったまま食事する斉藤さん(78) 番組が取材した大岡さん(74)は昨年、長年連れ添った妻から熟年離婚を突きつけられ、子どもとも音信不通になった。「隣の近所の人と仲良くしたいと思っても、顔を見ても知らん顔してなかなか声もかけづらい。隣の人は顔をチラッと見せると窓を閉めてしまう。だから一言も口聞いていない」。取材した番組スタッフに「(人と話したのは)1年ぶり。一切、誰とも口を聞くこ
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